「専業不倫 堕ちていく主夫と主婦」3話ネタバレ&感想

一般
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方はご遠慮ください

「専業不倫 堕ちていく主夫と主婦」は甘詰留太先生の作品です。

高校を卒業後就職した会社がブラック企業で心身ともに疲弊した陽人。

同級生だった妻の月輝子と結婚し現在は専業主夫をやっている。

妻とは結婚して2年が過ぎたが今でも仲が良くラブラブな関係。

何の不満もない生活だったのに、ひょんなことから元カノと運命の再会を果たす。

元カノの星奈も同級生の泉と結婚し専業主婦になっていた。

専業主夫と主婦でしかも、同じマンションという奇跡的な再会。

高校時代の綺麗な思い出。

しだいに揺れ動いていく心。

主婦友から男女の関係へ堕ちていく主夫と主婦の不倫劇は必見!

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「専業不倫 堕ちていく主夫と主婦」3話のネタバレ

星奈は自分の胸を隠しつつ、高校時代の陽人の発言は今だったらセクハラだと言った。

陽人はシチューを作りつつ、星奈のおっぱいはもう旦那の物だし揉めないなと返す。

昔のノリを思い出し二人きりのキッチン。

星奈は陽人の腕かに胸を押し付けるように腕を絡める。

星奈の胸の感触を味わいつつ、本当に揉むぞと陽人は冗談ぽく言った。

星奈は頬を染めながら自分がおっぱいを当ててるのと怒り口調。

結婚して養ってもらってるから自分のカラダを5秒でも自由にできないだよねと意味深に囁く。

それから、久しぶりに会ってはしゃいで変なこと言ってごめんと謝る。

陽人があの頃と全然変わっていないせいだと言い訳をした。

その時、玄関が開く音がする。

星奈の旦那が帰ってきた。

星奈の主人が陽人に自己紹介しかけると、夕一郎と陽人が続けた。

高校時代、星奈のおっぱいを陽人が揉んでいると俺にも揉ませてと言っていたあの夕一郎だ。

夕一郎もすぐに陽人を思い出し久しぶりの再会に話が弾む。

見た目の話の後、それぞれの結婚相手の事、下の階に陽人が住んでると聞いて驚いた。

陽人を夕食に誘う夕一郎に秘書が打ち合わせがあると伝える。

夕一郎はお互いに立場上自由にならない、お前も忙しいだろと夕一郎。

帰ろうとする陽人に、星奈の事よろしくと夕一郎は言ったが陽人は昔馴染みとはいえ男だからそうもいかないと返す。

夕一郎は嫌味っぽく専業主夫してることを確認し、星奈と会っても自分は構わないと告げる。

幸せそうな夫婦の姿に星奈は自分とは違う人生を歩んでいることを実感。

自分の家に戻ると月輝子から今日は会社に泊ると連絡があった。

その夜見た夢は、他人事のように今の俺が昔の俺を見ていた。

星空の下星奈にキスしてポロポーズした夜のことを。

星奈の家ではせっかく作ったシチューも夕一郎は仕事で帰れないと連絡があった。

しかし、秘書といい感じの夕一郎。

秘書は妻の前であんな笑顔初めて見たと夕一郎に囁くと、客がいた、それも妻の元カレだと返す。

秘書は性格悪いといいつつ、夕一郎の股間に手を伸ばした。

「専業不倫 堕ちていく主夫と主婦」3話の感想

星奈と陽人はどこですれ違ったのでしょうか。

久しぶりに再開してもすぐに打ち解けられるし、素敵な思い出も共有してる。

星奈は旦那とうまくいっていないようだし、陽人に惹かれても仕方ない。

陽人も星奈が幸せなら良いが、夕一郎の裏切りを知ったら心が傾くと思う。

そうなったら月輝子が可哀そうだけど。

月輝子もなんかありそうな予感しかしない。

 

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