「お隣さんと援交性活1~3」ネタバレ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「お隣さんとイケナイ性活」は黒金さつき先生のオトナ作品です。

独身男の宮木はひょんなことから隣人の小田さんに月1万円で家事をやってもらっていた。

ある日、宮木は小田さんにムラっとしてしまい、勃起。

慌てて弁明する宮木だったが、小田さんは「良ければヌキましょうか」と驚きの提案をしてくる。

有料で行うイケナイ性活はどんどんエスカレートしていき・・・・

隣人との微妙な関係。

お隣さんと援交性活

「お隣さんと援交性活」のネタバレ

お隣さんと援交性活1ネタバレ

「良ければヌキましょうか?」

1人暮らしの宮木はベランダで洗濯物を干している時、雨が降ったらどうしようと独り言を漏らすと、隣の部屋の小田さんが有料でもよければやっときますけどと提案してきたのが始まりだった。

在宅ワークをしているという小田さんはいつも部屋にいるのだそうで、それ以来週3で家事を月1万円でお願いしている。

合鍵も渡してあり、家政婦的みたいなものだが女性に出勤を見送られるのは悪くなかった。

小田さんはいつも薄着。

しかも、ノーブラで来るので正直ムラッとすることもある。

変なことをしてきてくれなくなったら困るので手を出すのは我慢していたが、彼女のことをもっと知りたいと思い始めていた。

2日後、今日の小田さんの格好はいつにも増してエロかった。

ノーブラで胸の谷間が丸見えのタンクトップにホットパンツ姿。

見た瞬間に俺の股間が反応し勃起してしまう。

小田さんに気づかれて、朝立ちだと誤魔化していると、意外な提案が・・・

「良ければヌキましょうか?」

手コキなら2千円、フェラなら3千円。

戸惑いつつ俺はフェラをお願いしてた。

小田さんは膝をついて、おもむろに俺のパンツを下ろし勃起チンポを露出させる。

すでに我慢汁が溢れ出している先っぽに舌から咥えていく。

久しぶりの快感が俺を襲い、すぐに射精感が込み上げる。

口に出して良いか確認して、小田さんの口の中に溜まっていた精子をすべて吐き出した。

小田さんはたくさん出ますねとティッシュに精子を吐き出しつつ、俺に出勤の時間を教えてくれて慌てて出勤した。

小田さんに一度抜いてもらってから、すっかりハマってしまった俺は来るたびにフェラしてもらうようになっていた。

段々欲求も高まりおっぱいを触って良いか聞くと追加千円でOK。

もちろん即払いし、小田さんの乳房を露にし揉んだ。

乳首を指でコリコリ摘まむと小田さんは喘ぎ声を漏らす。

興奮した俺は小田さんの口の中に射精すると、小田さんも興奮してたのか精子を飲んじゃっていた。
俺の欲求はますます高まった。

もっと金を払ったらもっと凄い要求も応えてくれるのではないかと・・・・

