「ボクの理想の異世界生活」2話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「ボクの理想の異世界生活」は愛玩☆実験室に掲載されたのイチリ先生のオトナ漫画作品です。

美少女撮影会に通いつめ、お気に入りの少女とのエッチな妄想で自慰するのが唯一の楽しみ。

ボクは40過ぎのそんな童貞親父です。

今日はお気に入りのあおいタンのベストショットと彼女の香りをおかずにいつもより多目に自慰に励んだ。

そして12回目の射精のあとボクの意識が飛んだ。

気付くとケモミミの住む異世界に転生していて・・・

雄が少なく一夫多妻制。

男は十代の容姿を保ち現実とは真逆のルックスも手に入れた。

ケモミミの美少女付きのこの世界は、ボクにとって理想的だった。

ミーシアの華奢な裸体に勃起したボクの男性器。

異世界の男は年に一度しか発情しないらしく、珍しい勃起チンポに興味津々のミーシア。

ボクはそんなケモミミ美少女にフェラさせて・・・

パイパンオマンコで童貞卒業!

もう現実には戻りたくない!

ケモミミ美少女とのエッチな異世界転生は必見!!

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「ボクの理想の異世界生活」2話ネタバレ



⇑⇑華奢なケモミミ少女が最高⇑⇑

童貞卒業

ボクの精子を飲み干したミーシアは、発情モードに突入。

無毛のオマンコに手を伸ばし、自ら指でヒダを拡げると溢れる愛液でゆっくりと弄った。

Ⅿ字に脚を開脚しボクは初めて見る女性器と女の子の自慰に目が釘付けになる。

興奮が高まった僕はミーシアのパイパンマンコを舐めまわす。

リアルではありえなかった美少女のオマンコを舐めてる。

ボクのクンニでミーシアが喘いでくれている状況に男性器が痛いくらいに勃起していた。

僕は彼女を孕ませたいという欲望に身を任せる。

オマンコから口を離すとそのまま彼女のパイパンにギンギンのチンポをあてがった。

狭い膣口にチンポをゆっくりと押し込んでいく。

根元までチンポ挿ると彼女は喜んでくれる。

僕はミーシアにキスしながら腰を動かした。

キスしながらされると気持ちいと囁く彼女。

オマンコが吸い付くように締め付けてきて夢中で快感を貪った。

ミーシアの小ぶりな乳房を揉みながら女の子とセックスしてる自分が信じられない不思議な感じがする。

ボクのセックスを喜んでくれる彼女が愛おしく、彼女の脚を抱えて華奢なカラダにしがみつくように膣内に射精した。

ミーシアは膣内の精子の生暖かい感想を口にした。

膣からチンポを抜くと溢れる白濁した精液が無毛の割れ目に卑猥にぬめっていた。

それからお風呂で2回、ベットに移り5回いろんな体位でセックスした後、いつの間にか眠ってしまった。



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「ボクの理想の異世界生活」2話感想

発情したミーシアが可愛すぎ。

無毛のオマンコを無知のまま自ら弄るところがエッチ。

本能ってすごいですよね。

知識がなくてもオナニーとかしててある程度大きくなってから気づく。

正しい知識を教えるのも大事ですけど。

日本ってそういう教育が遅れているきがする。

 

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