「学園サポ日記 黒ギャルヤンキーオキガワ編」ネタバレ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「学園サポ日記」は山本善々先生の同人作品です。

オーシマの通う学園には秘密の掲示板がある。

ほとんど使われていない多目的教室の掃除ロッカーにあるコルクボードには、ひっそりとトークアプリに繋がるバーコードが貼られていた。

かつての不良達が作った仕組みで男女をマッチングする掲示板。

ただ、皆が知ってる訳ではなく、限られた者だけが使っていた。

オーシマは偶然、掲示板の存在を知り、ドキドキしつつ、交渉をが始める。

待ち合わせに来たのは同級生の黒ギャルヤンキーオキガワ。

オーシマは無事に童貞卒業できるのか?

金髪黒ギャルヤンキーのダイナマイトボディーに興奮!

女っぽさのギャップに感動!

黒ギャルにリードで卒業するチェリー男は必見!!

学園サポ日記 黒ギャルヤンキーオキガワ編

「学園サポ日記」ネタバレ

これからセックスする仲なんだぜ

僕の通う学校には生徒に伝わるある仕組みがある。

管理棟3階にある普段は誰も使っていない多目的教室。

その片隅にある掃除ロッカーを開けると、コルクボードがぶら下がっている。

コルクボードには、たまに二次元コードの張り紙がある。

スマホで読みとると、トークアプリが開いて、そこにいくら?と打ち込むと3万と返信された。

これは学園専用のサポ掲示板。

噂によれば、かつての不良たちが作った男女をマッチングする習慣らしい。

学園の指導で不良は激減したものの、この習慣だけは引き継がれてきたのだった。

校内限定というシステムは足がつきにくく、人づてに限られた者だけが利用しているのだ。

僕は運良く、バイトの先輩に教えてもらい、今こうして期待を胸に書き置きしているのだった。

待ち合わせ場所に現れたのは、意外にもクラスメイトのオキガワだった。

真っ黒に焼けた肌と金髪に鋭い目つき、胸元にはトライバル柄のタトゥーの入った今どき珍しい気合の入ったヤンキーだ。

カケガワも普段おとなしい僕が来たことが意外だったようだ。

僕は正直にオキガワがウリとか想像できないと伝えると、いろいろやったけど学内サポが一番バレないし、エロいことも好きだからと真顔で答えた。

緊張している僕にこれからセックスする仲だろっとほほ笑むカケガワ。

僕は対応を間違えたらワンパン飛んでくるのでは?という緊張感を感じた。

オキガワを僕の家に案内すると、1人暮らしてることと、バイトで家賃を払ってることに感心する。

稼いだ金でサポかとオキガワはボクの背中をバンバン叩きつつ豪快に笑った。

背中をたたく手の力強さにビビる僕だった。

僕の部屋に入ると、オキガワは見回した後、以外と綺麗にしてると感想を口にした。

僕は自分で頼んだものの、オキガワにエロい事をするイメージが湧かなかった。

オキガワは僕のベットに腰をおろすと、脚を組んで一息ついた。

制服のミニスカートから綺麗な太ももが目に飛び込む。

僕は勇気を出してオキガワのとなりに座った。

オキガワにいつから掲示板使ってるか聞かれ、初めてだと答えると童貞だと見透かされた。

うじうじしてる僕と無言の気まずさを書き消すように、オキガワは突然僕にキスしてきた。

ぐいっと強引に顔を寄せられ、唇が触れたかと思うと、舌をねじ込まれ唾液を絡めた濃厚なキスに頭が真っ白になった。

シャワーなんかいいかとオキガワに言われるまま僕はうなずいた。

オキガワは制服をおもむろに脱ぐと、黒のお揃いの下着姿になった。

焼けた肌の大きな乳房の谷間の迫力に負けてるどうしていいか困る僕にブラの外し方を教えてくれる。

フロントホックのブラを震える手で外すと、ボロンとした爆乳がこぼれ落ちた。

張りのある乳房は日に焼けて乳輪は肌色。

僕は思わず生唾を呑んだ。

なんかねちっこいなお前・・・

僕はオキガワの豊満な乳房に釘付けになった。

女性らしさを強調させるボリューミーな乳房の肉感に息をゼイゼイさせしばらく固まった。

カケガワの掛け声を機に僕は彼女を押し倒した。

興奮で力強く押し倒して動揺するボクに慌てんなと声をかける彼女。

僕は彼女にキスをしていいか確認すると好きにしろと目を閉じた。

