「歪んだ三角の和を求めて」全話ネタバレ

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「歪んだ三角の和を求めて」は達磨さんが転んだ×チンジャオ娘先生のオトナ作品です。

達磨さんが転んだ×チンジャオ娘の最強タッグは前作「日に焼けるまで」以来の待望のコラボ作品。

「日に焼けるまで」は従姉弟の姉弟同士という歪な関係性がエロさを増幅させてくれましたね。

今作「歪んだ三角の和を求めて」は親友の男子学生ダイチとユウキと紅一点の紺野晶という仲良し同級生3人組のエッチで歪な関係が描かれています。

放課後になると溜まり場であるダイチの家で同じ時間を共有する3人。

彼らにとって友情と青春をはぐくんだ大切な時間だ。

ダイチは晶に密かな恋心を抱いていたものの、3人の関係性を壊したくない思いから胸の奥にしまい込み思いを伝えられずにいた。

ある日、そんな彼らの関係性を揺らがすことになる出来事が起きた。

学園祭のイベントでユウキが女装させられることが決まり、放課後いつものように集まった三人。

晶がユウキに化粧を施し、女物の服を着せいく。

元々美形で小柄なユウキは想像以上に女装が似合い、どこから見ても美少女でしかなかった。

ユウキの女装姿にテンションの上がった晶は・・・

女装姿のユウキに・・・

「スカート捲ってみせてよ・・・代わりにおっぱいみせるから・・・」

ダイチは親友の女装姿と晶のおっぱいに興奮して・・・

悪ふざけから始まった歪んだ三角関係はさらに進展していき・・・・

片思いの女の子と親友のセックスを目の当たりにして・・・・

想いを伝えぬまま好きなこと交合って・・・・

盛ってメスになった女装姿の親友と・・・・

片思いの女のコと女装した親友との歪んだ三角関係は必見です!!

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日に焼けるまでのネタバレはこちら

「歪んだ三角の和を求めて」の全話ネタバレ

登場人物の紹介

  • ダイチ・・・作品の主人公。ユウキとは大親友、紺野晶に片思い中。女装姿の親友と晶のセックスを目の当たりにし、いびつな性癖が芽生える?!
  • ユウキ・・・ダイチの親友。小柄な男性で色白で美形な容姿。文化祭のイベントで女装することになり、晶にメイクと女の服を着せられると驚くほどの美少女に変身。そのうちに雌の気持ちが芽生え始める?!
  • 紺野晶・・・ダイチとユウキの同級生で仲良し3人組の紅一点。黒髪、メガネが似合う美少女で巨乳で女の子らしいカラダ付き。大人びた3人のまとめ役?!