俺は小田さんにこの次は少し早く来てもらうように頼んだ。

「今日はいつもと違うことお願いしたいんだけど・・・」

そして次回、小田さんはいつもより早めに来てくれた。

俺は思い切っていつもと違うことお願いしたいと頼んだ。

小田さんは内容によって金額は変わるけど何する?と聞いてきた。

俺が頼んだのは足コキされながらのクンニ。

小田さんをベットに座らせてスカートに頭を突っ込み小田さんのピンクのワレメを舌と唇で愛撫。

小田さんは右足で俺の男性器をイジってくれた。

俺の要望に従順に従って強く踏んでくれる。

膣に指を入れるのも許してくれて、手マンしつつ小田さんの足コキで果てた。

小田さんが掃除に移ろうとしたが、まだイッてない小田さんにクンニを続ける。

イイですと拒んだが料金分してないからと強引にオマンコを舐めた。

クリを舐めながら指をピストンさせると小田さんは潮を吹いて絶頂を迎えた。

嫁の様に汚れたYシャツを着替えさせてくれ掃除もしときますと、俺を仕事へと送り出す小田さん。

俺は通勤の途中で小田さんの潮吹きを思い出し興奮。

自分が色々用意しておいたらもっと楽しめそうだと思った。

「明日夜時間取れる?」

次に小田さんが来た日、いつものようにフェラ抜きしてもらい出勤前に明日の夜時間取れるか聞いてみた。

小田さんは夜は割増料金だといったが了承してくれた。

俺は給料日だから懐は温かく問題なかった。

そして、夜に小田さんが家にやってきた。

俺は小田さんをブラとパンティー姿にして、用意してあった拘束具でM字開脚にして手と足を縛った。

パンティーを脱がすと小田さんの女性器が卑猥に露出。

小田さんは恥ずかしそうにうつむく。

俺はこのための買ったバイブを小田さんの女性器にあてがう。

スイッチを入れると小田さんはカラダを震わせてヨガる。

バイブはオマンコに挿れたまま、おっぱいを愛撫する。

乳首を摘まみながらバイブを奥に押し込むと小田さんは愛液を漏らして絶頂に達した。

小田さんはオマンコのバイブを抜いてと懇願。

バイブは愛液でグッショリ。

小田さんに本番について確認すると、追加料金貰ってるからゴムアリならOKだ。

俺は小田さんにゴムを着けてもらう。

興奮しすぎて男性器が跳ねて装着に手間取る小田さん。

ゴムが装着されると、俺は小田さんを仰向けに寝せて両手でオマンコを拡げさせた。

ピンクのビラビラが卑猥に開き膣穴が覗いている。

正常位で挿入し、脚を持って突く。

卑猥な音が部屋に響く。

イキそうになったのを小田さんに見抜かれ、俺は腰は動かさずローターをクリにあてた。

小田さんはクリも弱いらしく、腰をうねらせて善がる。

小田さんがイクとオマンコのシマリがキツクなり本当に限界。

バックに体制を変えて尻肉を掴み激しく腰を打ち付けて中で果てた。

 

