「陸上部部長と副部長は俺の生オ○ホ!!!」1話~8話ネタバレ&感想

一般
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「陸上部部長と副部長は俺の生オ○ホ!!!」は愛玩☆実験室に掲載されたSTUDIOふあんのオトナ作品です。

女子学院の陸上部専属コーチのオレには夢がある。

優秀なアスリートを育て上げることは建前。

鍛え抜かれたエロボディーのJkを性欲を満たす為の生オナホとして育て上げること。

既に文武両道、才色兼備の陸上部部長・陽毬と副部長・鶴夜は生オナホに調教済みだ。

これは優秀な生オナホを増やしていく俺のサクセスストーリーだ。

褐色爆乳エロボディーが好き放題!

清楚な激エロ白ボディーも生オナホ!

ご奉仕フェラからの強制イラマに興奮!

エッチなストレッチとコンドームセックスに爆射必須!

引き締まったJkアスリートとのハーレムエッチは必見!

「陸上部部長と副部長は俺の生オ○ホ!!!」 ネタバレ

1話 陸上部部長「陽毬」

私立聖清水学園・陸上部。

ここは俺の王国だ。

トラックで競い合う若きアスリート。

その中でも目を見張るのは陸上部部長の陽毬と副部長・鶴夜だ。

群を抜いているのは走力だけではない。

ムッチリとした女性らしい肉付きでありながら鍛え抜かれたエロ過ぎるカラダ。

褐色の肌から流れる汗、縦横無尽に揺れるバスト、カモシカのような美脚がタマラナイ。

今日のトレーニングが終了した。

陽毬と鶴夜が物足りないと指導を求めてくる。

俺はオーバートレーニングはパフォーマンスを下げるだけと申し出を却下した。

鶴夜がシュンとして諦めて帰る。

これからが俺の至福の時間だ。

股間に血液が滾りジャージがテントを張る。

誰もいなくなったグラウンドで陽毬がオレの股間を摩り、性のトレーニングを始める。

2話 コーチのトレーニング

陽毬は俺のジャージから勃起した男性器を取り出す。

溜まり切ったパンパンの男性器はビクビクと脈打っている。

俺の飲み干せるかという促しに嬉しそうに応じる陽毬。

あむあむと亀頭を甘噛みする間に滲み出た唾液を舌でねっとりと絡めると、パクっと咥え込む。

ちゅぱちゅぱ啜ったかと思うと根元までずっぽし頬張った。

嗚咽を漏らしながらもぐりぐりと喉奥でディープスロートからのジュルジュル啜りながら裏筋まで舐め上げる。

俺の腰にしがみつき、激しいストローク。

唾液が絡んだ高速フェラに快感が過ぎった。

陽毬もフェラで昂り子宮がキュンと収縮し陰唇から愛液が滲む。

俺のチンポをおいしいと頬張る教え子フェラ。

昂って込み上げる白濁したザーメンを喉奥に思いっきり吐き出した。

俺は陽毬の頭を強引に抑え込み、喉奥に精液を注入。

陽毬はイラマチオと精飲で潮を吹きつつ絶頂した。

白いランニングパンツがぐっしょりと濡れ卑猥にタテスジが浮かんだ。

陽毬はしっかりと精子を飲み干すと、満足げに口を開け喉奥まで俺に見せるのだった。

3話 コンドームセックス

昼休みに校舎の裏に陽毬を誘う。

陽毬は誰か来るかも?と口にしたが、やめようかと俺が言うなり覆し、自らタンクトップを捲り巨乳を露にした。

ぶるんっと張った肉感的な乳房とバランスの整った乳首が揺れる。

俺の男性器を手にし硬いと口にしつつ乳輪に亀頭を押し付ける。

両方の乳首で陰茎を挟むようにこねくられると、乳首の硬くコリコリした刺激で亀頭の先からカウパーが滲み糸を引く。

陽毬は膝まつき乳房の谷間に陰茎を挟むと献身的に揺すって扱いた。

タプタプした乳房の感触と程よく挟まれた刺激に俺は早漏気味に射精した。

飛び散った精子を慌てて受け止めように陽毬はお口で咥える。

勿体ないとでもいうように丁寧にちゅるちゅると精子をすすり飲み干すのだった。

パイズリだけで陽毬の女性器は愛液で濡れている。

俺はここでするか、部室に行くか問うと、俺に任せるというのでここですることにした。

トレパンをずり下げると透明な愛液で溢れたパイパンが・・・

陽毬にお口でゴムをつけさせる。

コンドームセックスってイヤラシイと自ら陰唇を指で拡げ誘う。

一気に根元まで陰茎を挿し込むと陽毬は太いと卑猥に囁き、それだけでイキそうになる。

校舎の壁に手を付かせ、俺は腰を打ち付けた。

動かすたびに卑猥な喘ぎ声を発し何度もアクメを迎える陽毬。

俺は陽毬に絶頂を我慢させ激しいピストンの末、同時に絶頂した。

膝がガクガクし崩れ落ちる部長。

俺は陽毬の膣からたっぷりと精子の溜まったゴム付チンポを抜いた。

ゴムを外すと当然の様にお掃除フェラでご奉仕する陽毬。

最後まで一滴まで尿道口の精子を絞ると、ゴムに溜まった精子を口に含み一気に飲み干した。

4話 ストレッチ

放課後、再びトレーニング。

鶴夜と競い合う。

陽毬は鶴夜に手を抜いてると聞くが先輩にはかなわないとほほ笑んだ。

俺は鶴夜の腕の振りの癖を指摘し、自然に体に触れた。

鶴夜は頬を赤面させた。

夕方になり練習後のグラウンド。

俺は陽毬の脇に男性器を挟む。

練習後の脇汗とカウパーで滑りがよく絶妙の圧力の脇コキでオレは彼女の胸に射精した。

