「軍隊式性欲管理」2話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「 軍隊式性欲管理」は愛玩☆実験室に掲載されたヨールキ・パールキ先生のオトナ作品です。

とある軍隊にある性欲管理部という特殊部隊の大尉ダリア・ミラーは兵隊たちの性の乱れや病気の蔓延を防ぐ重要な射精管理が任務。

兵士の性欲を満たすため、個人の性癖を把握して好むプレイで満足させる。

手コキに授乳プレイ

オナホールにフェラ

ぶっかけにアナル

時には責められ、ありとあらゆるプレイの連続。

セックスよりフェチなプレイが好きな人必見です。

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「軍隊式性欲管理」2話のネタバレ

6月17日 PM10:50

次の任務対象者は曹長。

総長はドM好きの性癖の持ち主のようだ。

命令口調の卑猥な言葉を大佐に浴びせる。

大尉は曹長の性癖を満たすべく、勃起した曹長のイチモツを股間に擦り付け、淫語を口にしつつ喘ぎ声を出した。

曹長は大佐の乳輪を刺激しつつ、言葉責め。

大尉は腰をガクガク震わせて感じながらも曹長のチンポを自慰器具でシゴク。

曹長の亀頭の先端から我慢汁が溢れ出す。

曹長は手コキの快感に耐えながら、補佐官に見られてる状況を大尉に伝える。

大尉は卑猥な言葉でいつも補佐官に見られながら抜いてあげてると恍惚の表情で答える。

曹長の言葉責めに応えるように卑猥な言葉を連発しながら自ら乳首を摘まむ大尉。

曹長はSっ気たっぷりに罵りつつ、自慰器具の中に精液を噴出させた。

それでも曹長の性欲はまだ満たされず、萎えないチンポを大尉のお尻にあてがおうとする。

しかし、挿入はご法度。

大尉に窘められ、肛門に自慰器具をあてがいアナルに挿入しているかのような疑似アナルセックスを始めた。

その間も卑猥な淫語で曹長の欲求を満たしていく。

自慰器具をアナルに見立て激しく腰を振る曹長。

曹長は卑猥な言葉を大尉に浴びせ、自慰器具から男性器を引き抜くと大尉の背中に大量の精液を射精した。

「軍隊式性欲管理」2話感想



ドSの曹長にドMで応じる大尉が凄くエッチ。

責めてる目線というよりか責められてる目線で読んでいたら、あっけなくおパンツを汚してしまいますた。

言葉責めが堪りません。

曹長はいい味出しています。

オナホを使った遊戯もめちゃくちゃエッチで、こういうプレイはありですね。

パートナーも喜びそうなのでテンガでも買って試したいです。

絶対お互いにいい感じになりそう。

アナルって男の人はヤりたがるけど、結構引いちゃうな。

でもオナホで疑似アナルセックスなら抵抗ないよね。

男の人もアナルを犯してる感じで背中に出したらそれっぽい快感が得られそう。

とにかく絵が綺麗でリアル。

内容も最高な作品ですよー。

 

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