「日に焼けるまで田舎の従姉弟と姉と弟」3話ネタバレ&感想

一般



この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください



「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」は愛玩☆実験室に掲載された達磨さん転んだ&チンジャオ娘先生のオトナ作品です。

都会に住む姉弟と田舎に住む姉弟の従姉弟たち。

幼い頃は日に焼けるまで外で遊んだ4人も思春期を迎え、興味は違うものになっていた。

思春期の姉弟たちの好奇心で始まった性的行為は次第にエスカレートし止められなくなっていく。

純情な思春期の姉弟たちのひと夏の秘密の遊びを覗くことができます。

すぐに無料で試し読みできるのは先行配信中のこちら

「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」3話のネタバレ



タケルとヒロトに性器を見せて指と口を使って愛撫され感じてしまった愛美と涼音。

その時、出かけていた親たちが突然帰ってきたので、4人は慌てて身づくろいをしてティッシュなどを片付けて何事もなかったかのようにふるまった。

その日の夜、座敷で4人で雑魚寝することになり、床に就いた4人だったが昼間の行為による興奮で眠れるどころか眼が冴えていた。

すると愛実が急に夜這いの話をしだす。

それを聞いたタケルは我慢の限界に達し、涼音が寝ている布団にもぐり込み襲い掛かった。

興奮しているタケルをなだめようとする涼音。

ヒロトにもやめさせるように頼んだが、ヒロトは動かずに助けてくれなかった。

姉がエッチするのは複雑な気持ちだったが自分もやりたいという気持ちが勝ったのだ。

もちろん愛美にも止めるように言ったが愛美もヒロトと同じ気持ちだった。

タケルは涼音の性器を勃起した小さめの性器で弄っているうちに、にゅるっと言葉にできない快感とともに挿入された。

余りの気持ちよさに涼音に覆いかぶさり無心で腰を激しく動かすのだった。

タケルに激しく腰を打ち付けられているうちに、抵抗していた涼音にも快感が走り始めた。

その横で姉の姿をみたヒロトは興奮して目が離せなくなっていた。

ヒロトの視線に気づいた涼音は恥ずかしそうに見ないでと懇願した。

タケルの快感は頂点に達し、涼音の中に精液を暴発。

一度の射精では興奮は冷めるどころか、タケルは涼音にキスをしてさらに体を求めていく。

 

>>>実質無料で読む方法はこちら<<<

「日に焼けるまで 田舎の従姉弟と姉と弟」3話感想

お互いの姉弟と性器をいじりあい興奮MAXの時に突然帰ってきた親たちによって、いったん秘密のお勉強会は幕を閉じます。

あるんですよね。

この絶妙なタイミングで現れる親。

なんでなんでしょうか。

いいところで邪魔された経験ってないですか?

童貞の彼と付き合ってた時、初体験の彼が挿ってきた時に彼の親が帰ってきて、彼も途中で終わるのは嫌だったのか、本作品のタケルのように腰を振って、ベットがギシギシ。

彼の母親が彼のこと呼んでるし、2~3分だったと思いますが長く感じたのを覚えています。

帰るとき気まずかったなぁ。

本人たちは何もなかったかのように取り繕ったつもりでも、意外と変な雰囲気に気づく勘のいい親もいますよね。

昼にあんなことして4人で雑魚寝したら、こうなるのは必然。

タケルはやりますね。

積極的だからこういう男は成功します。

もしくは下手を打つこともありますが。

覆いかぶさるようにしがみつくように密着されて挿れられるのは個人的に好きです。

その横で愛実とヒロトが見ているのも良いですね。

 

>>>今すぐ試し読みするならこちら<<<

コメント

タイトルとURLをコピーしました