「私がよそで抱かれるわけ」酔った勢いで人妻は(1)(2)ネタバレ

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「私がよそで抱かれるわけ」10~11話 ネタバレ



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酔った勢いで人妻は(1)ネタバレ

人妻の会社員西野香織は、職場で井上君に突然に告られた。

年下の彼が人妻の自分に好意を持ってることに驚いたものの悪い気はしなかった。

既婚者には見えないと井上にデートに誘れると軽い気持ちで了承した。

居酒屋で思いのほか盛り上がった香織は、帰り道にラブホに寄ってく?と酔った勢いで井上君を誘った。

彼はベッドに入ると、ドギマギしだし童貞だと告白。

パンツを下ろすと男性器はすでにギンギンに勃起していた。

年下の可愛い後輩の睾丸に手を這わせて、大人の余裕でリード。

酔った勢いで西野は彼の童貞の筆おろしをしてあげた。

暫く経って、香織は同僚の西本に井上君との情事のことを聞かれて戸惑う。

噂話だとしらを切ろうとしたところ、童貞を卒業し浮かれた井上が一部始終を話したらしかった。

童貞かっとツッコむ西本に香織は童貞だったと告げた。

同時に口の軽い井上に腹立たしさが込み上げる。

井上のディスられ様に思わず笑いがこらえきれない西本。

香織は西本の他にこのことを知ってる人がいるか確認した。

西本は自分だけだと答え、井上が羨ましいと言いつつ香織に迫り腰を突きつけてきた。

西本の硬い股間を感じつつ拒む香織だったが、西本に乳首を刺激されると思わず喘いだ。

西本は直ぐに済むからと香りの尻に股間を擦り付けて懇願した。

西本はズボンを下ろしつつ、ここでしようと迫る。

香織も口留めしたほうがいいと判断したのと、テント上に跳ね上がった我慢汁の染みた彼の股間を見て了承した。

香織はシャツをはだけて乳房を露出させ彼の大きな男性器を谷間に挟みながら亀頭を咥えた。

西本のイチモツは亀頭だけで口が塞がれるほどのサイズで、我慢汁ですら濃厚な男の臭いがした。

懸命に頬張る香織に西本は旦那とセックスレスなのと聞いた。

井上に手を出すくらい欲求不満なのかと思ったらしい。

その言葉は香織のプライドに障り、亀頭の先を指で弄りながら竿舐めされ西本はあっけなく射精した。

香織は手にべっとりと出された精子を舌で舐めとると、西本は言われなくても飲んでくれると人妻のエロさに感動した。

西本は今度は俺がと香織に覆いかぶさった。

酔った勢いで人妻は(2)ネタバレ

西本は香織のパンティーを下ろすと自分で拡げるように促す。

香織は恥じらいつつも自ら陰唇を指で拡げると包皮に包まれていた陰核が顔を出す。

西本は香織のオマンコをじっくりと見ながらゆっくり舌を這わせて人妻マンコの味を噛みしめた。

陰核を舌でベロベロ舐めながら膣口に指を挿れて激しく出し入れされると香織は思わず感じてしまう。

自分でもクリが膨張しているのがわかるほど敏感になっていた。

西本は指を出し入れするたびに締め付けてくる膣壁と溢れる愛液に欲求不満を確信した。

手と舌の動きを早めると、香織は膝をガクガクさせて軽く潮を吹いて絶頂を迎える。

西本は香織の遮る声を無視して、クリイキ直後の敏感なオマンコにビキビキに硬くなった男性器を生挿入した。

収縮する膣口の締め付けがたまらなく気持ち良い。

西本は人妻マンコを堪能しつつ腰の動きを早め確認もせずに膣内に射精した。

その後も時間を気にしつつ愛し合う二人。

香織はふとドアの鍵を閉めたか気になり西本に問うと、鍵をしていなかった。

西本は香織を後ろから突きながらいい所だからと抜かずにドアに近づく。

そのタイミングで人の気配。

店長が井上を怒鳴っている。

井上はこの部屋の前で中の様子を覗いていたらしかった。

店長が入らないように井上がうまくごまかそうとしていた。

その間も西本は香織を後ろから突き続けていた。

香織はドアに手を付きながら喘ぎ声を抑えるのに精いっぱい。

井上が店長を言いくるめたころ、西本は射精とともに男性器を引き抜いた。

ぐったりと絶頂に浸る二人。

見繕いの後部屋を出ると、井上が信じられないといった顔で香織を見た。

香織があなたのせいでこうなったんでしょと西本と出ていった。

 

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