「日に焼けるまで田舎の従姉弟と姉と弟」8話ネタバレ&あらすじ

一般

この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください



「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」は愛玩☆実験室に掲載された達磨さん転んだ&チンジャオ娘先生のオトナ漫画です。

都会に住む姉弟と田舎に住む姉弟の従姉弟たち。

幼い頃は日に焼けるまで外で遊んだ4人も思春期を迎え、興味は違うものになっていた。

思春期の姉弟たちの好奇心で始まった性的行為は次第にエスカレートし止められなくなっていく。

純情な思春期の姉弟たちのひと夏の秘密の遊びを覗くことができます。

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「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」8話のネタバレ




河原で夕暮れになるまで秘密の遊びを堪能していた4人。

愛美は名残惜しむようにヒロトの男性器の上に跨っていた。

タケルと涼音が離れた時に愛美はヒロトに告白した。

実は昔からヒロトのことが好きで、秘密の遊びに誘ったのはヒロトとこういう関係になりたかったからだと。

動揺したヒロトに好きじゃない人とこんなことできないと伝える。

その間も愛美は快感を調節しながら、腰のグラインドを続けている。

揺れるヒロトの目の前で大きな乳房が揺れる。

愛美はヒロトの気持ちを確認すると、ヒロトは射精感に堪えつつ、好きだと答えた。

ヒロトの気持ちを聞いて、愛実は尽くすかのような腰振りで一緒に果てた。

そして最後に愛美は来年遊びに来るまで向こうで浮気しないでねとヒロトと約束を交わした。

4人にとって忘れられない夏はあっという間に過ぎて、涼音とヒロトは都会に帰る。

都会にいたころの白い肌は、大分日に焼けて黒くなっていた。

話すこともほとんどなかった姉弟だったが、田舎から戻ってからは関係が一変した。

田舎でのひと夏の強烈な体験はヒロトと涼音の姉弟という関係を超えさせる。

強烈な印象を残した秘密の遊びの快感を思い出すように、涼音は都会に戻ってから自慰にふけっていた

壁1枚向こうで自慰している姉に気づいていたヒロトは、欲望を抑えきれず涼音に襲い掛かった。

涼音もそれを受け入れる。

愛実とタケルとの約束は破る形になったが、それから、毎日のように愛し合う姉弟。

タケルとのエッチを散々見せられていたヒロトは涼音のMっ気は承知してるようで、ドSで責るとそれに応えるように涼音は恍惚の表情で喘いだ。

田舎で体験した強烈な出来事が良かったのか悪かったのかはわからないが、姉と弟のぎくしゃくした関係を修復したことは確かだ。

>1話から最終話までのあらすじをまとめて読む<

「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」8話感想

早く続きが見たいと思っていたのに、最終話だと思うと残念です。

もっといろんなシチュエーションで4人のエピソードを見たかったです。

本当に最高の作品でした。

最終話はエピローグ感があってよい終わり方。

愛実はちょっと切ないですね。

ヒロトは姉弟であるにもかかわらず涼音が好きだということを知りながらも、ヒロトに告白してて、本当に切ないです。

ヒロトも表面上はOKしてくれて良い男。

あの場面で、実は俺、涼音が好きだなんて言ったら最悪です。

愛実とセックスしていても気もちは涼音にあるというのは、かわいそうだけど凄くエッチでもあるんですよね。

都会に戻ってからの、姉弟のカラミタケルとのセックスと比べさせたりしてもエロかったです。

姉弟で好きになるって感情は理解できないけど、実際にあるんでしょうか?

年が離れてて、可愛いとかって感情はありそうですけど。

でも、思春期の男の子って身近な家族とかでもおっぱいとかお尻とか下着とか性的な目で見るのかな?

お姉ちゃんとかお母さんとかの作品多いから、結構あるあるなの?

逆に実際はできないから、せめて妄想でという感じなのかもしれません。

 

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