1話 女友達のおっぱいと親友のスカート姿 ネタバレ

放課後、ダイチの家にいつものように集まる3人。

晶がユウキに数学の三角の和の求め方を教えている。

物わかりの悪いユウキに晶はイライラし、悪態をつくと呼応してユウキも返し口喧嘩に発展する

気にする事もなく一人ベットの上でスマホを見てるダイチ。

気の合う3人にとってありきたりの場面だ。

紺野晶とは小学校からの腐れ縁。

優等生の晶は気さくであっけらかんとした性格で、女っ気も感じない男同士のような付き合いだ。

最近は女らしいカラダ付きになってきて、スカートなのに無防備すぎる彼女の行動に内心ドギマギする。

ユウキは進学後にできた友人で、金髪に不良っぽい身なりからクラスで浮きがちだったが、ダイチと晶とは馬が合った。

3人は1年の時から同じクラスでつるむようになり、放課後はダイチの家を溜まり場にしていた。

そんなある日、学校のイベントで女装男子のミスコンをすることになった。

晶は背が低く美形のユウキを指名。

反論するユウキだったが、いつも準備をサボってることを指摘されると了承せざるを得ない。

放課後、ダイチの家で女装を試すことになるのだった。

この悪ふざけが後に彼らの関係を変えることになるなんて、今は知る由もなかった。

晶がユウキに化粧をして制服を着させた。

余りの美少女ぶりに感嘆の声を上げる晶。

晶はあまりの女の子っぷりのユウキに思わず抱き着いた。

くっつくなとウザがるユウキだったが、ふと視線を下げると股間が膨らみスカートにテントができている。

晶は直ぐに勃起に気づくと女装で興奮したのとユウキを変態を見るように指摘。

ユウキは否定し、晶が巨乳を押し付けてきたからだと主張した。

晶は女の子にしか見えないのに勃起してるユウキに興奮。

スカートをまくり上げて見せてよと悪ふざけは始まった。

ダイチにたすけを求めたユウキだったが、晶が代わりにおっぱいみせるからの声で裏切られ後ろから抑え込まれる。

ダイチの上に座らされて勃起したチンポを晶に凝視される。

晶は実物は初めて見たようで興奮している。

裏切ったダイチを罵るが、紺野のオッパイみたいだろと返されると返す言葉がないユウキ。

晶はユウキの包茎を指摘しだす。

ユウキは普通だと誤魔化すが、ダイチに俺のとは違うとまた裏切られる。

晶は包茎チンポの方が可愛いとフォローすると、ユウキに早くおっぱいみせろと促され、シャツのボタンを外し始めた。

ユウキはバストのサイズを聞くとEカップだと答える晶。

晶の巨乳が露になるとユウキのチンポがピクピクと反応した。

無言で晶のおっぱい見ている二人に、気まずさを隠すようにユウキのチンポに手を伸ばした。

包茎の皮を剥くように上下に扱くと、ユウキは吐息を漏らした。

チンポをしっかり握ると、オナニーってこうするんでしょと大地に確認しつつシコリだす。

ダイチは紺野がユウキのチンポを扱いてることに興奮し勃起。

ユウキが尻に硬いものが当たってると指摘する。

ダイチが否定する間もなく、晶はユウキの女装姿で興奮したと思っている。

手の動きを早められるとユウキは晶の手の中に射精した。

ダイチは紺野がユウキを射精させたことに異常な興奮を覚えるのだった。

2話 家に帰ると二人がセックスしていた ネタバレ

射精後のチンポを俯き恥ずかしそうに拭くユウキに、すぐに射精すると思わなかったと謝る晶。

ダイチも思春期だからしょうがないと間に入ると、ユウキはムッとほっぺたを膨らませた。

今日はこれでと解散する間際、ミスコンまでダイチの部屋で女装の練習してもいいと確認する晶。

共働きで親が不在のダイチの家は都合がよく、定期的に集まっては女装の練習をしていた。

ある日、ダイチが帰宅すると、すでに二人が来ていた。

ダイチが部活の時は紺野に合鍵を渡しているのだ。

部活を早めに切り上げいつもより早く帰ると、部屋の中の空気がいつもと違った。

