「乱したい戯谷さんと乱れないタダミチ」3話ネタバレ&感想

一般

「乱したい戯谷さんと乱れないタダミチ」はマガポケに掲載中の菅原優太郎先生の作品です。

自由奔放なギャルの戯谷さんと、戯谷さんをいつも指導する風紀委員のタダミチが織りなすちょっとエッチで笑える学園コメディー。

戯谷さんがタダミチをイジッてるのかと思いきや、逆にイジられてしまう展開がツボ!

ギャルの戯谷さんが真面目な堅物に照れちゃうギャップが最高。

強気で巨乳ギャル戯谷さんの照れカワイイは必見です。

 

「乱したい戯谷さんと乱れないタダミチ」3話のネタバレ

授業中、くしゃみを連発する戯谷さん。

なんだか体がだるく机に伏せている。

すると、タダミチが校則に従って戯谷さんを保健室に連れていくと言いだす。

教師も含め、そんな校則があるのか誰も知らない雰囲気だったが、乱れないタダミチは当然というべき態度で戯谷さんを保健室に連れていくのだった。

保健室に行くと、保健の先生が不在。

とりあえず体温を測ると微熱。

微熱とはいえ油断禁物とタダミチは何か取りに出ていった。

しばらくして戻ったタダミチの手にはなぜかネギが。

戯谷さんは熱を下げるために肛門にネギを挿れるのではと妄想して顔を赤らめた。

タダミチは自分も経験あるけどネギは効くと言い、戯谷さんはハードな治し方してるのねとツッコむ。

タダミチはネギを首に巻くの知りません?とかみ合っていない。

戯谷さんはそっちねと勘違いしたことに気づく。

タダミチはほかにもあるの?と疑問を口にされ、赤面して誤魔化す戯谷さんだった。

戯谷さんをベットに寝せて、先生が来るまで看病すると言い出すタダミチ。

何かしてほしいことがあれば言ってとタダミチに言われ、戯谷さんはタダミチを動揺させようとたくらむ。

戯谷さんは制服をはだけて背を向けて汗を拭いてとタダミチに囁く。

しかし、今日のブラがダサいことに気づきやっぱり汗かいてないからと断ろうとしたが、動揺して汗ダラダラになっていて、タダミチツッコまれる。

タダミチは目隠しすると言い出しアイマスクを付けた。

怪しすぎる変態チックなタダミチ。

アイマスクをしたタダミチはスポブラ姿の戯谷さんの背中をタオルで拭く。

触れられると声が漏れる戯谷さん。

背中を吹くと今度は前と言い出す。

戯谷さんは前はさすがに自分で拭けると拒否したが、休まないとと強引に乳房の下あたりを拭かれる。

タダミチは目隠しでどこを拭いてるかわからないと言いつつ、戯谷さんの大事なところに手を入れ卑猥な言葉を口にする。

戯谷さんはそこはダメとタダミチを叩くと、タダミチはどこ触りました?と聞いてくる。

戯谷さんは言えるか!とツッコんだ。

戯谷さんは寒気がしてきて、脱いだら冷えた、冗談で温めてとハグを求める。

タダミチはこれでいいですか?と戯谷さんを抱きしめる。

そこへ保健の先生が戻ってきてタダミチは退室した。

戯谷さんはタダミチの思わぬハグに胸キュンして熱がめちゃくちゃ上がったのだった。

「乱したい戯谷さんと乱れないタダミチ」3話感想

タダミチの真面目なところが笑えます。

誰も知らない校則ですがタダミチが言えばあるのです。

戯谷さんが心配で本当はない校則を作ったのかもしれませんね。

戯谷さんのエッチな妄想も最高。

タダミチに肛門にネギをツッコまれるところを想像しちゃうなんてオマセですね。

戯谷さんはセクシーな下着よりスポブラの方が似合うかも。

タダミチに体を拭かれてドキドキするところも可愛い。

びっしょりのところも笑えます。

濡れてたんでしょうか?

最後のハグも良かったです。

タダミチはそういうギャップを出してくるんです。

胸キュンしちゃいますよね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました