「僕をイジメていた生徒会長に金の力で復讐し孕ませるまでのお話。」1話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「僕をイジメていた生徒会長に金の力で復讐し孕ませるまでのお話。」は愛玩☆実験室に掲載されたトーテムポール先生のオトナ作品です。

生徒会長の生足に勃起してしまった主人公は、陰湿な生徒会長によってヘンタイ扱いされいじめられるようになった。

男性器を晒されたり心にトラウマを背負う主人公。

しかし、生徒会長の親の会社が倒産し、主人公の親の会社に借入していた事実が判明した。

これを機に主人公は金の力を使って生徒会長に復讐を誓う。

目には目を、性的ないじめには性的な仕打ちで返す!

今までイジメて来た奴らに激エロな仕打ちで屈辱を味合わせる爽快な復讐劇は必見です。

 

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「僕をイジメていた生徒会長に金の力で復讐し孕ませるまでのお話。」1話のネタバレ



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橋本翔はクラスのみんなからいじめられている。

きっかけとなったのは、生徒会長の加納美穂だった。

彼女によって僕の学生ライフはどん底に落ちていく。

加納美穂は1年生でありながら、類まれな容姿によって票を稼ぎ生徒会長に任命された。

しかし、性格は極悪で人格的には生徒会長にふさわしいとは言えなかった。

入学当初は、そんなことを知る由もなく、容姿端麗な美穂にあこがれさえ抱いていた。

そして、きっかけの事件が起こる。

学校の遠足で、バス移動の時に彼女が隣の席に座ったのだ。

僕は憧れの彼女が隣でウキウキした気持ちだった。

ふと、視線を落とすとそこには無防備な美穂の太ももが目に入り、まじかで見たナマ脚に僕の股間は固くなった。

美穂さんは僕の固く勃起したチンポに気づくと、みんなに知らせるように大声を上げたのだ。

そして僕についたあだ名はボッキマン。

生徒会長の美穂さんをはじめ、男女問わず僕はからかわれるようになったのだ。

ある日、美穂に因縁を吹っ掛けられ、カフェラテを20人分買ってくるように頼まれた。

躊躇って言うと、木村が脅してくる。

実は前に僕が拒否したとき、クラス全員の前で服を脱がされ勃起した男性器を晒されたことがあった。

それは僕のトラウマとなっていた。

悔しい気持ちを飲み込み、カフェラテを買いに向かった途中、興味深いうわさ話が耳に入った。

生徒会長の美穂の親の工場が負債を抱え倒産し、その借入先は翔の親の会社だったのだ。

他の生徒たちはボッキマンは金持ちだったのかとか、生徒会長にもっといじめられるねとか勝手なことを言い合っていた。

その中で僕の耳に残ったのは、「俺がボッキマンなら生徒会長に復讐するけどな」だった。

その日の夜、僕はいじめられてる事実を両親に話した。

母は気づけなくてごめんと謝ってくれ、父は加納の娘がいじめてたなんて、今すぐ借金取り立てて路頭に迷わせてやると憤った。

でも、僕は自分で復讐したいから、お金だけ少し使わせてと頼み両親は応援してくれた。

僕は復讐のために1か月学校を休み、その間金をどう利用するかイメージすると同時に自分は優れていると自己暗示をかけ続けた。

そして、一か月後の昼休みカフェラテを持って美穂のもとへ向かった。

教室に入ると、しばらく顔を出していなかった僕を見て皆驚いている。

僕は髪も茶髪にして見た目も変わっていたし、何より自分は強いという自信がみなぎって別人のようだったからだ。

美穂にカフェラテを突き出すと、戸惑い頼んでないといった。

僕は以前に言われなくても買ってこいと言われたのでと返すと、親の事情もあってかお金のことを心配してきた。

俺は、今まで美穂に使った金額を教えてやった。

嫌味の様に、何に使ったのかまで詳細に説明してやった。

すると、さすがに美穂も頭にきて木村に僕を殴るように命令した。

木村は暴走族もやってるヤンキーで美穂の用心棒的な存在だ。

皆の前で男性器を晒されたのも木村によってだった。

僕は木村の情報も入手してあり、暴走族のカンパが足りなくて困っているのを知っていた。

木村にお金をチラつかせ、お金の力を知らしめると簡単に僕に寝返ってくれた。

僕は美穂のおっぱいが見たいと木村に命令した。

木村は美穂の遮る言葉に躊躇しつつも、お金がもらえることを確認して僕に従った。

木村は美穂に詫びつつ、ブレザーのワイシャツのボタンをはずしていった。

ピンクのブラを木村が上にたくし上げると美穂の白く張りのある綺麗な乳房が露になった。

僕は美穂にとって屈辱的な言葉を投げかけた。

クラスの男子みんなは容姿端麗な美穂の乳房に釘付けになり勃起した。

僕はお前らだって同じボッキマンだと揶揄するような言葉を浴びせ、木村に美穂のおっぱいを揉むように促す。

美穂は酷いと泣いて罵倒してきたが、今まで僕にしてきた事を指摘するとなにも言えなかった。

木村は美穂のおっぱいの感触に股間をギンギンにさせていた。

美穂は助けを求めるが、男子は美穂のカラダに夢中で女子も冷めた目で見るものがほとんどだった。

元々、可愛いさだけで成り立っていた地位であって性格の悪い美穂に人望などなかった。

木村が興奮し勝手に美穂の乳首を摘まみだしたのを見て僕はそれを止めさせた。

「僕をイジメていた生徒会長に金の力で復讐し孕ませるまでのお話。」1話感想




思春期に性器を晒された人の心の傷は相当なもの。

その上毎日イジラレ学校に来るのも辛かったでしょう。

エッチな作品の範疇を越えた設定はストーリー性をグンと加速させ作品に引き込まれて行きます。

目には目をではないですが、復讐の仕方も、性的な屈辱で果たそうとしているので、今後の展開は絶対エッチなはず。

エッチな要素と気持ちの晴れる復讐劇が楽しめそうですね。

余談ですが、学校でパンツを下ろされてオチンチンを露出のさせられたりって実際にある。

学校生活で数回は目撃してます。

現実ではエッチな展開になるなんて事はあり得ない。

安易にやっちゃダメですよー。

こういうのは妄想で楽しむのが一番です。

 

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