「子産み島 週7で産めるメスたち」1話ネタバレ&感想

一般



この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「子産み島 週7で産めるメスたち」は愛玩☆実験室に掲載された青水庵先生のオトナ作品です。

青い海、青い空に白い砂浜。

日常を忘れさせる別世界。

ここは世間からも忘れられた離島。

牛比島と呼ばれるこの島は、はるか昔から村ぐるみで女をエロくする風習が引き継がれていた。

ここに住む女性はルックスもスタイルは抜群で、本能レベルで男に従順。

男に尽くすことこそが幸せなのだ。

何より、子作り用に品種改良を重ね進化した島の女は毎日でも出産できる最高のメスだった。

しかし、島内での近い遺伝子でまぐわってきたツケにより、外の遺伝子じゃないと子供が生まれないことに島民は焦っていた。

そんな中、離島めぐりが趣味の教師、尾崎誠一はこの島に降り立っていた。

牛比島の村長にあることを頼まれて島の学校に転勤してきたのだ・・・・

島育ちの褐色巨乳女子学生が卑猥なカラダで誘惑!

色気ムンムンの人妻の従順なご奉仕に興奮!

超名器の少女のオマンコで悶絶!

南の島で最高のメスとの子作り交尾は必見!!

♡試し読みはこちら♡

「子産み島 週7で産めるメスたち」1話ネタバレ



⇑⇑今すぐ試し読み⇑⇑

高校教師誠一は巨根で絶倫

高校教師の誠一はなけなしの貯金を切り崩し高級ソープに来ていた。

これから自分に起こるであろう性生活を想像すると欲求を抑えられなかったから。

すでにこの嬢に3回も放出したが、何の感情も湧かない。

これは普通だ。

ゴム付じゃなく生だったとしても・・・

嬢はイキ過ぎてグロッキー状態。

そう誠一は絶倫なのだ。

イチモツは22センチもあり、4回射精しても可もなく不可もなくのこの程度の嬢では萎えることなかった。

一見そこそこの嬢も良く見ると、唇はカサカサだし肌のキメも荒く、胸も尻も小さすぎて、誠一にとってはいつも見てるエロ動画よりも劣るのだ。

でもこれはいたって普通のことだ。

神ボディの褐色島娘橘このみとの再会

翌日に誠一は忘れられた離島、牛比島に降り立っていた。

青い空に海、白いビーチ。

ザ・南の島ともいうべき風景がたまらない。

そして、いい女でもいればと思っていると、スタイル抜群の美女が声をかけてきた。

そう、この島にはいるのだ。

昨日のソープ嬢とは比べ物にならないほどの美女たちが。

オレを出迎えたのは、よく行く民宿のお嬢さん。

白いキャミソールにデニムのショートパンツ姿の彼女。

学生とは思えない神ボディに褐色のムチムチ肌が誠一の性的部分を刺激する。

新陳代謝が漲る透き通るような若い肌に動くたびに揺れるIカップの爆乳。

肉付きの良いヒップはツンと上向き、ショートパンツから覗くハミ尻がセクシーだ。

本州の女とは違う、性行為のためにあるようなカラダに思わず生唾を飲む誠一。

人口わずか140人の世間から忘れられた離島、牛比島。

離島巡りが趣味の誠一は、この島に良く遊びに来ていたのだ。

そして、村長からある頼み事を引き受けてこの島の学校に転勤してきた。

出迎えてくれた民宿の娘、このみは誠一に挨拶をすると何かを意識して赤面した。

誠一はこのみが自分がこの島に来た本当の理由を知っての反応に戸惑いつつ応対する。

離島好きの誠一はある文献でこの島に興味を持ち、訪れてみて驚いた。

風景や気候もそうだったが、何よりこの島の女性は文献の通り皆美しいのだ。

それ以来むっつりスケベの俺はこの島をちょくちょく訪れた。

このみと他愛のない話をしつつ民宿に向かう途中、庭で洗濯を干している少女と目が合う。

このみにも劣らないルックスとカラダの持ち主で前に来た時も見たことがある娘だ。

白いタンクトップから爆乳が汗で透けてエロく、密着したホットパンツ越しの尻肉が卑猥に揺れる。

この子も俺が来た理由を知ってると思うと鼻息が荒くなる。

とにかくこの島の女は無防備で最高だった。

このみがその娘はえりなだと教えてくれた。

このみにえりなのおっぱい大きいよねと同意を求められ、大きいおっぱいは好きか聞かれる。

甘酸っぱいような会話と空気に以前の関係性とは違うことを実感する。

俺はこれからの展開に緊張していた。

子産み島の風習と村長の頼み事




理由は村長からの頼み事だった。

島中のおなごを孕ませてやってくれんか

この前島に来た時、村長に言われた言葉だった。

この島はある問題を抱えていたのだ。

島には良いメスはより良いメスに良いオスはより良いオスにという風習があった。

メスとして優秀な者は島中の男の子供を産みまくるという策。

女の子が生まれたら島中で良い女に育て上げる。

元気な子を産めるように、良いものを食べさせ男を欲情させる教育も施す。

