「子産み島 週7で産めるメスたち」5話ネタバレ&感想

一般



この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「子産み島 週7で産めるメスたち」は愛玩☆実験室に掲載された青水庵先生のオトナ作品です。

青い海、青い空に白い砂浜。

日常を忘れさせる別世界。

ここは世間からも忘れられた離島。

牛比島と呼ばれるこの島は、はるか昔から村ぐるみで女をエロくする風習が引き継がれていた。

ここに住む女性はルックスもスタイルは抜群で、本能レベルで男に従順。

男に尽くすことこそが幸せなのだ。

何より、子作り用に品種改良を重ね進化した島の女は毎日でも出産できる最高のメスだった。

しかし、島内での近い遺伝子でまぐわってきたツケにより、外の遺伝子じゃないと子供が生まれないことに島民は焦っていた。

そんな中、離島めぐりが趣味の教師、尾崎誠一はこの島に降り立っていた。

牛比島の村長にあることを頼まれて島の学校に転勤してきたのだ・・・・

島育ちの褐色巨乳女子学生が卑猥なカラダで誘惑!

色気ムンムンの人妻の従順なご奉仕に興奮!

超名器の少女のオマンコで悶絶!

南の島で最高のメスとの子作り交尾は必見!!

♡試し読みはこちら♡

「子産み島 週7で産めるメスたち」5話ネタバレ



⇑⇑今すぐ試し読み⇑⇑

褐色処女JKなのに連続イキも可能

俺は華奢なのに女性らしさだけが特化した至極のカラダに興奮していた。

男を喜ばせるために進化したメスの能力をもつこのみは処女のjkでありながら、イキ方を心得ていて容易にイかせることができる。

最高のビジュアルの女を絶頂させることによる優越感や支配感を味わうことでより興奮した。

更に、両腕を掴み寝バックの状態でガシガシ突き捲っても、抜群の安定感で受け止めてくれる尻肉が最高だった。

ルックスやスタイル、謙虚で従順な性格に肌質、女性器に至るまで最高過ぎるオンナを抱いてることに幸せを感じ始め、この子を孕ませたいと真剣に思った。

エロ過ぎる後背位で種付け

そう決めてからは、込み上げてきた射精感を自制することなく子種をせがむ褐色のJkの尻肉を執拗に打ち抜いた。

好きな子に子供をせがまれるセックスの気持ち良さを味わいつつ、彼女の両腕を掴んで背を反らさせ突き出た尻肉の奥深くまで巨根を突き刺して膣奥の子宮の入り口のところから大量の精子を注入してやった。

最高のセックスによる射精は驚くほど長く、あり得ないほどの量の精液が卑猥な音を立てて流れ込み溢れ出した。

 



♡エッチな褐色エロボディーが最高♡

 

産み島 週7で産めるメスたち」5話感想

おっぱいもエッチなこのみですが、やっぱり下半身が卑猥です。

くびれからの腰つきってセックスシンボルみたいなもの。

デカ尻好きの人にはたまらない尻ですね。

後背位って好きな女性もいますが、骨格によってはつらい姿勢でもあります。

男は支配してるような感覚で、突き出した尻に打ち付けたいですから安定感が重要です。

ある程度姿勢をキープしてほしいです。

このみほどのデカケツなら寝バックでも気持ち良過ぎですけどね。

バックから奥までツッコんで射精されたらM女は堪らない。

こんな格好で犯された感がいいの。

♡試し読みはこちら♡

コメント

タイトルとURLをコピーしました