「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」3話ネタバレ&感想

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「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」は愛玩☆実験室に掲載されたきしめん先生のオトナ作品です。

ド田舎に暮らす主人公の叔父には、毎年夏休みになると遊びに来る姪っ子がいた。

娯楽のないど田舎だけに、ボーイッシュな見た目に発育の良いぷりぷりボディの姪にセクハラまがいの悪戯をするのが密かな楽しみなのだ。

しかし、今年はちょっと違った。

年頃になってエッチにも興味を示した姪っ子の逆セクハラに遭って・・・

ボーイッシュなプリプリボディーの日焼けガールとの汗だくセックスは必見です。

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「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」3話のネタバレ



ミコトの処女マンコは初めこそ俺の勃起チンポの侵入に抵抗を示すかのようにキツク絞め返してきたが、十分すぎる程に愛液で湿った膣内は徐々に男性器を受け入れていった。

挿入に慣れてくるとキツ過ぎた膣圧も緩み、いわゆる具合の良い膣襞が俺のチンポに絡みついた。

それはミコトも同じだったようで、女性器への刺激は痛みから快感へと変わっていくのがわかる。

そのタイミングで俺は小刻みに腰を振っていき、徐々にその動きを強めた。

姪の成長過程の体を弄ぶ感覚に興奮を覚えた。

精神的な興奮と処女マンコの具合の良さに射精感が込み上げるのに時間はかからなかった。

俺は半ば早漏気味ではあるが、欲求のままミコトの処女マンコに溜まりきった精子を注入した。

しかし、2回目の射精であるにも関わらず、俺の興奮は冷めず恥ずかしながら愚息はギンギンに起立していた。

萎えていないチンポを見たミコトは、処女を喪失したばかりの少女とは思えないほど、妖艶な顔つきとポーズで俺を誘ってくる

ミコトは四つん這いになり巨乳がつぶれる程床に伏せ、女性器が丸見えになるように背をそらし尻を突き出していた。

そして、卑猥な言葉で挿入を求めてきたのだ。

俺はその言葉に頭がくらっとするくらい頭に血が上り、張りのある大きな尻をがっしり掴んで、ブルーのストライプのパンティの隙間から勃起チンポを挿しこんだ。

処女だったことも忘れて、欲望のまま魅力的な若く張りのある臀部に腰を打ち付けた。

肉付きの良いヒップは俺のピストンを飲み込むようにしっかりと吸収してくれて子気味良い音を立てて弾んだ。

突かれるたびに可愛い声で喘ぐミコト。

激しくミコトを突きまくりミコトの膣内に二回目の射精をしたころには、二人とも汗ダクだった。

ミコトはぐったりとうつぶせのまま、ブルーのボーダー柄パンティの脇から覗くヴァギナには白濁した精液が溢れ出している。

俺とミコトは縁側で放心状態で横になって動けなかった。

「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」3話感想



セックスシーンがエッチでしたね。

処女でしたが気持ちよさそうで何よりです。

無理やりされてるのだと漫画でも嫌な気持ち。

ミコトは叔父さんが好きだから良い感じです。

やっぱり初めては好きな人とするのが一番。

友達がヤってるからと処女を安売りしてはいけませんよね。

男の人も真剣でなければ、好きな人に取っておきな、くらいの気持ちで接してほしい。

男なんてどうせヤれると思ったらヤっちゃうんでしょ。

でも、そういうことばかりしているといつか自分に帰ってきますよー。

ミコトちゃんの体は本当にエッチ。

おっぱいもお尻もずっと揉んでいたくなるような感触が伝わってくる。

セックスの体位もアングルも凄くエロいので本当に濡れちゃいます。

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