「妻想い、寝取らせ」ネタバレ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「妻想い、寝取らせ」はすえゆう先生のオトナ作品です。

愛する妻・ミサキの余命がいくばくもないことを告げられた俺。

やるせない想い、無力な自分。

神でも悪魔でもいいから、自分の命を捧げてでも助けて欲しいと強く念じた時。

不思議な存在が俺に語り掛けてきた。

妻の命と引き換えに呪いをかけらる。

妻には半年の間、1月に一度必ずセックスをすること。

そして、俺は半年間、性行為を禁じられた。

必然的に、俺以外の男とミサキはセックスしないと死ぬのだ。

悩んだ末に、俺は・・・・

寝取られる妻を見て興奮するという偽りの性癖だと告白した・・・

甥に頼んで愛する妻が抱かれるのを、自ら望みただただ歯を食いしばって見守るしかなかった・・・

嫌々だった妻が徐々に・・・

自ら求めだし始めて・・・

行為はエスカレートしていく・・・

自分以外の男で乱れる妻の姿に嫉妬!

愛する妻を助けるために背徳の寝取らせセックスは必見!!

「妻想い、寝取らせ」 ネタバレ

1話 病の妻を救うには・・・ ネタバレ

愛する妻・ミサキが目の前で甥とセックスするのを望んだ。

甥のタカシはいきり立つ男性器をパンティにあてがい興奮している。

ミサキはオレに本当にいいの?と確認する。

もちろんだ。

タカシはパンティの脇からミサキの女性器にチンポをねじ込んだ・・・

1ヶ月前

病院で妻の妻の余命を宣告された。

ミサキは気丈に自分と出会えて幸せだと微笑んだ。

何もできない無力さに苛まれつつ、神でも悪魔でもいいから妻を助けてとすがった時、突然死神のような不思議な存在が現れた。

呆然とするオレにそれは呪いの練習台になるならと契約を持ちかけた。

妻は1週間後退院した。

タカシはミサキにキスしながら、パンパンと腰を打ち付ける。

歯をくいしばって妻のカラダを弄ばれる情景を見つめ必死に感情を殺した。

死神と交わした契約を思い返す。

ミサキにかけられた呪いは半年間、月に一度セックスすること。

セックスしなければミサキは死ぬ。

その間もタカシはミサキを四つんばいにさせ、オレに見えるようにマンコを指でかき回した。

ミサキは恥ずかしがるが、タカシはオレが望んでると言いつつ、バックから男性器を突き上げる。

深い挿入の激しい突きに大きな乳房が揺れる。

ついにミサキの口から我慢してた喘ぎ声が漏れだす。

この呪いの事をミサキに知らせることは出来ない。

タカシは騎乗位に体位を変えた。

ミサキは自ら腰を振りだした。

タカシはミサキの絶頂と共に膣内で同時に果てた。

そして、呪いはオレにもかけられた。

オレにかけられた呪いは半年間セックス禁止。

だから、オレはミサキの命に為に寝とられで興奮するという偽りの性癖を演じるしかなかった。

2話 ヒロさん・・・興奮した? ネタバレ

事が終わり浴室で湯船に浸かるミサキにドア越しに声をかける。

ミサキにまだ続けるのか問われ、頷くオレ。

こんな夫ですまないと謝るオレをミサキは理解しようとしてくれた。

そして、ミサキも少し興奮したと冗談半分で打ち明けた。

2ヶ月目。

再び甥にお願いし妻が抱かれる姿を複雑な気持ちで見た。

ミサキはオレの浮かない表情を見てもっと頑張らないとと言った。

3ヶ月目。

ミサキはハイレグレオタードのコスプレ衣装を身に纏っていた。

タカシの要望だった。

協力して貰ってるのと、オレが興奮すると思っての行動だった。

今ならまだ止められると意味深なミサキにオレは続けるように促した。

ミサキは了承しつつ、どんなことになっても嫌いにならないでと言うと、仁王立ちのタカシの男性器をねっとりとしゃぶり出した。

