「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」2話ネタバレ&感想

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「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」は愛玩☆実験室に掲載されたきしめん先生のオトナ作品です。

ド田舎に暮らす主人公の叔父には、毎年夏休みになると遊びに来る姪っ子がいた。

娯楽のないど田舎だけに、ボーイッシュな見た目に発育の良いぷりぷりボディの姪にセクハラまがいの悪戯をするのが密かな楽しみなのだ。

しかし、今年はちょっと違った。

年頃になってエッチにも興味を示した姪っ子の逆セクハラに遭って・・・

ボーイッシュなプリプリボディーの日焼けガールとの汗だくセックスは必見です。

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「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」2話のネタバレ



ミコトがキスを求めてにじり寄ってくる。

ミコトの吐息が感じられるほど近づくと、理性を保つことなんてできなかった。

俺はミコトを肩を強く抱き寄せて唇を重ねた。

唇に舌を差し入れるとミコトも舌を絡めてきて濃厚なキスを味わった。

ミコトは頬を紅潮させ俺を誘うような言葉を口にして、仰向けに横になって閉じていた太ももの力を抜いた。

濃厚なキスと若いぷりぷりの体を前にして俺の興奮は高まって、俺は当然のように姪の誘いに乗った。

ミコトのタンクトップをたくし上げると発育の良い豊満な乳房が露になった。

ホットパンツの下のブルーのストライプのパンティー姿にますます下半身の血がみなぎる。

水着の日焼け痕がくっきり残り、日に焼けた肌と真っ白な乳房、綺麗なピンクの乳輪のコントラストが美しい。

俺はミコトの大きな乳房の感触を確かめるように両手で鷲掴んだ。

ミコトは恥じらいながらも吐息が漏らす。

若いだけあって、弾力がある柔らかい揉み心地。

次は巨乳に見合う程よい大きさの綺麗なピンクの乳輪に舌を這わした。

揉んだ時よりも明らかに敏感に体を震わせ喘ぐミコト。

ミコトのブルーのストライプのパンティは愛液でグショグショに濡れて肌に張り付き、マンスジが透けて見えている。

俺はパンティの上からミコトのヴァギナを手で刺激していった。

びしょ濡れのパンティを横にずらすと、ピンクにヌらめくヴァギナが口を開けていた。

今度は舌先で陰核やヒダを優しく舐めまわすと、ミコトは体を振るわせ声を上げて喘いだ。

俺ははち切れんばかりに膨張したペニスをミコトの濡れたピンクのタテすじにあてがうと、初めてが叔父さんで良かったというような趣旨の言葉を囁くミコト。

初めての男性器を受け入れたミコトの膣は、痛いほどに締め付けてきたが、ゆっくりと刺激していくと良い感じに包み込まれ快感が走った。

俺は激しく打ち付けたい欲求を抑え、ミコトの反応を確かめつつゆっくりと腰を動かしていった。

「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」2話感想



恐らく姪とのコミュニケーションの手段としてのボディタッチであったセクハラ行為。

まさか姪に反撃を喰らうとは思っていなかったであろう叔父さん。

それでも、姪という血の繋がった関係が抑止力を働かせる。

それを上回る若い体。

子供と言えど女の魅力を持ち合わせるエロさ。

ミコトちゃんは男を惑わす女の魅力がありますね。

日焼け跡が残る裸もエッチだし、パンティーが濡れて肌に張り付いてる描写がエロス。

パンティーを履いたままの挿入も、えっ?そのまま挿れるの?って感じが恥ずかしいような気持ちになってドキドキして好き。

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