僕は今度は自らオキガワと唇を重ねた。

ゆっくりと舌を入れると彼女も舌を絡ませてくる。

キスしながら大きな乳房を掴んだ。

柔らかいけど揉みごたえのある感触に夢中で揉んでいると、オキガワに注意される。

僕は慎重に優しいタッチで乳首に指を這わせつつ、黒ギャルヤンキーの唇を吸った。

彼女の顔も紅潮してきてお互いに息が荒く興奮が高まった。

今度は優しく巨乳を揉むと、お前ねちっこいなとオキガワは囁いた。

僕は欲求のまま女性器を見たいとお願いした。

オキガワは注文を付けつつも了承してくれる。

パンティーを脱がすと、僕は彼女のオマンコに手を伸ばした。

ヌルっとして温かい何とも言えない感触が指に伝わる。

オキガワは恥ずかしそうに眼を反らした。

僕は彼女の言うとおりに膣口に浅く指を挿れ出し入れさせる。

ちゅくちゅくとエッチな音が響く中、徐々に速度を速めると彼女は指をもう一本と要求。

僕は指2本をオマンコに挿れて指の腹で膣壁を刺激した。

オキガワは自ら絶頂を求めるようにカラダを震わせた。

僕は彼女がイッたのか確信は持てなかったがたぶんそうだろうと思った。

ボクがオマンコから指を抜くと、オキガワは私もしてやるよとボクに言った。

学園サポ日記 黒ギャルヤンキーオキガワ編

ついに初めての・・・

オキガワは僕の膝の上に跨ってチンポをおもむろに取り出すと手で扱いてくれた。

性欲強そうだから出しといたほうがいいとニヤけつつ、ゆっくりと陰茎を上下に擦った。

自分以外の手で触られる初めての感覚。

黒ギャルヤンキーにキスされながらシゴかれると徐々に快感が高まった。

舌を絡められて手コキされ責められてる感がたまらない。

ディープキスされつつ掌で亀頭の先端をぐりぐり擦られると、一気に昂った僕は彼女の手に大量のザーメンを出した。

彼女は満足げに大量の精子を眺めつつ卑猥な言葉を口にした。

僕のチンポは射精により萎れていた。

カケガワは萎んだチンポに唇を這わし始める。

唇と舌で愛撫されるとチンポへの刺激というよりは、黒ギャルがチンポを口にするビジュアルによってあっという間に硬く反り返った。

オキガワは全裸になって大股開きで挿入を促した。

口調はがさつだが、童貞の僕を気遣って女性器が見えるように脚をM字に屈曲させてくれている。

彼女には悪いが、初めて見る女性器はちょっとグロかった。

何人の男と経験してるのか気になりつつ、彼女のマンコに一気に挿入した。

初めてであり、ゴム越しでオマンコの具合なんてよくわからないけど、セックスしたという興奮だけははっきりと感じた。

それだけで興奮した僕は、ただがむしゃらに腰を振った。

彼女の巨乳が腰を打つたびに揺れた。

彼女に焦るなと声をかけられてはっと気づく。

オキガワは相手のことも考えろと教えてくれた。

それから彼女の様子を見つつ、適度に腰を動かしてみた。

少し冷静になり彼女が感じているのがわかる。

そして彼女の中でゴム出しで果てた。

生意気にもセックスの感想を聞いてみた。

彼女は恍惚の表情でまあまあ良かったと言ってくれた。

学園サポ日記 黒ギャルヤンキーオキガワ編

「学園サポ日記 黒ギャルヤンキーオキガワ」感想

オキガワのカラダがエロいです。

黒い肌って何かエッチ。

ヤンキーでがさつだけど、ちゃんとリードしてくれるやさしさ。

濃厚なディープキスも最高。

オキガワのおっぱいは大きくて強く揉みたくなる気持ちわかる。

男って乱暴にしたい欲があるからね。

がさつだけどさりげなく教えてくれるカケガワ。

筆おろしには最高の女。

ねちっこく責められて感じてるところも可愛い。

童貞の男は指示待ちなところがあってずっとオッパイばかり弄られたりするとそろそろって思うよね。

手マンでイッてくれるところも自信になるよ。

カケガワの手コキは責められているようでイイですね。

挿入のところも脚を拡げて見せてくれて優しい。

初めてで脚を閉じられているとなかなか挿いらず興ざめしちゃう。

最初から腰振りまくってすぐイっちゃうのは童貞にありがちですね。

学園サポ日記 黒ギャルヤンキーオキガワ編

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