「異類婚姻譚若鮎」1話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「異類婚姻譚若鮎」は愛玩☆実験室に掲載されたユキバスターZ先生のオトナ漫画作品です。

これは人間とは異なる種類の存在好きになった人間の話。

狐の七瀬に一目ぼれした俺は、彼女からの婚姻の申し出を二つ返事で了承した。

透き通るような美しさの七瀬との甘く幸せな新婚生活。

気づけば一月も過ぎていた。

唯一不満な点は未だに肉体関係がないこと。

狐娘七瀬の寝間着姿に欲情した俺は思い切って想いを伝えた・・・

神秘的な狐娘の白い肌に欲情!

新婦の初々しい処女マンコに暴発!

狐と人間の甘い初夜は必見♡

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「異類婚姻譚若鮎」1話ネタバレ



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異類に恋して婚姻した人間の新婚生活

ひとめぼれだった。

狐の娘七瀬から婚姻を申し込まれ二つ返事で了承した俺。

異類との結婚に若干躊躇はしたが、好きになった気持ちは抑えられないものだ。

白無垢姿でお神酒を口にする彼女は神秘的で美しかった。

狐との新婚生活は人間のそれとなんら変わりはなかった。

一緒に話したり料理したり甘く楽しい新婚生活が過ぎていった。

気づけば婚姻してひと月が経過。

七瀬との楽しい新婚生活で一つだけ不満があった。

ひと月の間、肉体関係が一度もない。

俺はシャワーを浴びつつそのことを考えていた。

仲は良いけどエッチな雰囲気になったこともなく、狐ってエッチしないのかと不安になる。

もしそうなら、俺は誘惑に耐えられないだろう。

寝室に入ると、七瀬が肌が透ける薄い着物姿で佇んでいる。

黒いロングヘアーと尻から伸びる長い尻尾が華奢なカラダに良く似合う。

薄い着物が乳房に張り付きピンク色の乳首が透けて見えた。

俺は七瀬のカラダに欲情した。

俺は欲求不満が爆発し、いつも誘惑されたら我慢できない、セックスレスの理由を七瀬に問いかけた。

七瀬は待っていた。

人間は殿方から誘うものだと聞いていたため待っていたのだった。

子供が欲しい、お前となら子を成して良いと思い結婚したと涙ぐむ七瀬。

俺はそんな七瀬が愛おしく、顎を引き唇を近づけた。

照れる七瀬は俺の顔を手で阻んだ。

俺は七瀬の小さな手を指を舌で愛撫する。

顔を赤らめる七瀬に体を寄せ首筋にキスをしつつ着物に手をかける。

七瀬は、はしたないと喘ぐ。

俺はこれからすることの方がはしたないと思いつつ七瀬の着物をはだけた。

白く透き通った張りのあるおわん型の乳房が露になる。

薄桃色の乳輪と小ぶりな乳首が綺麗だ。

俺は乳房を揉みつつ乳首を口に咥えると七瀬はカラダを震わせた。

乳房からお腹に舌を這わせていくと、舐めまわさないでと恥じらう七瀬。

俺は控えめに生える陰毛に指をなぞらせ、タテスジの上のクリの皮を剥いた。

小粒なピンクのクリを舌で舐めると、汚いからと拒む言葉とは裏腹にオマンコが愛液でにじんだ。

俺は七瀬の女性器のヒダを指で拡げ膣口を舐めまわすと、はしたないと恥じらいつつカラダを震わせた。



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「異類婚姻譚若鮎」1話感想

異類との恋って興味深いです。

動物って人型になるとエッチに見えるのはなぜなんですか。

そういう性癖って人間どこかに持っている気がします。

新婚でセックスレスで悩んでたらお互いに遠慮してたという。

考えられないという人もいるでしょうが、そういう関係性もいいなと思います。

異類と婚姻した人間の営み。

七瀬は、はしたないとキスとか愛撫を恥じらう。

狐はペッティングしないからそういう行為が恥ずかしいんでしょうね。

白い肌に狐の耳に尻尾、愛撫を恥じらう七瀬がセクシーでエッチでした。

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