「子産み島 週7で産めるメスたち」9話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「子産み島 週7で産めるメスたち」は愛玩☆実験室に掲載された青水庵先生のオトナ作品です。

青い海、青い空に白い砂浜。

日常を忘れさせる別世界。

ここは世間からも忘れられた離島。

牛比島と呼ばれるこの島は、はるか昔から村ぐるみで女をエロくする風習が引き継がれていた。

ここに住む女性はルックスもスタイルは抜群で、本能レベルで男に従順。

男に尽くすことこそが幸せなのだ。

何より、子作り用に品種改良を重ね進化した島の女は毎日でも出産できる最高のメスだった。

しかし、島内での近い遺伝子でまぐわってきたツケにより、外の遺伝子じゃないと子供が生まれないことに島民は焦っていた。

そんな中、離島めぐりが趣味の教師、尾崎誠一はこの島に降り立っていた。

牛比島の村長にあることを頼まれて島の学校に転勤してきたのだ・・・・

島育ちの褐色巨乳女子学生が卑猥なカラダで誘惑!

色気ムンムンの人妻の従順なご奉仕に興奮!

超名器の少女のオマンコで悶絶!

南の島で最高のメスとの子作り交尾は必見!!

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「子産み島 週7で産めるメスたち」9話ネタバレ



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出産直後に二人目を懇願するエロJK

育児について看護婦さんに色々教えてもらい、帰り道にこのみの男を敬う女らしさにあらためて気づく。

朝から勃起しっぱなしでうずうずしてるがさすがに産んだばかりではとあきらめていた俺にこのみが思いがけない言葉をかけてくる。

いますぐ、二人目孕ませてって言ったら引く?

俺は引くどころか民宿まで我慢できず公園のトイレでこのみのカラダを求めた。

バックで挿入すると、最高の締め付けと濡れ具合の女性器の快感に浸った。

このみの感度も抜群で10回位突いただけで痙攣して絶頂を迎えている。

そして俺に結婚してほしいと懇願し、余りの可愛さに即答で了承しつつ、激しく腰を打ち付ける。

このみのパンパンに張った乳房からは母乳がほとばしった。

産んだ後とは思えないシマリの良い名器とデカケツのエロ過ぎる下半身に射精感が込み上げる。

挿れてるだけでイキそうな膣、デカケツと広がった骨盤に細いくびれ、張りのある肌質、すべてが生殖本能を刺激。

俺は激しくケツに腰を打ち付け、乱暴な言葉とともに膣の最深部に精液を注入した。

後ろから両足を抱え子宮に精子をしみこませるように長い射精を味う。

俺はメスって最高だ、子供を産んでくれる喜び中出しの気持ち良さを改めて感じるのだった。

次の日、このみは元気な双子の赤ちゃんを産んだ。

このみも赤ちゃんもすこぶる健康で、続けざまの出産の負担を感じさせるどころか女としての悦びや幸せを見出していくのだった。



♡エッチな褐色エロボディーが最高♡

 

産み島 週7で産めるメスたち」9話感想

出産後なのにむこうから誘ってくるなんてエロすぎる。

発情しまくりで男を求める体に絶倫男の相性の良さ。

乱暴に腰を打ち付けられる尻の肉感。

子産みの為の女、最高のメス。

野外のシチュエーションと脚に掛かったままの下着がまたエロさを引き立てます。

このみのセリフにも興奮しちゃいますね。

 

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