「私がよそで抱かれるわけ」生でしたいと言われたら・・・(1)(2)ネタバレ

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「私がよそで抱かれるわけ」ネタバレ

生でしたいと言われたら・・・(1)



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葉月はパート先の飲食店のバイト淳平とカラダの関係がある。

今日も開店準備中にテーブルを拭いてる私のお尻に手を伸ばして来た淳平。

パンティの脇から膣に指を挿れてくる。

一応拒む私だが、淳平にちゃんと払うからと言われると弱い。

そう。

私達はお金で繋がっているのだ。

入り口から見えそうでトイレに移動した。

淳平は洗面台に私を座らせると、ブラをずらしておっぱいを露出させるなり、スカートを捲り上げて直ぐに挿入してきた。

硬い肉棒に膣壁を押し拡げられると、カラダがゾクゾクした。

淳平は夫との営みについて聞いてくる。

他人の精子に溢れたおマンコで出来るわけないと答えると、旦那に悪いと言いつつも激しく腰を打ち付けて中だしの快感を堪能する淳平だった。

淳平とこうなったのは1ヶ月前。

きっかけは、私がお金の愚痴をこぼした時だった。

淳平は私にそれなら俺とセックスして稼がない?と唐突に提案して来た。

更に、中だしさせてくれたらもっと払うからと言うのだった。

冗談はやめてと言う私に淳平は本気だと熱弁。

彼女ともゴム有りでしかした事がなく中だしの経験がないことや、妊娠させて責任を取るのも煩わしいから既婚者の葉月ならとお尻を擦って来た。

安く見ないでと突っぱねたが、5万円出すと言われ動揺した時、お客さんが来てその場は話し途中で終わる。

その日の夜、帰宅した葉月は子供の入学にかかるお金の事を考えていると、淳平の提案が頭によぎるのだった。

更に、夫から部下の結婚のご祝儀の話しを聞かされ背に腹は変えられない状況となる。

葉月は淳平に安全日をメールしていた。

そして遂に、セックスの約束をして待ち合わせしてしまう。

約束の日、まだ冗談なのではという気持ちで待ち合わせ場所の駐車場に向かうと、後ろから淳平に声をかけられた。

淳平はまだ仕事の途中だからと、私を車の後部座席に押し込むとここで済ませようと、5万円を私に手渡した。

彼はこの日の為にオナ禁してきたと言いつつ、おもむろに男性器を露出させた。

淳平のそれは既にギンギンに反り返り脈打っていた。

戸惑う私の着衣を手際よく脱がすと前戯もなく男性器を膣口に押し付けてきた。

淳平は初の生膣の快感に思わず声を上げた。

狭い後部座席で側臥位で硬い男性器を突かれると、濡れてきて自然と喘ぎ声が漏れる。

生でしたいと言われたら・・・(2)



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淳平は後背位に体位を変えて激しく腰を打ち付けてきた。

激しく車体が揺れ動く中、淳平の興奮がピークを迎え初の中だしを大量の濃厚な精子を膣内に射精した。

葉月は本当にしてしまった何とも言えない感情に襲われるなか、淳平は膣から溢れる精子に興奮を隠せなかった。

葉月は何はともあれ、ご祝儀も用意できて一安心。

あれでこれだけ貰えるのなら、悪くはないという気がし始めた。

そして、淳平と再び次の約束していた。

その日の夜に限って寝室で寝ていると、夫が布団に入って来て誘ってきた。

おっぱいを揉まれ、勃起したチンポを押し付けてくる夫に慌ててお腹が痛いと断った。

風呂で洗ったものの膣内の精子に気づかれでもたらと思うと怖かった。

淳平とのセックスのあと無事に生理もきた。

そして、2回目の不倫の日、前回と同じ待ち合わせの車に行くと淳平が待っていた。

先にお金を渡す彼。

さっさと済ませようと考えていると今回はラブホに誘われるのだった。

ガッツリするとは思ってもいなかった葉月だが、お金を受け取った手前断ることもできずラブホに入る。

淳平は直ぐに服を脱がしてきて後ろから勃起した股間を擦り付けつつ、おっぱいを揉んでくる。

乳首を指で摘ままれ、前はなかった前戯に思わず感じてしまう葉月。

パンティに手を突っ込まれ女性器を指で弄りつつソファーに腰かける彼。

私を膝の上に乗せると勃起した男性器を触ってと訴えてくる。

要望通りに指先で亀頭の先端を指でなぞると喘ぎ興奮が高まった淳平は私を力強くソファーに寝かせると挿入してきた。

前戯もあり濡れ濡れのオマンコの感想を口にする淳平。

腰を動かしながら女も生の方が良いか聞いてくる彼に本音で答えた。

淳平は生膣をもっと味わいたかったが射精感が込み上げてきてラストスパート。

葉月も前回よりも感じる気持ち良いセックスに身もだえた。

後ろから激しく腰を打ち付けられつつ、旦那とのセックスを聞かれめったに中には出さないと答えると同時に淳平は葉月の膣内に射精した。

ゆっくりと抜いた愛液まみれのチンポを葉月の顔の前に晒すとお口で綺麗にしてあげた。

カラダも心もイイ感じに盛り上がってしまった葉月は困る気持ちとは裏腹に淳平と再びカラダを重ねた。

バックで騎乗位で硬い男性器に突かれ中に射精されるセックスの快感に溺れ始めていた。

ヤリまくって出しつくした淳平に安全日って何日かあるって知ってたと聞く、自ら求めだすだらしない人妻になっていた。

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