そっと覗くと、晶の上に女装したユウキが覆いかぶさっていた。

晶とユウキの性器が結合し出し入れしてるのに目が釘付けになった。

密かに片思いしてた晶と女装姿の親友のユウキがセックスしていた。

一瞬音に気づいた二人に、ダイチは思わず身を隠してしまう。

晶はダイチに見つかるのを嫌がると、ユウキは付き合ってるわけでないだろと言いつつ腰はしっかりと動かす。

晶は女装してエッチする変態ぶりを見られたくないでしょと言い返す。

ユウキは女装しないと、させてくれないと反論すると、だって可愛いからと晶は言う。

こんな立派なものがついてる女なんていないと返すユウキに、皮被りのチンポが良く言うわと包茎をからかう晶。

ユウキは見返そうと激しく腰をマンコに打ち付けた。

オラオラと奥までズンズン突きまくり、卑猥な言葉を晶に強制させた。

晶が絶頂と同時にチンポ気持ちいいと喘ぐとユウキは晶の膣内に射精した。

セックスしながら軽口を言い合い、激しい中出しセックスの一部始終をこっそり盗み見るダイチ。

晶が中出ししたユウキを咎めると急にマンコが締まったからと言い訳する。

ダイチは紺野がユウキのチンポでイッたんだと興奮。

ユウキは射精の余韻を味わった後、いつものやってと晶を促す。

晶はいいよと汚れた性液まみれのチンポを口に含んだ。

ダイチはユウキがお掃除フェラが好きなことを思い出す。

それを紺野にやらせてると思うとゾクゾクしつつ、二人を止めることもなくただ覗き見していた。

晶はおっぱいみせるだけのはずがユウキに処女を奪われたとフェラしながら愚痴る。

ユウキは得意気に俺に逆らえなくなったと返す。

晶は生意気なユウキの包茎の皮に舌を挿し入れて敏感な亀頭を刺激した。

女の子のように喘ぐユウキのチンポは再びフル勃起。

ユウキはもう一回とせがむが時間がなく口で抜いてもらうことに。

晶は唾液を絡め唇でシゴキ上下に頭を振った。

吸いつくようなバキュームフェラにユウキは晶の口の中に精子をだした。

晶は最後まで精子を吸い取るようにしゃぶった。

ダイチはそのタイミングで二人に声をかけた。

3話 お前もヤらせてもらえよ・・・俺がヤっちゃったあとだけど ネタバレ

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バツが悪い二人。

晶は顔を手で覆い後ろを向いて合わせる顔がない。

ユウキは勝手にベットを使ったことを謝った。

ダイチは二人の関係を知らなかったと怒りに似た感情で問いかける。

ユウキは付き合ってるわけでなくセフレみたいなもんだと弁解。

思いついたように、晶のスカートを捲りダイチもヤラせてもらえよと声をかけつつ、晶の陰唇を指でくぱぁと拡げた。

陰唇に開く膣口から精液が溢れた。

ダイチは晶を寝かせると勃起したチンポを女性器に押し付ける。

本当にするの?と躊躇う晶に俺じゃ嫌かと問うと、男性器の大きさの違いに驚いているようだ。

ユウキの包茎チンポと比べると倍くらいありずる剥けた立派さ。

ゆっくり挿れてと要求する晶のに構わずダイチは根元まで巨根を一気に挿入した。

ダイチは初体験のオマンコの具合の感想を口にした。

ユウキは自分が慣らしたおかげでスムーズに挿入出来たと主張。

晶は挿入しただけで快感が走り、最初はユウキくらいのサイズで良かったかもと漏らした。

ダイチはやっぱり紺野はユウキのほうがいいのかと、嫉妬心から腰を激しく振りだす。

晶は巨根で子宮の奥を突かれる感覚に喘ぎ声が止まらない。

ユウキの時より善がる晶に興奮したダイチは脚を持って激しく腰を突く。

中はダメという晶にユウキは出しただろうと構わずに膣内に精子を吐き出す。

膣の最深部での射精にカラダを震わせて絶頂する晶。

巨根を抜きつつ、晶に謝ると保健の授業受けてるのと責められる。

ユウキはダイチのまだ萎えないチンポを見て、今度は口でしてやれと促す。

