「隣に住んでた綺麗なお姉さんとのひと夏の思い出・・・」1話ネタバレ&感想

一般
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「隣に住んでた綺麗なお姉さんとのひと夏の思い出・・・」は愛玩☆実験室に掲載された遊廓民のオトナ漫画作品です。

社会人にになって半年、新鮮だった気持ちはどこに行ってしまったのか。

うだつの上がらない日々が続き鬱屈した日々を送る圭介。

営業回りにはキツイ暑すぎる日差し。

こんな暑い日はあの頃のひと夏の思い出が蘇る。

ガキの頃、鍵っ子だった俺は鍵を忘れて家の前で座り込み両親の帰宅を待っていた。

そんな時、隣に住むお姉さんが優しく俺を家に誘ってくれた。

お姉さんがシャワーを浴びに行ってオレは興味本位で覗いてしまった。

初めて見る女性の裸にドキドキした。

お姉さんは俺の大きくなった股間を手でシゴいて・・・

チンポの皮も剥いてくれて・・・

精通を教えてくれた。

フェラもセックスも俺は隣に住むお姉さんに教わったんだ・・・

隣に住むお姉さんとショタの頃のエッチな思い出は必見!

「隣に住んでた綺麗なお姉さんとのひと夏の思い出・・・」1話ネタバレ

隣に住んでたお姉さんとのひと夏の思い出

俺は本戸圭介。

大学を卒業して社会人になって半年、毎日上司に怒られてばかりの毎日だ。

外回りのあと上司にイビられると思うと憂鬱な気持ちになる。

そんなどうしようもない俺でも唯一人生で輝き続ける素敵な思い出がある。

青い空に暑すぎる日射し。

今日みたいな晴天の日はあの一夏の思い出が甦る。

俺がまだガキだった頃のあの暑い夏の日は今でも鮮明に覚えている。

その日は家の鍵を忘れた俺は、途方に暮れていた。

両親は共働きで、帰ってくるのは夜遅い。

家のドアの前でしょんぼりと座っていた俺に声をかけてくれたのは隣に住むのお姉さんだった。

お姉さんに事情を話すと親が帰ってくるまでうちにおいでと言ってくれた。

俺はその提案に安心と嬉しさで直ぐに乗っかった。

その時は気づかなかったけど、優しく微笑む清楚なお姉さんに俺は一目惚れしていた。

お姉さんの家で俺の遊びに付き合ってくれるやさしいお姉さん。

しばらく遊んだ後、お姉さんはおもむろに立ち上がり、シャワーを浴びにいくと浴室に向かった。

一人で遊んでてと言われた俺は、ダメだとわかっていたが、どうしても見たいという欲望に負けてこっそり脱衣場を覗いていた。

お姉さんはシャワーを浴びた後で、全裸だった。

初めて見る若い女性のハダカ。

お姉さんの白い肌と大きな乳房と股の間の割れ目に目が釘付けになった俺。

しばらく目が離せないでいると、お姉さんと目があってしまった。

俺はハッとなって、覗いてたのがバレたか不安になりつつも、急いで脱衣場を後にした。

お父さんとお母さんには内緒だからね

お姉さんはTシャツ姿でジュース現れてジュースを勧めてくれて名前を聞かれた。

バレてないかドキドキしつつ、圭介だと答える。

すると、お姉さんが近寄って来て圭介君は女の子のカラダに興味あるのと問いただされる。

やっぱり覗いてたのがバレていた。

俺は慌てて言い訳を言ったが、お姉さんは怒っているわけでなく、男の子なら当たり前と微笑んだ。

そして、俺の大きくなっている股間に手を伸ばしてきた。

俺はお姉さんのハダカを見て勃起していた。

勃起すらまだわからず、不安がる俺に整理現象だと言ってお姉さんに任せてとズボンを下ろして勃起したチンポを取り出した。

お姉さんは大丈夫よと俺を安心させつつ、チンポを手でシゴいた。

俺のまだ剥けていないチンポを可愛いと言いながら、ゆっくりと包皮を剥いた。

何とも言えない快感に身を振るわす俺に、大人チンポになったと微笑むお姉さん。

さらにチンポをシコシコしながらオナニーのことを優しく教えてくれた。

お姉さんに言う通りチンポをシゴかれると、気持ち良くておしっこを漏らしそうな感覚に襲われる。

お姉さんはそのまま出しても良いのよと手の動きを速める。

僕は頭が真っ白になるほどの快感と共に初めての射精を迎えた。

お姉さんはドクドクと飛び出るおしっことは違う白い液に戸惑う僕にいっぱい出たねと嬉しそうに褒めてくれた。

そして僕に精通は普通だと説明してくれる。

お姉さんは僕のまだ大きいままのチンポを見ると、今度は口に咥え出す。

フェラという行為に知らなかった僕は、お姉さんがチンポを口に咥えてることに驚いて声をだすと、任せてと遮られる。

射精後で剥きたての亀頭を唾液をからめた舌と唇が吸い付くような感触にカラダがゾクゾクした。

お姉さんは頭を上下に振りチンポを口でシゴいてくる。

卑猥な音と上目遣いの視線は子供ながらに淫らだとわかる行為に俺は興奮した。

再び、あのおしっこが出る感覚に襲われた俺はお姉さんの口のなかに2回目の精子を出した。

お姉さんは口に溜まった精子をごくりと飲み干した。

「隣に住んでた綺麗なお姉さんとの人夏の思い出・・・」1話感想

子供の頃の近所のお姉さんってすごく大人な感じがする。

そんなお姉さんが甘やかしてくれる展開はいいですね。

女の裸に興味持つ年頃の男の子ってかわいい。

初めて見るときのあの目は嘘をつけません。

そういう子にはちょっと、ちょっかいかけたくなる気持ち。

反応とか見るとエスカレートしちゃいます。

お姉さんが優しく手コキして精通させるところはエッチでした。

 

 

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