「僕の記憶が教え子に偽装されてしまいました」2話ネタバレ&感想

一般
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「僕の記憶が教え子に偽装されてしまいました」は愛玩☆実験室に掲載されたも清宮涼先生のオトナ作品です。

先生のことが大好きな美少女北野りさ。

優しさや、一生懸命なところ、顔もそうだが、りさは先生の性癖も好きなのだ。

ある日の放課後、ひょんなことから先生と二人きりになったりさ。

先生に性癖のことで動揺させると転んで頭を打ったのをいいことに・・・・

先生の記憶を偽装して・・・・

童顔な教え子のエロ過ぎる誘惑にメロメロ!

華奢な発育途上のカラダにギンギン!

美少女の小さな膣穴にドピュドピュ!

先生と教え子との危なすぎる関係は必見!!

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「僕の記憶が教え子に偽装されてしまいました」1話ネタバレ教え子の美少女に記憶を偽装される

華奢な美少女のカラダに欲情した先生は性癖をむき出しにする

理性が飛び教え子の美少女に欲情した先生は、りさの唇をむさぼるようにキスした。

りさのシャツを捲り小ぶりの乳房を露にすると、ツンと立つ控えめな乳首に舌を這わせ、指で転がした。

そのまま舌をお腹の方まで這わせて下がっていくと、ズボンの裾に手を忍ばせ若い肌質を楽しんだ。

ゆっくりとりさの靴下を脱がせ華奢で小さな足を出すと、指先から舐めまわした。

りさは恥ずかしそうに顔を赤らめ変態ぽいと伝えると、開き直って性癖を認める先生。

りさは納得しそういう先生が好きだと、自らおもむろにパンティーを下ろしパイパンを露にした。

ピンクの陰唇を指で開いて見せ、ここもペロペロしてくれたよと誘う。

先生は理想のピンクできれいなつるつるのオマンコに生唾を飲み、言われるがまま舌を這わせた。

レロレロ、ピチャピチャとイヤラシイ卑猥な音が響きりさは目閉じて喘ぎ声を漏らす。

りさが確認するが、先生の記憶は戻らない。

先生は指も使いりさのクリのあたりを刺激した。

ツルツルオマンコの小さな膣穴にオトナチンポを出し入れ

後ろからスマタの要領でチンポをマンコと太ももでこする。

りさに今までで一番興奮してると指摘されたギンギンの男性器をりさのオマンコにあてがう。

こんな小さな穴に大人の僕のチンポを挿入することに興奮した。

小さいオマンコの入り口を押し広げるように突き刺すとキツイ締め付けとトロトロの生暖かさに挿れただけで射精しそうになる。

陸上で鍛え抜かれたカラダは膣のシマリも一流だった。

りさに思い出したか聞かれるが、それどころじゃない僕は美少女のオマンコの締め付けを味わうように腰を動かす。

感じてくれてる教え子のりさの片足を持ってズコズコ突き最後は唇を合わせて同時に絶頂に達した。

りさの膣内にドクドクと射精しチンポを抜くと精子がピンクのワレメから溢れ出した。

違う日の放課後、先生はりさに苗字で声をかける。

悪戯っぽく制服のスカートを捲ったりさは、また名前忘れてるとほほ笑んだ。

先生は生唾を飲んだ。

教室の机にりさを寝かせ着衣セックス。

教室でもシたの思い出した?

まだ・・・

りさに覆いかぶさりオマンコの中で果てる。

それから記憶を思い出すことを言い訳に、フェラで抜いてもらったり、駅弁ファックしてみたり、時には校舎の陰でセックスしたり欲望を満たしあった。

りさは陸上の方も好調で獲ってきたメダルを顧問でもある先生に見せると、先生のおかげですと言った。

そして先生の言う通りちゃんと実行できたでしょとほほ笑んだ。

先生はあの時の指導のことを思い出し気づくのだった。

「僕の記憶が教え子に偽装されてしまいました」感想

先生のロ〇性癖。

小さい手とか足とか好きなんでしょうね。

そのために教師になる人っているらしい。

JCくらいの子に卑猥な言葉で誘われたら揺れ動く人結構いるような気がする。

まして好意に気づいてたらなおさら。

引くくらい興奮してキスされて。

相手が興奮してるとこっちも興奮しちゃう。

その場に合わせなきゃって思う。

自分からオマンコ拡げて誘うのって女の方も興奮しちゃう。

濡れてること指摘されたりするのもいい。

一度行為に及んだらしばらくは躊躇なくやっちゃうのもわかる。

一度満たされると慣れてきちゃうのも。

華奢な子が先生の気を引くために嘘を現実にしちゃう作品は興奮できました。

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