ベッドに座るダイチのチンポを晶は膝をついてねっとりとしゃぶりだす。

ユウキは得意げに俺が調教したとか、晶に指示を出す。

晶はダイチのフェラでイカせると、口に精子を溜めたままユウキにディープキス。

キスは初めてのユウキはうっとりと唇を合わせ舌を絡めた。

ユウキはイカ臭い味を覚え、まさかと感づいたが晶はねっとりと性液まみれの舌を絡め続けた。

晶はダイチの精子は美味しかったと、調子に乗ったユウキを懲らしめた。

ユウキが初キスだったのにと嘆くと、晶も初めてで初キスの味は精子だねとほほ笑んだ。

4話 こうして俺たちの歪な関係が始まった ネタバレ

こうして俺たちの歪な関係は始まった。

女装の練習を体に集まているものの、本当の目的は別にあった。

晶が来ておらずユウキがダイチに聞くと、何か家に取りに行ったと答える。

晶が戻り女装の練習が始まる。

着替えが終わりダイチが呼ばれ部屋に入ると、ユウキは女性用の下着を着させられていた。

ユウキは恥ずかしそうに笑えよとダイチを睨む。

パンティに浮かぶ男性器のシルエットが卑猥に見えた。

其れからセックスした。

ユウキは松葉崩しの体勢で晶のパンティー脇から挿入した。

ダイチはそれを見つつ手持ちぶたさな男性器を自ら扱く。

紺野は危険日らしくユウキにコンドームをつけさせた。

晶はユウキの女装姿に女の子とセックスしてるみたいと興奮。

ダイチは勃起したチンポを晶の眼前に晒しフェラを要求した。

晶は突かれつつ、いつもよりガチガチのダイチのチンポに気づきユウキの下着に興奮したの?と指摘した。

否定するダイチのチンポをしゃぶり改めて大きさに感心する晶。

一生懸命突くユウキのチンポと見比べる。

手で陰茎を扱きつつ亀頭に舌を絡める晶のフェラは上達していた。

ユウキはフェラしたらオマンコが濡れだしたと喚く。

ユウキは具合の良くなった晶の膣内に射精。

ダイチは昂ったユウキがかわいく思えた。

そんなユウキを見ながらダイチも晶の口の中に果てた。

晶はダイチの精子を吸い取りつつ絶頂を迎え、ユウキが膣が痙攣してると指摘する。

ダイチの濃厚な精子をむせながら飲み込む。

ユウキは生でやりたいと言い出すが、危険日なので拒否すると授乳手コキを要求してきた。

ドン引きしつつ断れない晶はユウキをあやすように乳輪を口に含ませて、男性器を優しくシゴいた。

晶は母性本能を覚えおっぱいに吸いつくユウキを優しく見つめる。

ダイチは紺野とユウキの関係に嫉妬する。

晶は男の子も乳首気持ちいいの?とユウキの乳首を指で摘まんだ。

ユウキの小さくてピンクの乳首が硬く勃起すると女の子のようだと喜ぶ晶。

晶はダイチに同意を求める。

ユウキは乳首を刺激されるとチンポをヒクヒクさせて感じている。

チンポがおろそかになってるとおっぱいを強く吸うユウキ。

はいはいとお母さんの様にチンポを扱くとビューっと大量に精子を飛び散らせた。

ダイチはその光景に別の感情と興奮を覚えていた。

5話 両親が不在の日、二人が泊りに来ることになり ネタバレ

文化祭が近づくと女装も過激になっていった。

両親が法事で不在のこの日、二人がダイチの家に泊ることになった。

ユウキは女装のまま買い出しにいったがバレることはなく複雑な心境だった。

はたから見ればダイチは女子二人に囲まれてるイケてるやつに思われてると思った。

ユウキは買ってきた極薄のゴムを試したいと帰り道に言い出した。

晶はしょうがないと公園の女子トイレに入り込んだ。

女の子そのもののユウキなら人が来ても誤魔化せるはずだ。

入り口で見張るダイチ。

ユウキは晶のシャツをはだけさせ乳房を露にし、便座に手を付かせた。

スカートを捲ると尻を掴んで後ろから膣穴に挿入した。

濡れた膣壁にチンポを出し入れしヌプヌプ卑猥な音を響かせつつ、極薄のゴムの感想を晶に聞いた。

晶は喘ぎつつ、あまり変化を感じないと口にする。

