「女の子だって催眠術が使いたい!」1話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「女の子だって催眠術が使いたい!」は愛玩☆実験室に掲載されたペンタスラストのオトナ作品です。

若い娘になどまるで縁のない主人公の中年親父。

恥ずかしながら童貞だ。

そんな冴えないオジサンだが、何故か姪の美作由麻だけは懐いてくれている。

そんな由麻に急に催眠術を試したいと言われ軽い気持ちで応じると、オレは意識を失っていた。

気づくと、いつの間にか公園のベンチに腰を下ろしていて由麻がオレの膝の上に座っていた。

気持ちよくなることをして下さいと命じられるとカラダが勝手に動きだして・・・

姪っ子の言いなりとなったオレは・・・

公園のトイレで・・・

屋外で・・・

催眠から始まった姪とのイケナイ関係は必見!

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「女の子だって催眠術が使いたい!」ネタバレ



地味だけどカラダはエロイ眼鏡っ子の姪に催眠術をかけられて

若い娘になどまるで縁のない中年親父のオレだが、何故か姪の美作由麻だけは懐いてくれている。

今日も、由麻がオレに声をかけて来て、急に催眠術を試したいと言って来た。

由麻はスマホを取り出し催眠アプリを開いて見せた。

可愛い姪の遊びに付き合ってやろうと軽い気持ちでスマホの画面を見ているとオレは意識を失っていた。

気づくと、いつの間にか公園のベンチに腰を下ろしていて、由麻がオレの膝の上に座って寄りかかっている。

オレは体の力が抜けて身動きが全くできなかった。

本当に催眠術にかかってしまったことに呆然としていると、いたずらっぽく、笑う由麻。

由麻の年の割りに発育の良い尻の感触がオレの股間に伝わり、視線を下ろすとボリュームのある乳房に目がいってしまう。

オレは下心を悟られないように、この状況はまずいと伝えるが由麻は気にもとめなかった。

姪の股間をまさぐって若い尻の肉感に欲情して

制服越しでも分かる若い子の柔らかい肉感にオレの股間は反応し始める。

由麻は硬くなりつつある男性器に気づくとオレに指摘した。

そして、いたずらっぽく尻を擦り付けて来るのだった。

完全に勃起したオレの愚息。

由麻は私も気持ち良くして下さいとオレに命じる。

オレの手は意思とは関係なしに勝手に動きだし由麻の股間をまさぐりはじめた。

由麻は喘ぎつつ卑猥な言葉を口にした。

オレの手は由麻のパンティー越しにオマンコを刺激し続ける。

由麻は太ももを閉じてオレの手を押し付けると、絶頂の余韻を味わうようにカラダを震わせた。

由麻は上目使いにオレを見つめ、自分は満足したから次はおじさまの番と囁いた。

公園の遊具の中で手コキで抜かれて



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おぼつかない足取りのオレを公園の遊具の中に誘導した由麻。

テントを張ったままのオレの股間に何を期待してるのと微笑んだ。

オレはごまかすが、由麻が窮屈そうだから出しましょうとオレに命じる。

オレはまたしても、意思とは無関係におもむろにズボンを下ろしていた。

公共の場で、姪の目の前で、反り返る男性器を露出しているのだ。

由麻は顔を紅潮させオレのチンポを見つめ感想を口にした。

オレは慌ててもういいだろと由麻に伝えるが、由麻はここままじゃズボンに戻らないと言い出して、チンポを握りだす。

女の子の小さな手の感触にビクンと反応してしまう。

由麻は脈打つ男性器に驚きつつ、まじまじと見つめながら、シゴキ始めた。

卑猥な言葉を囁きながら、チンポの根本をぎゅうっと握られゆっくりと上下にシゴかれれると、オレは耐えきれずに由麻の手のなかで射精した。

由麻は手に付いた粘度の高い精子を指で伸ばしつつ、こんな所で地面にまで精子を飛ばしてダメですよと、オレの顔を覗くのだった。

そして、明日もここに来ますか?と意味深に呟き、催眠アプリをオフにして立ち去った。

その日から、由麻との密会が始まった。

チンポの扱いも日に日に上手になってき、行動も大胆になっていく由麻。

今日も由麻は屋外でスカートを自ら捲り、パンティーをおもむろに下ろしてパイパンマンコを晒すのだった。

「女の子だって催眠術が使いたい!」1話 感想

眼鏡が似合うムチムチボディーの由麻がエッチです。

催眠術の設定とはいえ、年下の若い子にリードされるシチュエーションはMっ気の人にはたまらない。

勃起を指摘された時の何とも言えない感情。

射精後のシーンもエッチでした。

2話のネタバレはこちら

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