「無垢な金髪天使とえっちな異文化交流~セキニン取ってくださいネ~」3話ネタバレ&感想

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「無垢な金髪天使とえっちな異文化交流~セキニン取ってくださいネ~」は愛玩☆実験室に掲載されたあまい惑星先生のオトナ作品です。

日本文化に疎いフランス人転校生リリアンヌが、エッチな同級生に騙されて異文化性交流。

ブロンドヘアーにダイナマイトボディー、蒼い瞳に片言の日本語、童顔に制服。

エッチな要素満点の学園エロストーリーは必見。

 

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「無垢な金髪天使とえっちな異文化交流~セキニン取ってくださいネ~」3話のネタバレ



リリアンヌとの転校初日はドキドキの連続であっという間に過ぎ去った。

幸いオレのついた嘘には気づいていないようで、その後も親しげにオレに接してくれるリリアンヌ。

そんなリリアンヌにオレの良心が痛み騙す事を控えていたのだが。

1週間が経った頃、放課後にリリアンヌが怒った様子で俺のところに来た。

日本語がたどたどしいリリアンヌが選択した言葉は、「屋上に行こうぜ」だった。

心当たりはあったものの、知らないふりをしてついていく。

屋上に着くと膨れっ面で俺を咎めるリリアンヌ。

キスの習わしが嘘だった事に気付いたリリアンヌは、俺を問い詰める。

咄嗟にまた口から出任せがで出てしまう。

涙ながらに説明するとリリアンヌは許してくれた。

そればかりか体を寄せて来るので、また、性欲が刺激される。

ケンタは仲良くなった生徒通しは恋愛を促進するために、セックスして相性を確かめるのだと嘘を教える。

リリアンヌは動揺しつつもケンタを信じてセックスを受け入れるのだった。

ケンタはセックスの前にまず、おっぱいに男性器を挟めて気持ち良くさせるものだと説明した。

リリアンヌはシャツのボタンを外して行き、大きな乳房を露にしてケンタの勃起した男性器を挟んだ。

柔らかい乳房の感触と胸の谷間に埋もれた男性器。

リリアンヌは促されるまま、大きな乳房を上下にゆさゆさと動かす。

ケンタの亀頭の先から我慢汁が出ると、舌先で舐めながら男性器を刺激する。

お口とおっぱいで責められ射精感が込み上げるのを耐えて、反撃に出るケンタ。

リリアンヌの乳首を指で摘まんで、おっぱいを刺激する。

それでもリリアンヌは男性器を咥えたまま、乳房でシゴくと口腔内に濃厚な精子が大量に注入される。

ケンタの男性器は萎えることなく、そのまま、リリアンヌを屋上の壁に手をつかせ、スカートを腰まで捲りバックから女性器に男根をこすりつける。

リリアンヌのアソコは濡れており、準備万端。

女性器の入り口に男性器の先端をあてがい挿入すると強い締め付けの驚く。

リリアンヌは処女だった。

リリアンヌの大きな尻を抑えつつ、締め付けのキツイ膣口に男性器を沈めていき、ゆっくりと出し入れし、徐々にスピードを上げていく。

リリアンヌは巨乳を揺らし淫らな言葉で喘ぐ。

痛みから次第に快感へと変わっていった。

二人の気持ちが高まってきた矢先、屋上にやってくる人の気配に気づく。

リリアンヌはケンタに目で訴えるが、ケンタはこの状況に興奮し、リリアンヌに声を抑えさせ挿入を続ける。

屋上にサボリに来ていた男子生徒がリリアンヌの喘ぎ声に気づき近づいてくる。

しかし、リリアンヌの処女の締め付けに射精感がそこまで来ていたケンタは、欲望のまま激しく腰を打ち付け膣内に勢いよく精液を射精した。

見つかると覚悟したとき、男子生徒を探しに来た女子生徒のおかげで見つからずに済んだ。

ケンタはリリアンヌに交際を申し込み恋人となった。

「無垢な金髪天使とえっちな異文化交流~セキニン取ってくださいネ~」3話感想



処女って男の人にとってはうれしいんですね。

優しくリードしてあげてね。

初めての人って記憶に残るから。

初めての人とずっと一緒の人もいるけど、ほとんどの人はいくつかの恋愛をしていくもの。

次の男性とのエッチで残念な男だったと思われないようにしましょう。

エッチが上手いとか下手とかよりも、女は大切にされてるかどうかで判断するんだよ。

だから、こんなに好きだということを伝えましょう。

良い男は女性を傷つけない。

リリアンヌの場合は、騙されてはいるけれど結果的にケンタに好意を抱いてるのでOK。

騙してでも心は傷つけない。

そんな優しい男を選びましょう。

それにしても、リリアンヌのボディーが完璧すぎる。

欧州人で長身でありながら、大きなおっぱいのせいか華奢に見えて、ウエストはくびれてて、程よい大きさのヒップ。

脚も長くて、黒ストッキングがめっちゃ似合う。

こんなボディに生まれ変わりたいです。

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