「再婚相手の息子は昔、私をハメたあの子でした」1話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「再婚相手の息子は昔、私をハメたあの子でした」は愛玩☆実験室に掲載された綾枷ちよこ先生のオトナ作品です。

セックスレスが原因で旦那が浮気して離婚に至った裕美。

数年後、バツイチの年上子持ち男性と婚約し今度こそ幸せを掴むはずだった・・・

しかし、婚約相手から紹介された息子亮太と対面しトラウマが蘇る。

亮太と会うのは初めてではなかった・・・

大学時代、亮太の家庭教師していた裕実。

結婚が決まっていた裕実は亮太の一方的な偏愛によりレ〇プされたのだ。

大学生となっても好意を持ち続けるストーカー気質の息子は再び裕実のカラダを求めだす。

寝てる旦那の隣で息子に寝取られて・・・

愛する人の子ゆえに憎めずに許すカラダ・・・

次第に芽生える初めての快感・・・

偏愛から始まる禁断の関係は必見!

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「再婚相手の息子は昔、私をハメたあの子でした」ネタバレ



子持ちバツイチ再婚相手とのぎこちないセックス

裕実は婚約者慎吾との夜の営みに身を固くしていた。

慎吾は裕実の両脚を抱えてM字に拡げると勃起した男性器を挿入した。

激しいのは苦手な裕実はゆっくり動い欲しかったが、快感を求めるにつれ慎吾は激しく腰を打ち付けた。

肌を合わせてしばらく経っても緊張してる裕実に不安を口にする慎吾。

そんな慎吾に申し訳ない気持ちの中で彼は果てる。

セックスの後、慎吾は自分の息子を紹介したいと言った。

裕実は快く了承するのだった。

トラウマになった少年との再会

裕実は旦那の浮気が原因で離婚し数年たった現在、慎吾と交際していた。

慎吾も大学生の子供がいるバツイチ。

今日は彼の息子と顔合わせの挨拶に来たのだった。

緊張しつつ、家にお邪魔すると慎吾が息子亮太を紹介してくれた。

将来自分の子供になることの対面にドキドキしていると、階段から降りてきた亮太の姿にフリーズする。

初めましてと挨拶する亮太。

裕実はその場に合わせつつも、過去のトラウマが脳裏によみがえるのだった。

亮太にレ〇プされた過去

大学生時代、裕実は塾でバイトをしていた。

亮太はその時の教え子だった。

大学を卒業となりバイトが最後だと告げると、密かに裕実を思っていた亮太は人気のない草陰に連れ出し犯したのだ。

両手を縛り、シャツをはだけ無理やり挿入し自分の想いを伝えるが、裕実が結婚することを知ると、バックで突きまくり亮太は簡保所の膣内で果てた。

それ以来だ。

裕実は誰にも相談できずにセックスが怖くなる。

結婚後も旦那とのセックスができずセックスレスとなり旦那は出ていった。

呆然としている裕実に慎吾が声をかける。

裕実はなんで?と心で叫んだ。


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「再婚相手の息子は昔、私をハメたあの子でした」1~3話 感想

何の因果か、レ〇プされた少年の親父を好きになるなんて。

男はセックスに満足できないと心が離れるから。

訳を知らなかった旦那が離れるのは仕方ない。

再婚した慎吾に求められ、頑張って受け入れてる姿は可愛そう。

伝えれば済むのにね。

そして亮太と再会し、この後の展開はエッチに決まってる。

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