ダイチは男だから女子トイレに入れないのがもどかしい。

二人の話す声と行為による卑猥な音が聞こえてくる。

晶は外でするセックスに興奮しいつもよりオマンコを濡らしている。

変態だというユウキに、女装して女子トイレでセックスする人に言われたくないと返す。

トイレの壁には変質者に注意と書かれており、ユウキの事だと晶は言った。

口では勝てないユウキは腰遣いを荒げて激しく尻肉を波打たせた。

晶は打たれるたびに喘ぎ声が漏れて、声を抑えるのに必死だった。

ダイチに人が来てないか確認しつつ、二人は絶頂感を催した。

同時に絶頂に達すると、ユウキは極薄ゴム内に溜まった大量の精子をダイチに自慢げに見せた。

家に着くなりダイチは晶のカラダを求めた。

騎乗位で好きな深さに出し入れするのが気持ちいことに気づく晶。

三人でセックスに耽り、用意したコンドームを使い切るとダイチとは生でした。

ユウキは直ぐに中で出したがるからだ。

ユウキはベットで次の買い出しまでお預けを喰らうと、晶の尻穴に手を伸ばしてきた。

マンコがダメならアナル使わせてよ。

拒否る晶をダイチに嵌めたまま押さえさせると、上から跨って2穴同時に挿入しはじめた。

ユウキはアナルの締まりの感想を口にしつつ、腰を動かした。

ダイチは紺野の初めてをまたユウキに取られて嫉妬する。

ユウキのが突くと、晶の膣壁が締まり具合がよくなった。

上と下から二本差しで動かれると晶はビクンビクンと体を震わせて喘いだ。

ダイチはしたから二人のエロいアヘ顔を見て興奮。

ユウキがアナルに射精すると、ダイチにもマンコ越しに伝わってこらえきれず膣内に射精してしまう。

中出ししたがる二人に呆れて言葉も出ない晶だった。

6話 俺たちは男同士なんだぞ!?親友がメスになった夜 ネタバレ

中出ししてしまい正座して謝る二人。

晶はもうヤラせないと怒っている。

ユウキが何でも言うこと聞くからと懇願。

晶はその言葉を待っていたかのように、ほくそ笑んだ。

晶はユウキとダイチにアナルセックスを命じた。

冗談だろ?とダイチを見ると巨根を大きくさせて興奮していた。

ユウキは男同士だぞと拒んだがダイチは彼の尻を拡げアナルに巨根を差し込んだ。

メリメリとアナルが広がっていく感覚に涙目で訴えるユウキ。

奥まで挿入されると、晶はバージン卒業だねとはしゃいだ。

アナルを貫かれたユウキのチンポは勃起してピクピクしていた。

ダイチはゆっくりと陰茎を引く抜くと、なんか出ちゃうとユウキは喘いだ。

再びダイチに奥まで挿入されると、触れてもいないのにユウキは射精した。

ダイチが突くたびにユウキは精子を飛び散らす。

ユウキは尻穴の奥に当たる言葉にできない快感に身を震わせると、ダイチは彼のアナルの中で果てた。

晶は中出しされて気持ちよさそうなユウキを茶化す。

これで女の子の気持ちが少しは分かったでしょと言われ素直になるユウキにさらに追い打ちをかける晶。

中出しした後は綺麗にしなきゃ・・・

女の義務と豪語してた手前、ダイチの巨根を口に含むユウキ。

涙目でフェラの屈辱に耐えつつ、晶に言われるがまま巨根を口で扱き始めた。

晶はフェラするユウキのチンポを手でシゴつつ、まだ辛口をたたく彼の尻穴を指で掻き交ぜた。

晶のい調教されるように、女の気持ちが芽生え始めたユウキは、ダイチの大きなチンポと囁きつつねっとりと舌を絡ませ懸命にバキュームフェラ。

ダイチはそんなにされたらと射精感が込み上げるとユウキの口の中に射精した。

晶はダイチに親友のフェラの感想を聞きながら、ユウキのチンポを扱く手を早めるとダイチの精子を飲みながら射精した。

7話 水着姿のふたりと3人一緒に繋がりあって ネタバレ

次の日、ダイチの家の屋上のプールで遊んだ。

晶とユウキは女性の水着姿。

晶は悪戯っぽくダイチの目線がエロいと指摘した。

どこ見てたの?おっぱい?お尻?それともユウキ?

