「お姉ちゃんの友達がエッチな人ばかりだったから」1話~4話ネタバレ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「お姉ちゃんの友達がエッチな人ばかりだったから」はひぐま屋先生のオトナ作品です。

精通すら知らない弟。

いつも遊びに来るJkのお姉ちゃんの友達たち。

ある日、お姉ちゃんの友達にからかい半分でパンティを見せられて勃起。

お姉さんに扱かれて初めての精通を経験。

翌日、その行為を見ていた違うお姉さんに筆おろしされて・・・

照れて可愛い弟にエッチの手ほどきをするJKは必見です。

「お姉ちゃんの友達がエッチな人ばかりだったから」のネタバレ

1話ネタバレ お姉ちゃんの友達に精通させられちゃったから

僕の家にはお姉ちゃんの友達がよく遊びに来る。

今日も、2階のお姉ちゃんの部屋には友達が来ていて、賑やかを通り越して騒がしいくらいだった。

僕が1階のソファーに座りゲームをしていたら、トイレを借りに来たお姉ちゃんの友達に声をかけられた。

何だろうと思って顔を上げてみると、ツインテのお姉ちゃんの友達が制服のスカートを捲って立っていた。

僕はそのお姉ちゃんの薄いピンクのパンティーと白くてきれいな太ももに目が釘付けになった。

僕は恥ずかしくなって目を背けたけど、そのお姉ちゃんは後ろ向きになって小ぶりなお尻に食い込んだパンティーを見せてくれた。

そして、僕に体を寄せてきてからかいの言葉を囁く。

さらに、ズボンの上から僕のオチンチンを指でつまんで、卑猥な言葉を口にした。

僕は訳も分からずされるがままだった。

ツインテのお姉ちゃんは、僕のパンツの中に手を入れてきてオチンチンをシゴいてきた。

僕のチンチンが硬くなってることを指摘され、少しだけ剥けてきているピンクの亀頭が見え隠れする程度にシコシコされる。

耳元で卑猥な言葉を囁かれるとゾクっと何とも言えぬ快感に襲われた。

お姉ちゃんにそのままチンチンを上下にシゴかれると、強い快感とともにおしっことは違う白い液体がオチンチンから放出した。

初めての精通だった。

そのお姉ちゃんは手についたいっぱいの精液を見ながらまた遊んであげるといった。

2話ネタバレ お姉ちゃんの友達のオッパイが美味しかったから

その次の日は、昨日と違う黒髪ボブヘアーのお姉ちゃんの友達が僕のところに来た。

お姉ちゃんはまだ帰ってきていないと僕は伝えたつつ、昨日のことが頭に浮かんだ。

そのお姉ちゃんは、見透かしたように

「期待してるの?昨日みたいなこと」

と言いながら僕のオチンチンに触れてきた。

昨日の行為をそのお姉ちゃんは見ていて自分もと思ってきたらしい。

黒髪のお姉ちゃんは、いきなり制服を脱ぎ始める。

巨乳を覆う黒のブラ。

胸の谷間に釘付けになる。

ブラとショーツ姿になると、おもむろにブラを外すお姉さん。

僕はお母さん以外の女性のおっぱいを初めて見た。

大きくて張りのある巨乳に興味はあるけど直視できない。

お姉さんは僕をからかうよう言葉や谷間を強調させるポーズで誘惑してくる。

顔のすぐそばまで乳房が近づき、「吸ってみる?」と囁かれると欲求は抑えられなかった。

お姉さんのピンク色の綺麗な乳輪を口に含んだ。

お姉さんは軽く喘ぐ。

僕は大きな乳房を両手で揉みながら、乳輪を舐めまわす。

お姉さんは僕を抱っこして、おっぱいを吸わせながらオチンチンを手でシゴいてくれる。

僕は赤ちゃんに戻ったように、お姉さんのおっぱいをしゃぶり甘えた。

オチンチンに射精感が込み上げてきてお姉さんの大きな乳房にビューと射精した。

3話ネタバレ お姉ちゃんの友達の中にいっぱい出しちゃったから

お姉さんの膝の上で放心状態の僕は、カシャっと撮影音に気づく。

お姉さんは僕のチンチンを握るところをスマホで撮影していた。

そして、ベットにスマホを置いて動画を撮り始める。

僕は訳も分からずにいると、「お礼もするからいいよね」と僕の上に跨り女性器を指で拡げて見せた。

お姉さんはそのまま僕の硬くなったオチンチンに女性器を押し付けて腰を沈めてくる。

生暖かくヌルっとした快感が僕のオチンチンから伝わってくる。

僕は凄くエッチなことをしてることだけは何となく理解できた。

お姉さんは「弟君の童貞貰っちゃった」とほほ笑みつつ、腰をグラインド。

僕は快感に耐えながら必死にお姉さんにしがみついた。

僕は手でされるのと違う快感を感じながら、体を起こしお姉さんの巨乳に顔を沈める。

徐々に快感を得たい気持ちが芽生え、お姉さんと体位を入れ替え僕は腰を打ち付けていた。

