「ボクの理想の異世界生活」3話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「ボクの理想の異世界生活」は愛玩☆実験室に掲載されたのイチリ先生のオトナ漫画作品です。

美少女撮影会に通いつめ、お気に入りの少女とのエッチな妄想で自慰するのが唯一の楽しみ。

ボクは40過ぎのそんな童貞親父です。

今日はお気に入りのあおいタンのベストショットと彼女の香りをおかずにいつもより多目に自慰に励んだ。

そして12回目の射精のあとボクの意識が飛んだ。

気付くとケモミミの住む異世界に転生していて・・・

雄が少なく一夫多妻制。

男は十代の容姿を保ち現実とは真逆のルックスも手に入れた。

ケモミミの美少女付きのこの世界は、ボクにとって理想的だった。

ミーシアの華奢な裸体に勃起したボクの男性器。

異世界の男は年に一度しか発情しないらしく、珍しい勃起チンポに興味津々のミーシア。

ボクはそんなケモミミ美少女にフェラさせて・・・

パイパンオマンコで童貞卒業!

もう現実には戻りたくない!

ケモミミ美少女とのエッチな異世界転生は必見!!

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「ボクの理想の異世界生活」2話ネタバレ



⇑⇑華奢なケモミミ少女が最高⇑⇑

これからも沢山・・・セックスしようね

次の日の朝、僕が起きるとミーシアがエプロン姿で朝ご飯を作っていた。

改めて、こんなかわいい少女と昨晩愛し合ったことを思い出すと、ミーシアの後姿に欲情してしまう。

僕は後ろからミーシアのおっぱいを揉んで首筋を愛撫しつつ、勃起チンポを擦り付けた。

ミーシアはボクの反り返る男性器に目を丸くしまた発情してることに驚く。

僕はそんなことは構わずに、ミーシアのスカートを捲りパンティーに顔をうずめた。

リアルでは犯罪になるであろう行為。

美少女の生パンに顔をうずめて少女のいい匂いを堪能する。

僕はミーシアにスカートを自ら捲るように命じた。

ボクの理想のシチュエーションだ。

美少女が恥ずかし気に俯きパンティーを晒している。

パンティー越しにオマンコに指を這わす。

ミーシアは気持ちいと喘いだ。

ミーシアの無毛の割れ目に指を挿入し、クリの包皮を剥いて同時に刺激すると、彼女は潮を吹きながら絶頂。

間髪入れずにイッタばかりのオマンコに勃起チンコを挿入する。

最高のシチュとミーシアのオマンコの具合の良さで早漏気味に射精した。

更にキッチンに手を付かせバックから挿れた。

卑猥な言葉を口にしながら喘ぐミーシアに、これからも沢山セックスしようねと囁くと了承してくれた。

ミーシアはバックが好きだとアヘ顔で口にする。

彼女の尻に腰を激しく打ち付けて膣の奥でまた射した。

ミーシアのマンコから精液が溢れ出す。

僕はそのあと朝なのに3回も致してしまうのだった。

 



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「ボクの理想の異世界生活」3話感想

美少女と美少年のイチャラブはいいですね。

理想のシチュエーションって誰もが持っていますよね。

実現できた時の興奮と快感。

でも人って慣れるから。

その時だけの興奮。

忘れられない思い出になる。

異世界っていいですね。

 

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