そういうと、自ら水着をずらして女性器を露出させユウキのパンツもずらしアナルを見せながら好きな穴使っていいよと誘った。

ユウキにもおねだりするように促すと、俺は入れられたくないと強がる。

晶に独り占めしちゃうぞと言われると、ユウキは恥ずかしそうにダイチの大きなチンポオレのオマンコにくださいと懇願した。

ダイチはユウキの望み通りアナルに巨根をぶち込んだ。

ユウキは射精しながら、太いの挿れられるとチンチンの裏が気持ち良くてと喘いだ。

ダイチが動くたびにユウキの小さな陰茎がプルプル揺れた。

ユウキはダイチに突かれながら晶の乳輪を咥える。

ユウキは勃起もせずにふにゃチンのまま精子をまき散らす。

晶はすっかり女のイキ方覚えたねと褒めるとそろそろ私も欲しいとダイチを求めた。

ダイチはアナルに挿れたままユウキをバックの体勢にし三人重なってユウキは晶に挿入した。

ダイチが突くとユウキが動かなくてもチンポが膣壁に絡み快感が込み上げる。

晶もユウキのチンポなのにダイチとしてるみたいに感じた。

いつもより気持ちいと二人は喘いだ。

板挟みのユウキはアナルとマンコの気が狂いそうなほどの快感を得た。

晶はユウキとキスしつつ、可愛くて顔だけだったのに、本当に好きになってきたと告白した。

嫉妬したダイチは晶の脚を持って激しくユウキのアナルを突き始めると三人同時に絶頂に達する。

ユウキのアナルと晶のマンコから精液が溢れだす。

新しい扉を開いた二人。

ダイチにまた三人でしようねと囁いた。

8話 そして放課後、俺たちはふたりきりで ネタバレ

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しかし、三人でしたのはあの時が最後だった。

公序良俗に反するとイベントは中止になりユウキに女装させる大義名分が無くなったのが理由だ。

ユウキは今までの苦労は何だったのかと嘆いた。

ユウキは男に戻り、しばらくして紺野とユウキは付き合いだした。

三人の関係性はそんなに変わっていないように思う。

ただ、以前の様にダイチの部屋に集まることは自然となくなっていった。

とある放課後、ダイチは教室で紺野と二人でセックスしていた。

晶は親友の彼女とエッチするダイチにひどい人と言った。

ダイチは紺野が家より教室の方がユウキにバレないと決めたことだと返した。

ダイチはユウキと喧嘩でもしたのか聞くとそうではないと答える晶。

晶は3人でしてた時より物足りなかっただけ、ユウキの小さいし・・・と答える。

ダイチはユウキをバカにされると晶の太ももを抱えて激しく腰を打ち付ける。

晶はユウキとダイチの中の良さに嫉妬した。

ダイチの巨根で膣の奥を突かれると絶頂感が込み上げてユウキに謝るからと喘ぎ声をあげた。

オチンチンはダイチのが良いけどユウキのこと好きだからぁ

ダイチは何ともいえね感情の中で紺野の膣内に射精。

晶はユウキにはゴムつけさせてることを口にして、今度ユウキにも中出しさせてあげようと思った。

妊娠したら二人に責任取ってもらうから・・・

別の日。

ダイチの部屋にユウキと二人きり。

ダイチはユウキを上に跨がせアナルセックスした。

ユウキはダイチ自分に勃起するダイチを変態だと罵りつつも、誘ったのはそっちだと言われると言い返せなかった。

ダイチは突き上げつつ、ユウキの乳首を指で摘まむ。

ユウキはダイチのせいでケツがマンコになったと嘆いた。

更にダイチの性欲を処理しないと彼女に悪さするだろと指摘した。

ダイチはユウキのアナルを責めつつ、チンポを手でシゴく。

辞めろと言いつつ、敏感になってる亀頭の快感に身をゆだねダイチと唇を合わせた。

ユウキはディープキスしながら包茎チンポの皮を指で上下にシゴかれると、女の子の様に喘ぎながらドピューと白い液体を飛び散らせた。

ダイチはユウキのケツマンコに熱い精子をドクドク注入し同時に果てた。

ダイチはユウキに頼みがあると言った。

ユウキは言われなくてもわかっているとばかりに、ダイチの精子で汚れたデカチンポを綺麗に舐めとるのだ。

ユウキと紺野晶、ダイチと紺野、ダイチとユウキという歪な関係はこれからも続いていく。

三角の和になることはなくなったけど・・・・・

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