♡続きを読む♡

お隣さんと援交性活2ネタバレ

「だからもう今日で終わりです」

俺は隣人の小田さんと金の関係で繋がっている。

月に一万円で週三回の家事、追加料金でセックスも。

そういう関係だったのだが・・・

職場の後輩と飲んだ帰り、小田さんとのセックスを思い出して欲情。

流れでそのことホテルでベットイン。

二日酔いで朝帰りすると、ごみ捨てに来ていた小田さんと出くわした。

別に悪いことしたわけではないのだが、俺は小田さんの顔を見れないほどの気まずさを感じた。

小田さんとは金の関係で俺は誰とHしても問題ないはずなのだが・・・・

次に小田さんが来たとき、俺は夜の相手をお願いした。

小田さんは少し間のある返事だった。

夜に小田さんは背の広くあいたノースリーブのワンピ姿で来てくれた。

小田さんはゴムを口に咥えながら俺のズボンを下ろし股間を握る。

俺はエッチの前に気まずさを解消したくて、この間後輩とシタことを告げた。

小田さんは俺の振る舞いで感づいていた。

男性器にゴムを装着しながらこの間の俺の態度を説明する小田さん。

騎乗位で自ら女性器に勃起したイチモツを導きながら、小田さんは言った。

相手のいる男は苦手、だから今日で終わりです。

俺は慌てて言い訳をした。

小田さんは俺の上で腰を動かす。

小田さんは最近何もしなかった理由を聞かれ、正直に小田さんの顔を見れなかったと伝えた。

小田さんは身もだえながら、次の相手と会う約束しちゃったと。

俺は腰を突き上げながらキャンセルをお願いした。

小田さんは絶頂に達しながら了承してくれた。

俺は小田さんの中でゴムに大量に射精した。

「今日はお互い好きにやらない?」

俺は小田さんの膣内からたっぷりと精子が溜まったゴム付の男性器を抜きつつ、小田さんに交渉を持ちかける。

小田さんは俺の上で抱き着くように絶頂の余韻を覚ましている。

財布にはたくさんお金を用意してると前置きしてから、Tバックのパンティーに手をかけつつ、今日はお互い好きにやらない?と誘った。

小田さんは高額になるようなことを言いつつも応じてくれた。

小田さんは体を起こすといつもより積極的に俺のチンポを咥え込むと、ねっとりと濃厚なフェラチオを仕掛けてくる。

そのことを指摘すると、そうさせたのはあなたという趣旨の言葉で返される。

俺は小田さんの本気のフェラテクにあっけなく敗退し口の中に射精した。

口の中の精子をごくりと飲み干した小田さんは、俺にも前戯をねだる。

バイブを使おうとしたがローションがないことに気づき、指と口で愛撫して愛液で濡らすことにした。

小田さんのお股を開き、オマンコのヒダを拡げるとすでに愛液で濡れている。

指を唾で濡らして膣に突っ込みながらクリを舌と口で舐めまわすと小田さんは大きな声で喘いだ。

俺はバイブで膣を刺激しつつクリを舌先で舐ると小田さんは絶頂に達した。

俺は小田さんの乳房の間にチンポを挟み、両手で乳房を揺すってシゴく。

小田さんは亀頭の先を舌でチロチロしてくれる。

小田さんの了承があり、俺は小田さんの顔に射精した。

小田さんが顔を洗いに行き、一度お酒を飲んで落ち着く。

小田さんも気になっていたようで、この間の女のことを聞いてくる。

酔った勢いも手伝い、自分は可愛くないのか、どこが不満なのかと本音が出てしまう。

俺は本当に何でもない、行きずりだったことを説明すると、納得してくれるのだった。

「ここで一緒に暮らさない?」

小田さんにぶっちゃけ話した流れで、俺は一緒に暮らさないかと伝える。

俺はある意味、告白したことに気づき急に恥ずかしくなる。

小田さんもそれに気づき照れつつも、そもそも付き合ってすらいないのにと困惑。

俺は付き合ってからすることはすでにしてると強調、小田さんはセックス以外自分のこと知らないでしょと躊躇う。

俺はこれから知ればいいし、一緒に暮らしたら財布の中身は小田さんの好きにしていいと提案した。

小田さんはそれは魅力的だと了承してくれた。

それから、またエッチした。

小田さんを四つん這いにさせて後ろからパンパン突いた。

寝バックになると、小田さんが下の名前を当ててと言い出す。

俺は腰を動かしつつ、適当に頭に浮かぶ名前を答えていくと、小田さんが急に振り返って元カノの名前ですかと不満げな顔を見せる。

小田さんと対面座位で向き合うと、もう元カノの名前でないのとからかい俺を困らせる。

小田さんは俺にキスしてから桃香だと教えてくれた。

俺は桃香を押し倒して正常位で激しく責めて小田さんの中で絶頂を迎えた。

小田さんは浮気をしたら慰謝料を請求する、私は嫉妬深いといった。

俺は小田さんのデレるところ知った。

小田さんに危険日とかも聞かずに中出ししないでと注意された。

お隣さんとこれって…援交性活!?

 

