「先輩が僕を殺りにきてる」9話ネタバレ&感想

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「先輩が僕を殺リにきてる」はマガポケに掲載中の助野嘉昭×らふすけっち先生の作品です。

お嬢様で生徒会長、才色兼備の神宮寺澪は小動物系男子の生徒会庶務、山田律に好意を持っていた。

自慢の爆乳を使って律にアプローチをかけるのだが、律はそのたびに心臓がドキドキしすぎて止まりそうになるのだ。

律はきっと生徒会長が僕を殺りにきてると勘違い。

セクシーで勘違いが笑えるラブコメディーは必見です。

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7のネタバレはこちら

「先輩が僕を殺リにきてる」9話のネタバレ

生徒会長の澪が資料を取りに行くと聞いた生徒会庶務の律は、男の自分がと名乗り出る。

しかし、か弱そうな律を心配して遠慮する澪。

律はちょっとムキになって男をアピールした。

困った澪は腕相撲で決めることを提案する。

机に構える澪の巨乳が目に入り動揺しつつ、負けないと手を合わせる律。

五分五分の戦いの中、劣勢になった律は、このまま負けたら先輩の巨乳に手が着いてしまうことに気づく。

力を振り絞り何とか勝利した律だった。

大量の資料を運びながらこれでよかったといいきかせる。

結局、澪も手伝い運び終えると、いつも頑張ってるからと休んでいる律の肩を揉み始める澪。

澪のおっぱいの感触が背中越しに伝わり心臓がドキドキし殺られると察知した律は、肩より腕の方が凝ってると逃れようとする。

しかし、腕を揉まれると胸の谷間に腕が当たり更に鼓動が速まった。

律は楽になったと逆に澪にマッサージすると提案した。

澪は律の提案に応じ、腕を揉んで貰うと感嘆の声を上げ、なぜかエッチに聞こえるのだった。

律は澪の腕の柔らかさや肌の白さにちょっとエッチな考えが浮かんだ。

その時、澪に腕の柔らかさと胸の柔らかさは同じって本当?と聞かれ、衝撃を受け今日も先輩に殺られてしまうのだった。

「先輩が僕を殺リにきてる」9話感想

律も男の子ですね。

女性に力仕事させられないという気持ちが素敵。

澪はわざと負けて上げたのかもね。

机の上に乗ってしまう巨乳には、誰でも目がいっちゃうよ。

澪のおっぱいの感触にドギマギする律はかわい過ぎ。

あの状況で、腕の柔らかさはおっぱいと同じだと想像したら心臓止まるのも分かる。

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