「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」2話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください



「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」は愛玩☆実験室に掲載された達磨さん転んだ&チンジャオ娘先生のオトナ作品です。

都会に住む姉弟と田舎に住む姉弟の従姉弟たち。

幼い頃は日に焼けるまで外で遊んだ4人も思春期を迎え、興味は違うものになっていた。

思春期の姉弟たちの好奇心で始まった性的行為は次第にエスカレートし止められなくなっていく。

純情な思春期の姉弟たちのひと夏の秘密の遊びを覗くことができます。

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「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」2話のネタバレ



タケルとヒロトの男性器をしごいていた涼音と愛実は突然、射精され精液が顔にかかってしまう。

喜ぶ愛美とは対照的に嫌悪感をみせる涼音。

愛実の主導により今度は逆に姉二人の性器を弟たちに見せることになった。

台の上に座り性器が見えるように足を広げる。

初めて生で見る女性器に興奮する二人。

しばらく眺めたあと、指を入れる事に。

ヒロトはたどたどしく触れる程度だったが、タケルは涼音のアソコをに指で激しく刺激している。

愛実はヒロトに奥まで挿入するように促す。

愛実の指示に従い恐る恐る指を奥に進めると、軽くあえぐ愛実。

涼音に自慰とは違う感覚だよねと同意を求めると、涼音もうなずくのだった。

ヒロトはあのクールな姉ちゃんも自慰している事実に驚く。

タケルが急に舐めたいと言い出し、涼音の許可を得る間もなく、股間に頭をうずめ舐め始める。

涼音はタケルを叱責しなながらも、快感も得ていた。

涼音の様子を見ていた愛実はヒロトに自分の性器を舐めさせた。

「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」2話感想

異性の性器って年頃になると気になりますよね。

従姉弟同士でお風呂の時なんか、小さい子の性器を密かに観察したり触ってみたり。

まだ、性的に目覚めていない子がおフロで無自覚に勃起してて焦ったことも。

ともかく、性に目覚めた思春期の子供の好奇心のエネルギーはすさまじいことを思い出しました。

涼音も男性器をしごいていて突然の射精、しかも顔にかけられてなにか辱められた感情を覚えたのではないでしょうか。

愛実に至っては気持ちよくさせた優越感の方が強いといったところ。

人によって感じ方が違いますからね。

でも、初めての経験って今後の性癖みたいなものに与える影響が強いので、こんな刺激的な遊びをしてしまった4人が心配です。

初めての人が遊び人で調教されてしまうと、満足できなかったり、引かれてしまったりと女性にとっては結構重要なんですよね。

女性器を初めてみた男の人って、どうなんですかね。

タケルくらいの子ならやっぱり凝視しちゃいそうです。

いろんな意味で。

指で触られるのは、女性って興奮しているときって触られる前から濡れてくるものですから、股を開いて座った時点でかなりエッチな状態になっているのが想像できます。

舐められるとなると抵抗のある人もいるはず。

好んで舐めてくる人には拒まないけど、自分から舐めてとは言えないですよ。

好奇心から愛実はヒロトに舐めてと言い放つところは男性としてはエッチに感じるのかな。

1、2話の性器の見せあい、触りあいのエピソードは凄く臨場感が感じられてエッチですのでお勧めですよ。

 

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