「子産み島 週7で産めるメスたち」6話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「子産み島 週7で産めるメスたち」は愛玩☆実験室に掲載された青水庵先生のオトナ作品です。

青い海、青い空に白い砂浜。

日常を忘れさせる別世界。

ここは世間からも忘れられた離島。

牛比島と呼ばれるこの島は、はるか昔から村ぐるみで女をエロくする風習が引き継がれていた。

ここに住む女性はルックスもスタイルは抜群で、本能レベルで男に従順。

男に尽くすことこそが幸せなのだ。

何より、子作り用に品種改良を重ね進化した島の女は毎日でも出産できる最高のメスだった。

しかし、島内での近い遺伝子でまぐわってきたツケにより、外の遺伝子じゃないと子供が生まれないことに島民は焦っていた。

そんな中、離島めぐりが趣味の教師、尾崎誠一はこの島に降り立っていた。

牛比島の村長にあることを頼まれて島の学校に転勤してきたのだ・・・・

島育ちの褐色巨乳女子学生が卑猥なカラダで誘惑!

色気ムンムンの人妻の従順なご奉仕に興奮!

超名器の少女のオマンコで悶絶!

南の島で最高のメスとの子作り交尾は必見!!

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「子産み島 週7で産めるメスたち」5話ネタバレ



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褐色JKと相思相愛で濃厚ベロチュー

このみは大量の子種を注入された後、痙攣しつつ意識が飛んだ。

気づいたころには夕暮れ時となり、畳の上は二人の愛液でびしょ濡れだった。

それでも俺の巨根はまだまだ臨戦態勢を保つ。

反り返る男根を恍惚の表情で見つめるこのみ。

俺が愛情の言葉を口にすると、照れて言葉だけで感じてしまう可愛いさにすぐにでもヤリたくなった。

しかし、空腹感もあり一旦夕食をとることにした。

かおりさんの作る夕飯は格別だった。

だが、それよりも勃起したままの股間で早くこのみと交わりたいという思いで頭が一杯だ。

家族にバレないようにテーブルの下でこのみの足にちょっかいを出しつつ、、二人きりになれる方法を模索する。

かおりさんがこのみに顔が赤いと指摘され誤魔化すこのみ。

とりあえず落ち着こうと部屋に戻る途中、食卓で手を出してたら、妹やかおりさんも襲ってしまったかもしれないと思いつつ、風呂に入ることにした。

お風呂に入ると、このみが風呂掃除しているところだった。

思いかけずに二人きりになれて、お互いに自然と唇を重ねた。

このみの巨乳と巨尻を揉みながらディープキス。

舌を絡ませた優しく濃厚なキスをしつつお互いの服を脱がせ合う。

浴室でご懐妊した子産み娘と母乳まみれセックス

このみはズボンにいちいち引っかかるほどの大きな男性器をジレったさそうに取り出すと、躊躇なくお口に咥えた。

チンポを頬張るとすぐに口の中一杯に唾液が分泌されジュルジュルと音を立てて舐めてくれる。

俺はこのみの頭を押さえて根元まで飲み込ませると、ディープスロートで答えてくれた。

溜まらずこのみをM字開脚で持ち上げタイルに押し付けると、駅弁ファックの様に巨根を挿入した。

挿入しただけでイッてしまったこのみにかまわず腰を激しく振り続ける。

卑猥な言葉を発しながら喘ぐこのみを強めの言葉を浴びせつつ、体位を変える。

タイルに手を付かせて立ちバックで突くと、Kカップの乳房が激しく揺れる。

言葉責めをしつつ後ろからパンパン突くと、このみは絶頂感とともに乳房からミルクが噴出しはじめる。

爆乳は母乳によりさらにボリューム感を増して揉みしだくと乳頭からシャワーの様に母乳が噴出。

このみは確かに身ごもっているのがわかった。

こんな可愛い娘が成人女性よりもメスとして優れている。

子産みに特化した最高のメスを実感しながら、心から孕ませたいと思いつつこのみのオマンコの奥に大量の子種を放つのだった。

 



♡エッチな褐色エロボディーが最高♡

産み島 週7で産めるメスたち」6話感想

絶倫男ってどうですか。

性欲強すぎて毎日誘われてもっていう女性も多い。

このみみたいな女性に男性器を恍惚の表情で見つめられ求められたら最高ですね。

生でいいよとか、中で出してとかって言われたいでしょ。

経験浅いと生だとすぐイッちゃうヤツ多い。

妊娠中のエッチも男はしたがる。

妊娠すると女性ホルモン全開だからより女の子らしいカラダになるからね。

魅力的になる一方で女性の性欲は落ちるのが一般的だけど最高のメスは一味違うのだ。

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