「サキュバス喚んだら母が来た!?」6話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「サキュバス喚んだら母が来た!?」は愛玩☆実験室に掲載されたエンガワ卓×チンジャオ娘先生のオトナ作品です。

姉はヤンママ授乳中in熱海編以来のチンジャオ娘原作、エンガワ卓作画の待望作。

男子学生の森田タカシ。

彼女いない歴=年齢のモテない童貞だ。

思春期の有り余る性欲を自慰で満たす毎日をすごしていた。

そんなある日、SNSでセックスする方法を相談していたらサキュバス召喚の儀式のやり方を教えてもらうのだった。

先ずは72時間のオナ禁。

そして、魔法陣を組み教えてもらった呪文を唱える。

エロインムエッサイム・・・エロインムエッサイム・・・

まぶしい光とともに魔法陣からサキュバスが現れる。

黒髪に角。

プルプルの乳房にプリンプリンの尻肉。

乳輪や女性器を控えめに包む紐ビキニ&悪魔の尻尾。

M字開脚で新人サキュバス・エリリンですとピースする女悪魔。

興奮したタカシだがサキュバスの顔が母親の恵利とうり二つ・・・

そうなのだ。

タカシの母・恵利の正体は夜な夜な男の精を搾り取るエッチ大好きなドスケベサキュバス。

息子と分かりながらもサキュバスの使命を果たすエリリン。

タカシはこんなビッチ、母さんのはずがないと自分に言い聞かせて・・・

母かも知れないサキュバスのムチムチのカラダを何度も求めて・・・

そのうち昼間の母親の恵利までエッチな目で見るようになり・・・

母も息子と知りながら、一丁前に成長した男性器と若い精力に発情して・・・

息子の童貞チンポをフェラ抜き!

悪魔的エロマンコで筆おろし!

母・サキュバス×息子・童貞の禁断の性行為は必見です

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「サキュバス喚んだら母が来た!?」6話ネタバレ



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今日は授業参観日。

教室に多くの父母が集まり、母・恵利も来てる中、タカシがいつもの居眠りしてることをネタにする担任。

恵利は笑っていたが、タカシはバツが悪く赤面し下を向いた。

恵利のいつもとは違う女性らしい格好に苛立ちを覚える。

授業が終わり休み時間にトイレで親の格好について話す生徒たち。

その中で一人エロい体の母親がいたと話題になった。

タカシの母、恵利の事だった。

オッパイとかお尻がエロ過ぎるとクラスメイトに母をエロい目で見られて嫉妬したタカシは学校のトイレでエリリンを召喚していた。

エリリンに便座に手をつかせて後ろから突いた。

タカシはエロい恰好で来た母に欲情していたのだ。

エリリンは自分の考えていた通りやっぱり勉強に集中できていなかったと納得。

タカシがエリリンに激しく腰を打ち付ける中、クラスメイトはまだ母の話を続けていた。

顔も綺麗で、授業中ずっと勃起してたというクラスメイト。

エリリンの耳にも入り、サキュバスの力が漏れていたかもと心配になる。

というのも、最近タカシとヤりまくりサキュバスの力が強まっていたからだった。

クラスメイトは人妻に目覚めたと恵利の巨乳やデカい尻を揉みたいと口にしあった。

タカシはクラスメイトの勝手な妄想にいら立ち俺だって母さんとヤリたいのにと思いつつ、エリリンのマンコにチンポを擦り続ける。

エリリンは激しすぎるタカシのセックスに友達にバレないか心配になりつつ、喘ぎ声を殺した。

友達たちはタカシに母さんを紹介してもらおうと勝手なことを良いながら、個室から聞こえるハメる音に気づくがチャイムが鳴ってトイレを後にした。

タカシはチャイムが鳴っても母さんは自分のものだと考えつつエリリンに乱暴に腰を打ち付ける。

エリリンがいつもより乱暴なタカシの突きに絶頂に達するとタカシも同時にエリリンの膣内に射精した。

エリリンが授業に戻るように促すが、クラスメイトへの嫉妬心から母親そっくりなサキュバスのカラダを求め続け、授業をサボってまでトイレでヤリ捲った。

そして、その日の夜は例の淫夢を使った。

政府の少子化対策で実施された性教育の実務。

授業参観の日は生徒と保護者でセックスの実習が行われる。

友達が見てる中、教室の机に寝せた母さんとセックス。

こんなシチュを望むなんてとエリリンに変態と言われても頭の中は母さんになっていた。

ブラを上にたくし上げ巨乳を露にして股間が開いたストッキングから覗くエッチなパンティをずらしハメ。

タカシはクラスメイトに見せびらかしながらの母とのセックスに優越感に浸った。

クラスメイトが母さんのカラダを見て羨望の声をかける。

担任も股間を膨らまして羨ましそうに近づき母さんにチンポの具合を聞く。

母さんは大きくて硬くてカッコいいと恍惚の表情で口にした。

タカシは母さんから発せられたエロい言葉に興奮し腰の動きを速めた。

タカシが腰を打つたびに恵利のふくよかな乳房が揺れた。

柔らかく程よい張りの巨乳が揺れる迫力。

堪らずに両手で揉みしだく。

母さんは好きにしていいわよと卑猥に囁き巨乳を強く揉みながらオマンコを突いた。

チンポを出し入れするたびにネチャネチャとエッチな音が教室に響く。

クラスメイトの羨望のまなざしを浴びて母さんをイかせ自分だけの物にしたという満足感の中膣内で果てるタカシだった。

 



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「サキュバス喚んだら母が来た!?」6話感想

授業参観とか親に来られると恥ずかしいです。

綺麗な母さんだったら自慢できるのかな。

親でも彼女でも他人の羨望を浴びるのは悪くないですよね。

俺はこんなエロい女と付き合ってるとか。

彼女にエッチな服装させてる人って自分をよく見せたいのかなって思います。

持ち物みたいな感じがして私は嫌いです。

でもそれだけ好きってことでもあるのかな。

タカシの場合はお母さん好きすぎですね。

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