そうして育てた娘が初潮を迎えると島中の男が種を仕込んだ。

より優れたメスが多くの子を産み、メスに優れた子から生まれる娘はまた優れたメスになる。

何百年もの間風習が続くうちに、島の娘はメスとして外面も内面の魅力が高まっていった。

そしてもう一つ本島の娘との決定的な違いがあった。

それは子供がすぐに生まれること。

島の女は懐妊から出産までの期間が1,2週間ほどで子を産めるカラダになったのだ。

それが今は子を産めなくなったのだった。

その理由を島の看護師杉原杏里が教えてくれた。

村長の隣にいた杏里もどこから見ても美女だった。

20代半ばと思われる杏里はつい視線が向く大きな乳房とむっちりした太ももの持ち主で性的な魅力の塊だ。

杏里曰く、島の女が子を産めなくなったのは遺伝子的な問題だと言った。

近い血縁でまぐわりを続けた結果、島同士の交配の限界に達したのだ。

誠一は杏里の説明で納得しつつ、杏里のくびれと安産型の尻の完璧なカラダに見とれていた。

それでいて慎ましさも兼ね備えている杏里は、頬を染めながら、誠一は良いモノを持っていると口にした。

つまりは俺のイチモツの大きさを感じ取ったのだとわかった。

優れたメスは自分に合う遺伝子を持つオスを嗅ぎ分けるとも言った。

誠一は謙遜したが、杏里は才能があると言い、島の男は皆出て行ってもらったので気にせずにしてくださいと言った。

この島の女は子を産むのが大好きで一番の幸福なのだと島の危機を救ってくださいとお願いされたわけだった。

下心一杯で引き受けた誠一。

教師として、いや子孫を残すオスとして島にやってきたのだ。

このみの後ろをゆっくりとエッチな尻肉を眺めつつ民宿に向かいながら、杏里の話を思い出す。

問題が起きる前は島の女は一日中男性器をしゃぶったり、失神するほど絶頂を繰り返したり男の欲望を何でも受け止めてくれたらしい。

ただ気がかりなのは、島の風習に異を唱えるものもいること、なるべく適齢期の女を優先することだ。

今晩のこのみとできるかもと考えると股間が大きくなる誠一だった。

子産み島民宿の女将橘かおりが妖艶過ぎる




そんなことを考えていると民宿に着く。

美人の女将さんとこのみちゃんでよくオナニーしたのを思い出す。

玄関で女将さんが出迎えてくれる。

一言でいえば色っぽい人妻で佇まいや声が妖艶さを一層際立てる。

思わず目を見張る大きなうし乳に細いくびれからのデカい腰と尻。

Tシャツは乳房が大きすぎて常にへそ出し、パツパツのスキニージーンズが卑猥に見える。

どこを触っても柔らかそうな女性的なカラダは理想の嫁にふさわしい。

二人はお出迎えの挨拶をし始める。

二人並んで手を前に添えて跪くとおもてなしの言葉で挨拶。

胸の谷間が強調され上目使いがたまらない。

そして額が付くほど深々とお辞儀する二人に、俺は興奮を隠しつつ見下すような目線を送る。

支配してるような感覚に今すぐにぶち込みたい衝動に駆られる。

細いウエストのくびれを支えてバックから突きまくり泣かせたい。

長いお辞儀から体を起こすと二人は蕩けるような顔になっている。

前は気づかなかったが今ならわかる。

男に伏すことで感じるドMだということが。

この母娘を見ていると襲っても抵抗しないのではと思ってしまう。

いつかヤってやると誠一は決心した。

かおりはこのみに布団を片付けるように言った。

階段で2階の部屋に向かうこのみ。

俺はこのみの褐色の健康そうな太ももを拝みつつ付いていく。

居間ではかおりさんが、胸元を大きく開かせ、まるで誘っているかのようなセクシーな恰好でシイタケを干している。

とにかく言葉や動きがすべて股間を刺激してくる母娘だった。

橘家次女りあな

そこへもう一人の娘が帰ってきた。

橘家の次女りあなだ。

ツインテにサンバイザー、テニスのユニホーム姿の彼女は3年生。

島の子とは違う性格のりあなとは誠一は打ち解けれずにいた。

まだ子供ぽさが残るが発育は良いりあなのカラダを品定めしてる自分に気づき反省する誠一だった。

民宿に客は誠一だけで食事は橘家の女たちと一緒に摂る。

美味しい料理に、目の保養になる美貌と色気誠一は先人に感謝しかなかった。

橘家の食欲にも驚かされた。

普通の女の三倍は食べるから神ボディなのだろうと納得。

料理を堪能し風呂に入って自分の部屋で床に就く誠一だった。

「子産み島 週7で産めるメスたち」1話感想

子産み島の設定どおり、登場する女性キャラが最高のメス。

見てるだけでエッチな気持ちになるカラダ。

弾力が伝わってくる肌の質感。

そのボディを際立たせる衣装がまた良いです。

男に尽くすことが幸福のメスたちはたまりません。

♡試し読みはこちら♡

コメント

タイトルとURLをコピーしました