「よくある浮気のワンシーン」ネタバレ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「よくある浮気のワンシーン」は黒金さつき先生のオトナ作品です。

彼女持ちの青年・巻田は突然の大雪で身動きが取れなくなり、たまたま居合わせた同僚の稲永(既婚者)と会社に一泊することになった。

雑談で暇な時間を過ごしていたが、話も尽きると無言となりTVの音が響いた。

巻田は気まずさからそろそろ休みましょうと提案したのだが・・・・

ところが、稲永は突然服を脱ぎだして豊満なボディを曝け出し・・・

人妻との情事に動揺しつつ、エロい体と包容力に魅せられて・・・

遠距離の彼女と電話しながらのセックスに興奮!

人妻の同僚のエッチな誘惑は必見!!

「よくある浮気のワンシーン」 ネタバレ

1話

この日、朝から降った雪は止むことがなく、大雪に見舞われた。

会社で身動きが取れなくなった巻田と同僚の稲永は会社に一泊する羽目になる。

今春に転勤してきた巻田は雪国の冬を目の当たりにしたのだった。

既婚の稲永は夫に連絡し会社に一人で泊ると伝えると、巻田は連絡する人いないのと問う。

巻田が彼女に連絡しようかなと答えると、意外だと驚く稲永。

彼女は地元におり遠距離であることなど、他愛のない話で時間を過ごした。

TVくらいしかなく、会話も途切れ始めると巻田はそろそろ寝ようかと稲永に提案する。

稲永はそうねと言いつつ、おもむろに上着を脱いだ。

セクシーなブラに包まれた巨乳を巻田の眼前に晒し、「セックスとか?」と誘う。

巻田は動揺しつつも、巨乳から目を離せず既婚者であることを指摘する。

稲永は構わずにズボンもゆっくりと脱ぎ始める。

上下お揃いの下着姿になると、「彼女と会えなくて寂しいでしょ」

「既婚者の私なら遊べるよ」と巻田の膝の上に跨り抱き着いた。

久しぶりの女性のカラダに直に下半身が反応しだす。

稲永は慣れた手つきでジッパーから男性器を取り出すと、亀頭の先を弄んだ。

巻田は巨乳に顔をうずめながら、性欲の高まりと人妻の安心感を覚えた。

パンティに手を入れて尻肉を揉みつつ、ブラからこぼれた乳輪を咥える。

手コキされながら乳首を舌で転がしてこれからという時にスマホが鳴った。

彼女からだった。

稲永に促され彼女の電話を受ける。

彼女に電話で大雪の事を伝えていると、稲永は男性器にコンドームを被せた。

稲永はテーブルに手を付き巻田の目の前で尻を突き出して艶めかしく振った。

さらに両手を後ろに回して陰唇を指で拡げるとクリや膣口が卑猥なほどくっきり見えた。

稲永は陰唇を拡げたまま、電話中の俺のチンポにあてがってきた。

濡れた女性器のヌメリを感じると膣口にチンポが吸い込まれていく。

電話中の挿入に思わず声が上ずった。

抜かなきゃと思ったが、稲永は声をこらえつつ腰を押し付けてくる。

何とかごまかしつつやっとの思いで電話を切る。

稲永に指摘しつつ、も抑えていた欲求を開放し激しく尻肉に腰を打ち付ける。

腰を打つたび大きな乳房が揺れる。

バックのまま激しく突くと人妻の同僚の膣内に久しぶりの射精。

人妻は紅潮した顔で「ばれないようにね」といたずらっぽく笑った。

「よくある浮気のワンシーン」感想

オフィスで同僚と二人っきり。

既婚者には見えない年上のお姉さん的な女性。

遠距離の事とか聞いて、かわいそうに思ったのでしょうか。

こんな私で良かったらみたいな感じがいい。

あんなふうに誘われたらイチコロですね。

手コキもエッチです。

電話中にゴムを被せてきたりエッチも興奮します。

黒金さつきの人妻は最高です。

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