♡続きを読む♡

お隣さんと援交性活3ネタバレ

「桃香ってさぁ、仕事何してんの?」

隣人の桃香と晴れて恋人関係になった宮木。

給料日に帰宅すると、付き合う条件で自分の財布を握って良いといった手前、今月の給料すべてを桃香に渡すのだった。

桃香にはそれの値する魅力がある。

宮木は上着を脱ぐなり、桃香のカラダを求めだす。

シャツから乳房を取り出すとぷくっとした乳首を指で転がし、テーブルに伏せさせて勃起したチンポを尻に押し付けた。

しかし、桃香はまだ仕事があるらしくおざなりにされた宮木。

ふてくされつつ、「桃香ってさぁ、仕事何してんの?」と問いかけた。

桃香はおろおろと動揺しつつ、後でメールすると自分の部屋に戻った。

暫くして桃香のメールを確認し宮木は桃香の仕事を知った。

ライブチャットだった。

さっそく桃香のチャットを探し始めた宮木はエッチなお姉さんたちの姿に勃起した。

ようやく桃香を発見したが、誰かがライブチャットを始めてしまい、見れなくなった。

急いで会員登録してチャットを覗くと、パンティーを晒してるところだった。

「見ててくださいね」

チャットの要望に応え、桃香が後ろ向きになると尻肉に食い込んだTバックから陰唇がはみ出ている。

際どいアングルにチャット参加者の興奮が伝わる。

宮木も勃起した愚息を自ら扱きだす。

そのタイミングで、登録時の無料ポイントが尽きポイントを購入する宮木。

宮木の小遣いが桃香の懐に戻っていくのだった。

再びつなぐと、わずかな間に2ショット中になっていた。

宮木は仕方なく覗きモードで参加した。

次に映った桃香は、巨大なディルドで疑似フェラ中。

裏筋を舌でチロチロしたり、竿を舐め上げたあと亀頭をねっとりと口に含み上下に動かした。

宮木はギンギンのチンポを自慰する手が止まらない。

2ショット中の相手は今度はオナニーを要求。

桃香はオナニーはクリ派だと言いつつも、ディルドをパソコンの前に立ててカメラのアングルを調整した。

「挿入するところ見ててくださいね」

そう言いつつ、桃香はゆっくりと膣口を極太ディルドに沈めていった。

半分くらい挿入されると、つま先立ちで腰を上下に動かす。

出し入れのたびにぐぷっと卑猥な音が響く。

チャットの覗き人数がどんどん増えた。

深く挿入し桃香が絶頂を迎えようとした時、チャットが突然切れる。

2ショット中の男がイッタのだろう。

宮木は中途半端な自慰でギンギンのチンポをどうしようか考えていると、桃香が戻ってくる。

「興奮しました?」

チャットの仕事を終え、宮木の部屋に戻った桃香。

チャットを見てたのを確認すると、まだ射精してない勃起した宮木のチンポを見てよかったとほほ笑む。

さっきの続きとをしましょうと、ディルドでオナニーしヌレヌレの女性器に宮木のチンポを後ろから導いた。

宮木は桃香のねっとりとした濡れマンコを堪能しつつ、中途半端だったからすぐにやりにきたことを指摘した。

ライブチャットは他の男とシてるみたいで宮木は嫉妬していた。

シックスナインの体勢で、ピーチさんはクリ派だよねとライブチャットの仮名でわざと呼んでクリの皮を剥いてねぶった。

宮木の嫉妬心に、画面越しで玩具でヤッタだけだと反論する桃香。

諭すように、こうして触れられるのは宮木だけだと、陰茎を手にして陰唇の溝へと騎乗位で導く。

上で腰を動かしつつ、オナニーみたいなもので浮気とは違うと説明。

宮木はそれでも気になり、根掘り葉掘り桃香を質問攻めしながら腰を打ち付けた。

宮木の質問に答えつつ、「興奮しました?」と逆に聞く桃香。

宮木は凄く興奮したとクリを刺激しながら腰の動きを加速した。

桃香は嫉妬して可愛い宮木に「今日は中で出していいよ」と囁いた。

いつもより興奮した宮木はびゅるびゅると長い射精を桃香の膣内で出し切った。

桃香は仕事を認めたってことでいいですねと確認。

宮木は言いくるめられた感はあったが、了承するしかなかった。

桃香はライブチャットのポイントが残ってるのを見て、これからも見に来てと誘った。

宮城はどんどん搾取されて行くと青ざめた。

冗談の後、桃香は本当のこと教えるのは不安だったと漏らす。

一緒に暮らすために稼がなきゃと翌日もライブチャットに励む桃香。

オマンコからは昨日の宮木の精子が溢れてきた。

 

♡続きを読む♡

「お隣さんと援交性活」感想

隣人って気になりますよね。

小田さんみたいな、セクシーな人が住んでいるだけでもちょっとエロかったりします。

家政婦的な事をして貰えるなんて、独身男にとっては願ったり叶ったり。

騙されてるとか疑ってしまうのが普通ですが、小田さんみたいな女性なら騙されての良いって思うのが男。

更に下の世話までしてくれる展開はあり得ないけど、エッチだから許すって感じです。

隣人との関係は更に発展して各話でエッチ過ぎるエピソードが描かれていますので読んで見て下さい。

コメント

タイトルとURLをコピーしました