陽毬は精子の匂いに欲情する。

翌朝。

今度は後ろ向きでトレパンを脱がし尻を突き出させる。

プリっプリの尻肉の割れ目で陰茎を擦り尻コキで再び射精。

べっとりと精液が尻肉に付いたままブルマを履かせ授業を受けさせた。

放課後、部員たちが部室に集まってくる。

鶴夜と他の部員は部室の外でストレッチ。

鶴夜が前屈すると巨乳の谷間と重力で垂れた乳房の先端の突起が浮かんだ。

陽毬は部室のベットの上。

俺はⅯ字に屈曲させた脚に割り込んで正常位で挿入する。

口を押え喘ぎ声をコロス陽毬。

ギシギシとベットが揺らし腰を打ち付ける。

部員がストレッチする中、陽毬の絶頂とともに膣内に射精した。

女性器から溢れる白い精液が褐色の肌に映えた。

事が済むと部長として一年にランニングを指示し鶴夜には違うことを頼んだ。

俺は鶴夜のいい具合の育ち加減に股間がムクムクと大きくなるのだった。

5話 夜間トレーニング

その日の夜、誰もいないグラウンドで俺たちは全裸になった。

仁王立ちの俺とつま先立ちでしゃがみ込で男性器を咥える陽毬。

うぐうぐ鳴る喉とちゅぱちゅぱと唾液の絡む音が響く。

陽毬のモリマンはフェラだけですでに濡れている。

俺は陽毬の口の中に精子をたっぷり出す。

口に溜まった精子をしっかりと俺に見せてから、脈打つチンポに垂らした。

孕ませチンポと幸喜した顔で挿入をせがむ。

男性器を手に持ち陰唇に導こうとする陽毬の腰を掴んで一気に挿入。

オナホはすぐにイクなよと念を押したが、挿入だけで即イキした。

俺は構わずに下から腰を突きあげてマンコを刺激し続ける。

背を仰け反らせオーガズムに達する陽毬。

膣の具合も良くなってきた。

今度は陽毬に動かさせる。

オマンコを摺るように腰をグラインドする。

俺の乳首を舐めつつも鍛え上げたカラダは騎乗位のハメ腰をキープ。

痙攣する膣穴にドクドク精子を注入した。

その後抜かずに正常位に突入するのだった。

6話 本気出してよ・・・

翌日の練習中、苛つく陽毬の姿。

今日も鶴夜は力を抜いているようだ。

わざと負ける鶴夜に、本気出してよ・・・とつい口走った瞬間、陽毬は足首をくじく。

俺の運転で病院で診察。

3日間は安静が必要だった。

落ち込む陽毬に鶴夜は速いなとと声をかける。

陽毬は勝たされてる自分は惨めだといった。

陽毬は鬱憤とした気持ちを晴らすように車の中で股を開き誘ってきた。

ジャージ姿の白いパンティーにタテスジが浮かんでいた。

俺は今日くらい安めといったものの、結局抱いてやった。

運転席で脚を抱えるように下から突いてやった。

巨乳が寄せられてブルブル揺れる。

なんだかんだ言って2発も中出ししてしまう。

ベロチュウしつつ、オレもまだ青いなぁと思うのだった。

7話 回復記念

すっかり脚も良くなった陽毬。

鶴夜とトレーニング励む。

体調よさそうという鶴夜に、部長は常任と違うと強がった。

今日は回復記念だと陽毬を倉庫に連れ出した。

トレーニングウエアを脱がせると、すでに女性器が湿っている。

陽毬は自ら股間を開げ陰部を露出して誘う。

俺は生で挿入する。

深い挿入に陽毬は俺にしがみつくように手を回した。

濃厚なディープキスを交わすと、俺は腰の激しさを増した。

何度も連続でアクメを迎え叫ぶように喘ぐ陽毬。

俺の腰に巻き付けてた脚が外れ、ベッドから落ちる。

俺がもうやめるか問うと、まだしたいと懇願。

俺は寝バックのまま挿入して調教するようにお前はオナホだと言い聞かせた。

何度もオナホだ性奴隷だと調教しつつ、激しくマンコを突く。

陽毬はのけ反るように痙攣し白眼を剥いて絶頂した。

8話 オ〇ホの本文

俺は白眼を剥き意識のない陽毬のだらんとしたカラダを抱きかかえた。

意識が飛んでからが、オナホの本分だと巨乳を揉みしだきながら挿入した。

乳首を強めに摘まみながらオマンコを突く。

マンヒダを指で拡げつつ膣内に射精する。

抜かずに今度は正常位に体位を変えると、ずんずんと奥を突いてやる。

陽毬の顔をベロで愛撫して深い挿入を繰り返すと再び膣奥へ中出し。

そのころ、鶴夜は深夜の学校に来ていた。

合鍵で校内に侵入し、教員室と更衣室に言ったが誰もいない。

最後に倉庫だけ見ようと向かう。

倉庫内では意識のとんだ陽毬をバックから犯しているところだった。

鶴夜はあかりが見えた窓のところへ行くと窓が開いている。

鶴夜が窓に手をかけた・・・

俺はそんなことも知らず筋肉質な陽毬のケツを持って激しくオマンコを突き快感に求めた。

「陸上部部長と副部長は俺の生オ○ホ!!!」感想

陸上部女子はえろいです。

女性らしさと、鍛えられた筋肉の美しさ融合。

アスリートのウエアもエロさを強調させる。

割れた腹筋と爆乳のギャップ。

盛り上がった脚に発達した尻。

食い込むトレパン。

白いウエアがまたエッチでした。

マジイキした女性の描写。

調教されたアスリートは必見です。

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