玉袋を手で刺激しながら、陰茎を口で激しくシゴクと卑猥な音が響いた。

積極的なミサキの姿に驚いた。

オレを見つめつつ、タカシの亀頭を舌先でレロレロ舐めると口に咥えチュパチュパと献身的に咥えた。

3話 これは違うんだっ! ネタバレ

ミサキはタカシのギンギンのチンポを卑猥な音を立てて咥えた。

喜ぶタカシにハイレグレオタードの巨尻を向けてシックスナインの体勢に自らなると、クンニを促した。

お互いの性器を舐め合う二人を呆然と眺めつつ俺はそこまでしなくてもと心の声が漏れる。

そんな俺に見せつけるようにミサキはさらに嫌らしく男性器を舐った。

タカシも激しいフェラで射精感が高まると、ミサキの陰唇を拡げて舌をねじ込んだ。

ミサキはカラダを仰け反らせ絶頂に達し小刻みに震えつつ俺を見つめる。

再びタカシのチンポを咥えると激しいバキュームフェラ。

タカシはたまらずミサキの口内に射精すると、俺に見せつけながら精子をゴキュッと飲み干した。

俺は居た堪れない気持ちで立っていられず座り込んだ。

ミサキが何かに気づきオレの下半身に視線を向けていた。

俺は妻と他人の行為で勃起していた。

焦って弁解する俺。

しかし、ミサキは俺が勃起したことを喜んだ。

俺の性癖を信じているミサキは俺が今まで勃起していないことを気にしていたのだ。

ミサキはもっと興奮させてあげると、女性器に手を伸ばしオナニーを始めた。

タカシは射精後にもかかわらず再びビンビンに勃起。

ミサキはタカシの陰茎を持ち、ゴムを着けずに女性器に導こうとした。

避妊はしてくれと焦るオレに、大丈夫、ピルを飲んできたからと高揚した表情で言った。

4話 一緒に気持ち良くなろうね ネタバレ

ミサキは避妊の準備は万端と、タカシに跨り自ら男性器に腰を沈めた。

奥まで挿入されると喘ぎ声を漏らしつつ床に手を付く。

タカシは尻肉を掴みながら生マンコの快感に浸る。

俺は妻のマンコに肉棒が出し入れされるのに見入った。

ミサキはあなたより大きいチンポが挿入されてるの見えると卑猥に囁く。

更に、腰をうねりつつ生チンポの感想を俺に聞かせだす。

タカシは上体を起こし巨乳を揉みしだく。

ミサキは見てるだけでなく自分でシゴいてと俺に促してくる。

俺はミサキに言われるがままズボンを下ろした。

騎乗位で抱き着くようにキスする二人を見ながら自慰に耽る俺。

ミサキはタカシに中出しを要望した。

タカシは激しく腰を突き上げる。

バックに移ると腕を後ろ手に持ちながらパンパン打ち付ける。

バックで奥深く突かれるとこれ好きぃとミサキは喘いだ。

タカシは俺に見えるようにミサキの脚をM字に拡げてラストスパート。

妻のマンコに挿さった陰茎がドクドクと脈打つのがよく見えた。

陰茎を抜くと大量の白濁した精液が膣口から溢れ出す。

俺は二人の行為を見ながら必死にチンポを扱くがなかなか射精に至らない。

ミサキが早く出してと口を開けてくれたが、出てきたのは涙だけだった。

その日の夜、ミサキと寝ていると嫌いになったと聞かれた。

俺の為だろと否定する俺。

ミサキは俺のために必死になってくれている。

俺は理由は言えないがもう少し我慢してほしいと頼んだ。

三か月の辛抱だ。

死神はその様子を見ていた・・・

乗り切れるかなと思いつつ、セーラー服を着ているミサキの張り切りようを懸念した。

「妻想い、寝取らせ」感想

自分がどうなってでも、助けたいと思える存在。

美人でエロ過ぎるカラダの妻が寝とられるのを望んだ振りをする夫。

本当の事も言えない気持ち。

そんな夫の心を汲み取ろうと、必死になる妻。

夫を喜ばせようと必死になって行為がエスカレートするほど、夫は苦しむ。

背徳感MAXの設定はエロ過ぎです。

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