「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」6話ネタバレ&感想

一般



この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」は愛玩☆実験室に掲載されたきしめん先生のオトナ作品です。

ド田舎に暮らす主人公の叔父には、毎年夏休みになると遊びに来る姪っ子がいた。

娯楽のないど田舎だけに、ボーイッシュな見た目に発育の良いぷりぷりボディの姪にセクハラまがいの悪戯をするのが密かな楽しみなのだ。

しかし、今年はちょっと違った。

年頃になってエッチにも興味を示した姪っ子の逆セクハラに遭って・・・

ボーイッシュなプリプリボディーの日焼けガールとの汗だくセックスは必見です。

すぐに無料で試し読みできるのは先行配信中のこちら

「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」6話のネタバレ




この夏に来たときは処女だったミコト。

今ではすっかりセックスが好きになり、毎晩俺の布団にもぐり込んできて積極的に求めてくるのだ。

夜通しセックスを堪能し疲れ切って眠りにつく日々が続いていた。

どうやら、ミコトは栄養ドリンクまで飲んで性欲を高めているらしい。

卑猥な言葉でおじさんの俺を昂らせてくれる。

今日はミコトが危険日なので、ゴムをつけてのセックス。

俺はすでにミコトの性感帯を把握しつくしていた。

ピンポイントで乳房や乳首を愛撫し、濡れやすいオマンコを指でかき回す。

反り返ったイチモツを正常位で挿入。

ミコトが悦ぶような強さと速さで腰をピストンさせると膣口が締め付けてきて絶頂が近いことを悟った。

卑猥な言葉で喘ぎつつ俺に抱き着くように濃厚なキスをしながら同時に果てた。

ゴムに溜まった大量の精子を見つつ、ゴム付では物足りない様子のミコト。

俺の萎えない男根を横目に生ハメをせがんできた。

危険日はさすがに避けなければななならない。

確かに俺も少し物足りない。

俺は用意してあったアナル用のローションを取り出した。

ミコトはお尻にローションを塗り付けられて動揺を隠せない。

媚薬入りのローションでヌルヌルのお尻。

アナルに指を入れるとキュッと締め付け、次第にミコトも感じてくる。

良い感じにアナルがほぐれたのを確かめ、勃起チンポを挿入した。

締め付けが強いアナルはローションでヌルヌルで具合がよかった。

俺のペニスを根元まで飲み込むと初めは躊躇していたミコトも、もっと激しくして求めてきた。

俺のチンポを排泄しようとアナルの襞がうごめき射精感が込み上げる。

ミコトもアナルに詰まった肉棒が腹壁から性感帯に伝わり、初めての経験という相乗効果も加わり絶頂感が頭を真っ白にさせた。

二人同時に絶頂を迎え、アナルにはたっぷりと白濁した精液が注入された。

ミコトはアナルも良いねと気に入ったのだった。

「ど田舎の夏休みは発情した姪と汗ダク交尾するくらいしかヤルことがねぇ」6話感想



ゴム付セックスもなんかリアルでエッチに思えました。

「生でして」は男性に効きますよね。

エッチなこと言ってあげるとすぐにイッちゃう人ってかわいい。

おじさんは危険日だからと言ってアナルに手を出すとは・・・

しかも用意周到。

現実だったらかなりヤばい奴。

アナルとかに挿れたがる男はどうかと思いますが、エッチな作品で見るのはなぜか好きなんですよね。

 

>>実質無料で読めるのはここだけ<<

コメント

タイトルとURLをコピーしました