「僕の記憶が教え子に偽装されてしまいました」1話ネタバレ&感想

一般
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「僕の記憶が教え子に偽装されてしまいました」は愛玩☆実験室に掲載されたも清宮涼先生のオトナ作品です。

先生のことが大好きな美少女北野りさ。

優しさや、一生懸命なところ、顔もそうだが、りさは先生の性癖も好きなのだ。

ある日の放課後、ひょんなことから先生と二人きりになったりさ。

先生に性癖のことで動揺させると転んで頭を打ったのをいいことに・・・・

先生の記憶を偽装して・・・・

童顔な教え子のエロ過ぎる誘惑にメロメロ!

華奢な発育途上のカラダにギンギン!

美少女の小さな膣穴にドピュドピュ!

先生と教え子との危なすぎる関係は必見!!

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2話のネタバレはこちら

「僕の記憶が教え子に偽装されてしまいました」1話ネタバレ

ロ〇性癖の先生のことが好きな童顔美少女

りさは陸上の練習でタイムを伸ばすことができた。

リサに熱心に指導する先生。

先生はベストな状態をイメージすることで脳に錯覚を起こし、イメージが本物になると力説した。

りさは脳にウソを信じ込ませるってこと?といまいちピンと来ていなかったが、思ったことが現実になるのかといくつか聞くとそうだと答える先生に最後に先生と付き合えるか聞いた。

先生は突拍子な質問にドギマギしつつそれは違うとツッコんだ。

そう。

りさは先生のことが大好きだった。

学校で友達にも先生の好きなところを聞かれ、りさは話を聞いてくれるところや優しい所にルックス。

それに私だけが知ってる秘密があると言いかけた時、先生が現れて頼まれごとをされた。

教え子に記憶を偽装されて性癖を抑えきれずに

友達は塾があり、りさだけで倉庫の片付けを手伝う。

段ボールを下ろすのに屈んでパンティーラインの浮かぶ尻に視線を感じたりさは先生にそのことを指摘した。

先生はそんな目では見ていないと否定した。

りさは先生が先生だから好きなわけでないと言った。

先生は教師というより大人として未成年とは付き合えないと言いかけるのをりさが遮った。

先生この前本屋でエッチな本買ってたでしょ。

男の生理現象だと正論で返す先生。

更に、私くらいの女の子のエッチなマンガとりさが追い打ちをかけると、動揺した先生は後ずさり床に転がっていたボールを踏んで転び頭を打つ。

頭をしこたま打った先生は記憶が飛んだかと思ったと口にしつつ、漫画の言い訳を始めようとすると、りさは再び言葉を遮った。

先生、大事なこと忘れてる。

名前間違ってる。

北野だろという先生に、二人の時は名前で呼んでたと。

混乱する先生に、跨って顔を近づけエッチなことした記憶覚えていないんだとりさは言った。

勝手に記憶喪失にするなと言う先生に記憶喪失なら覚えていなくて当然と、りさは先生の股間を手で擦った。

先生の男性器は硬くなっていてりさはおちんちんは覚えているんだねと囁く。

性癖に合致した美少女とのこの状況に平常心のタガが外れつつあった先生は何て呼んでいたのと聞いた。

りさだよ。と耳元でささやく。

「僕の記憶が教え子に偽装されてしまいました」感想

冒頭のイメージトレーニングからの展開はストーリー性を感じる。

特殊な性癖の先生とそれを知りつつ大好きな少女の関係。

オトナのモラルを保とうとする先生を誘惑する構図。

性癖と合致しすぎたら理性が飛ぶ気持ちはよくわかる。

たまに教師の淫行とかニュースになるけど、危険な橋を渡ってまで満たそうとする欲情ってあるんです。

そうそうそんなチャンスなんてないから、そういう状況が来たときに我慢できるのか。

ガチで捕まらないように作品で性欲を見たしましょう。

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