自分で動かすとすぐに射精感が込み上げてお姉さんに言われるがまま女性器の中で射精した。

女性器からチンチンを抜くと精液がドロッと流れ出た。

お姉さんは動画を確認しつつSNSに拡散しようと考えていた。

4話ネタバレ お姉ちゃんの友達にSNSで拡散されちゃったから

数日後、僕は公園の裏に呼び出される。

JKのギャルの二人組はスマホで撮影しながら僕のオチンチンを咥えていた。

ギャルのお姉さんの濃厚なフェラチオに僕は口の中で果てる。

お姉さんは口の中の精子を動画に写していた。

そうなのだ。

筆おろし撮影されて以来、SNSで拡散されたらしくお姉ちゃんの友達のJKが僕のところに集まってくるようになっていた。

お姉さんはフェラの次はここと、後ろ向きにオマンコを突き出して見せた。

僕はあの気持ちい穴だとうれしい気持ちがした。

僕は後ろからお姉さんの女性器にチンチンを挿れた。

お姉さんは壁に手を付き余裕の表情で僕を見ている。

撮影してるお姉さんがもっと早くと僕を促す。

僕はお姉さんに腰を強く打ち付ける。

お姉さんの余裕はなくなり感じ始める。

お姉さんはオマンコに違和感を感じる。

僕は気持ち良過ぎて射精しながら腰を振っていた。

僕は抜かずにお姉さんの乳首をいじりながら責め続けた。

その後も何度もお姉さんの中に射精した。

ギャルのお姉さんはオマンコから精子を垂らしながら呆れていた。

その動画も拡散されてついに本当のお姉ちゃんにバレてしまい激おこられた。

でも、ちゃっかり初めの二人のお姉さんとだけエッチなことは続けている僕だった。

「お姉ちゃんの友達がエッチな人ばかりだったから」感想

Jkの時って幼稚園から小学生くらいの男の子が可愛く思えますよね。

母性本能ってやつがそうさせるのでしょう。

モジモジ照れちゃってる子なんて本当に悪戯したくなっちゃいますね。

そんな妄想でしかできないエピソードの数々が見れて最高でした。

からかって照れさせたい。

可愛いオチンチンを弄ってあげたい。

おっぱいを吸わせたい。

女を教えてあげたい。

一方の弟目線では、Jkは大人。

大人の女に興味を持ち始めていれば最高の展開でしょう。

でもまだ幼くて理解してないときはトラウマになってしまうのか。

お姉ちゃんというのも好きな人が多い。

年が近いと仲が悪いが、離れていると溺愛する場合が多いように思う。

となると、年の離れたお姉ちゃんの友達が最もエロいかもしれない。

ひぐま屋先生の他の作品紹介

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話

ひぐま屋先生と言えばショタ。

この作品も可愛い少年とオトナな女性のエッチが描かれた傑作。

混浴温泉に童貞とシチュエーションから最高。

エロいに決まってますね。

あらすじはこんな感じです。

友人に誘われ、ネットで噂の混浴温泉に女の裸を見る目的でやってきた僕。

しかし、うわさの様には行かず、僕らの他にお客さんはいなかった。

僕を誘った友人は先にのぼせてギブアップ。

僕も諦めて風呂を出ようとしたその時、入口の戸が開く。

現れたのは、大人の色気を漂わせる妙齢のオトナな女性だった。

美人でしかもスタイル抜群の女体に僕の目は釘付けになった。

そんな僕を見てお姉さんは「触ってみる?」と巨乳を僕の前に晒す。

本能のまま初めての女体にむしゃぶりついた僕。

年上女性にオチンチンをシゴカれて最高の精通を経験。

人気のない露天風呂の陰に連れていかれ童貞筆おろし。

おっぱいを触らせてくれる家庭教師のおねえさんの話

こちらの作品もショタもの。

巨乳の眼鏡お姉さんと可愛い童貞ショタの佐藤君のエッチなエピソードが描かれています。

あらすじを紹介します。

「お勉強がんばったらまた触らせてあげるね」

世間ではおっぱい家庭教師が人気だった。

それは胸を触らせたり吸わせたりすることで、生徒のやる気を出させて成績アップさせるお仕事。

そして今日から佐藤くんの先生になったのは、若くて美人でメガネが似合う巨乳のお姉さんだった。

優しい彼女は勉強に集中できるよう僕のおチンチンをシゴいて性欲処理してくれる。

100点のご褒美はパイズリフェラ。

本当はダメだけど童貞筆下ろしまで・・・

エッチな巨乳を好き放題、性欲処理までしてくれる優しい眼鏡お姉さん家庭教師は必見。

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