「人をダメにするちょいブス顔40点、身体120点の彼女」3話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「人をダメにするちょいブス顔40点、身体120点の彼女」は愛玩☆実験室に掲載されたすぺしゃるじー&チンジャオ娘先生のオトナ作品です。

合コンで明らかにハズレの地味なちょいブスを流れでお持ち帰りしたら。

脱がせてビックリの超巨乳に抱き心地抜群のボディー。

性格も献身的で従順。

どんなプレイも嫌がらず性癖を満たしてくれる。

顔は40点で残念だけどそんなの忘れさせる120点の最高のカラダ。

欲情しない男はいない、勃起確実のエロボディーは必見です。

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「人をダメにするちょいブス顔40点、身体120点の彼女」3話のネタバレ


そして、俺たちは一応付き合うことになった。

初デートの日、やはりあか抜けないメガネのちょいブス感が半端ない祥子をみて、あの日性欲に負けた自分を後悔する。

通り過ぎる人の視線が笑われているような気がして屈辱的に感じてしまう。

レストランで食事をしつつ、やっぱり別れ聞いようと思った俺だが、その前にもう一度だけ抱きたいという欲が出た。

祥子といるのが目立たないように、人目に付きにくい映画でもと思って、この後どうするか聞くと、祥子は俺の部屋に行きたいと言った。

俺は願ってもない返答にラッキーと思いつつも、さりげなく家に案内した。

家に着くなり俺は、この前の続きを期待してたんでしょと祥子を押し倒す。

祥子は違うと言葉では抵抗するが、俺がワンピースの裾をまくりパンティーに手を忍ばせると、せめてシャワーさせてと受け入れる。

しかし、俺はそんな言葉に応じず祥子の脚をM字に広げセクシーなパンティーをずり下げた。

こんなセクシーな下着付けてきてやっぱり期待してたんだろうと言葉責めすると、祥子は頬を染めて興奮した。

そのままの流れで、パンティーを片足だけ脱がせ服を着たまま正常位で挿入した。

俺の名前を囁きながらしがみついて喘ぐ祥子。

汗だくになってセックスを楽しみながら、前の彼女はシャワーしないとさせてくれなかったなと思った。

祥子はビクビクとカラダを振るわせ絶頂に達した。

イッテしまい恥ずかしがって顔を手で隠している祥子の手をよけると、蕩けた恍惚の表情に興奮した。

俺は巨乳に顔を沈めながら太ももを腕で立たせ深い挿入で突きまくった。

祥子が感じてるのを確かめつつ同時に絶頂を迎えた。

俺は祥子の膣内に精子を出し切り快感に浸りつつ、別れをどう切り出すかを考える。

しかし、祥子に彼氏の部屋でデートするのが憧れでうれしかったといわれると、どうせ好きな子もいないし分かれなくてもいいかなと思った。

「人をダメにするちょいブス顔40点、身体120点の彼女」3話の感想



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ルックスとか人にどう見られてるかとか気にする男はダサい。

そういう余裕のなさとかはにじみ出るもの。

女はそういうのにビンカン。

人間的にこいつはダメだと感じとる。

それでいて、人前では対面体裁を気にする男が、二人きりになるとめっちゃ甘えてきたり愛してくれると知っちゃい男だとしても愛おしくかんじちゃう。

良く見られたいんだね。

いいよ。

でも私といるときくらいは本当の自分になってねと思うのです。

 

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