「元ギャルママが急にできた件」1話~2話ネタバレ

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「元ギャルママが急にできた件」はサークルひとのふんどし/ゆきよし真水先生のオトナ作品です。

元ギャルの樹里亜は同棲してたヒモ男と別れ、離婚して婚活中だった現在の夫とスピード婚に至った。

安定した暮らしに満足はしていたが、夫の連れ子ヒロトと打ち解けない事と、初老の夫の淡白なセックスが悩み。

早漏の夫とのセックスに欲求不満でオナニーしてしまうこともしばしばだった。

そんな中、夫が出張で一人で寝ていた樹里亜の部屋ににヒロトが忍び込んで来る。

何をするかと寝たふりをしていると、樹里亜の下着姿を見てオナニーしだした。

翌日もヒロトはやってきて、ドンドン行為はエスカレートしていく・・・

欲求不満のギャルママのエロ過ぎるカラダは必見!

「元ギャルママが急にできた件」ネタバレ

1話ネタバレ 夫の連れ子

高橋ヒロトは受験を控えた根暗な少年。

50歳のマジメな父、勤は5年前に離婚して息子の為にもと婚活して知り合った元ギャル美女と再婚した。

そして、元ギャルの樹里亜は同棲してたヒモ彼と別れ勤とスピード婚に至る。

樹里亜は豊満なバストが強調されたタンクトップにヒップラインが綺麗なスキニージーンズのいでたちで勤にキスして仕事に送り出す。

結婚して半年たつが、年の差はあれどヒモ男と別れ安定した暮らしに満足し幸せだった。

ただ、連れ子のヒロトとは打ち解けられずにいるのが悩みでもあった。

湯船につかりつつ、ヒロトのことについて考える。

今年受験というのもあって難しい年ごろ、分かってて結婚したし可愛がってあげたいという気持ちだった。

ボディソープが空で詰め替えを取ろうとした時、ガタガタと物音がした。

ドアを開けるが誰もいないが、洗濯籠の一番上になぜかパンティーが・・・

夜になり、ベットがギシギシ音を立てる。

勤と夜の営み。

初老の勤は早漏気味に果てた。

抜いたゴム付の男根はだらしなく萎えている。

ベッドの上でパンティーを穿き身なりを整えつつヒロトのことを勤に相談する。

前妻が勉強熱心だったこと、前から無口で長い目で見守ってと言われ、それと出張があることを告げられた。

樹里亜は家に一人いることが結構堪えていた。

勤は独占欲が強くパートすらさせてくれない。

そのくせ、自分だけすぐイッちゃって樹里亜は欲求不満気味だった。

思わず自らの乳房に手が伸びた時、急にヒロトが今に入ってくる。

焦ってジュースを飲み干してごまかす。

その日の夜、樹里亜はホットパンツとキャミソール姿で眠りについていた。

寝室に忍び寄る影。

ヒロトが忍び足で樹里亜のもとに近づいてくる。

樹里亜に掛かっている布団を剥ぐと、ホットパンツから艶めかしい尻と太ももが覗いていた。

ヒロトは高鳴る鼓動を抑えつつ、樹里亜のホットパンツをおもむろにずり下げると、Tバックのショーツが露になった。

ヒロトは樹里亜の尻を触りつつ、自らの股間をいじりだす。

樹里亜はヒロトの行為に気づき、下着を漁っていたのはヒロトだと確信した。

寝たふりをしていると、ヒロトはショーツの上から樹里亜のオマンコに手を伸ばしてきた。

ヒロトは興奮しすぎて射精してしまい樹里亜のパンツを戻して部屋から出ていった。

2話ネタバレ 好きっ、ママッ!

翌日の夜もヒロトはやってきた。

Tシャツとスウェットで仰向けに寝ている樹里亜の下半身を露出させる。

樹里亜の女性器のヒダを両手で広げるヒロト。

マセガキと怒りが込み上げたが、夫の見守っての声を思い出し抑える樹里亜。

しかし、ヒロトは欲求のままに樹里亜のオマンコに舌を這わせてきた。

樹里亜の長い脚をM字に広げてぴちゃぴちゃと音を立てて舐めるヒロト。

樹里亜は起きていると気づかれないように舐められる快感にただ耐えるしかなかった。

3日目の夜も当たり前ののようにヒロトは寝室に来た。

タンクトップにボーダーのパンティでうつぶせに寝ている樹里亜。

パンティーをずらし脇から女性器に指を挿れるヒロト。

樹里亜のオマンコからは愛液が流れ、快感に身を震わせる。

ヒロトはおもむろにズボンを下ろしてギンギンに硬くなったチンポを露出した。

樹里亜はまさかと思っていたら、樹里亜の不安が的中しヒロトは躊躇なく樹里亜の濡れた膣穴に挿入してきた。

後ろから小さいが硬いチンポに突かれ、夫のフニャチンで欲求不満だった樹里亜は不覚にも感じてしまった。

そして、膣内に違和感を覚えた樹里亜。

ヒロトは膣内に射精していた。

中に出した後、ヒロトは樹里亜の腰を持ち上げつつ、パンパンと尻肉に腰を打ち付け始めた。

樹里亜はさすがに怒りが込み上げた。

ヒロトを貶す汚い言葉を吐き捨てると、ママっと後ろから抱き着き乳房に手を伸ばしてきた。

ママ好きと叫びながら巨乳を鷲掴み、一心不乱に腰を打ち付けるヒロト。

樹里亜は今更とおもいつつ、子宮に当たる硬いチンポを味わった。

ビクビクと体を振るわせヒロトの動きが止まると、膣内に熱いものが流れるのを感じた。

ヒロトがチンポを膣から引き抜くと、ビチュビチュと濃厚な精子が溢れ出す。

二人はその後もカラダを合わせた。

家族団らんで居間のテーブル勉強している。

樹里亜は今幸せだ。

ネタバレの続きはこちら

「元ギャルママが急にできた件」感想

欲求不満のギャルママのセクシーなカラダは思春期の男の子にはエロ過ぎます。

ママとも受け入れられないでしょうし、性的対象として見ちゃいますよね。

パンティでオナニーしてたのがエスカレートしていく気持ちは分かる。

ギャルママも夫のふにゃチンで欲求不満なカラダに若い硬い男性器で激しくされたら堪らないでしょう。

気づいてるのに、知らないふりをして行う行為はエロすぎます。

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