「異類婚姻譚若鮎」2話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「異類婚姻譚若鮎」は愛玩☆実験室に掲載されたユキバスターZ先生のオトナ漫画作品です。

これは人間とは異なる種類の存在好きになった人間の話。

狐の七瀬に一目ぼれした俺は、彼女からの婚姻の申し出を二つ返事で了承した。

透き通るような美しさの七瀬との甘く幸せな新婚生活。

気づけば一月も過ぎていた。

唯一不満な点は未だに肉体関係がないこと。

狐娘七瀬の寝間着姿に欲情した俺は思い切って想いを伝えた・・・

神秘的な狐娘の白い肌に欲情!

新婦の初々しい処女マンコに暴発!

狐と人間の甘い初夜は必見♡

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「異類婚姻譚若鮎」2話ネタバレ



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異類との初夜は優しくしたかったけど・・・

七瀬を布団に導いた。

じっくりと舐めまわした女性器はクリが膨らみ愛液で湿っていた。

綺麗なマンヒダの溝に指をなぞらせ小さな膣口に中指を挿し入れる。

第一関節ほどしか進まない強い膣圧で彼女が処女だとわかった。

安心と興奮が交錯する俺。

指の愛撫を続けると七瀬は早く子種をと挿入をせがんだ。

子種ってと思いつつ、彼女の要望に応えるべくすでにギンギンになった愚息を女性器にあてがう。

俺の勃起したチンポを目にした七瀬は想像以上の大きさに驚いている。

俺は小さな膣口を押し拡げるように一気に奥まで挿入した。

七瀬は両手でシーツを握り膝を屈曲させて初めての膣の異物感に耐えている。

奥まで挿入したチンポをいったん引き抜くと七瀬は中身出ちゃうっと身を震わせた。

初めてのセックスで喘ぎ方もぎこちなく息を吸うので精いっぱいの七瀬。

初めてはもっとゆっくり優しくしてあげたかったけど、可愛すぎる女狐に昂った俺は強引に唇を奪い狭い膣壁に男根を激しく擦りつけた。

神秘的で近寄りがたかった狐娘が卑猥に乱れる姿に混みあがる精液を膣の奥へ注いだ。

精液が溢れかえる七瀬の膣口。

溜まっていた欲求は一度の射精では萎えることはなかった。

子種を貰い満足げな七瀬に構わず、腹ばいにさせると長い尻尾を見つつ卑猥にヒクつく膣穴に再び挿入した。

何度も何度も、マーキングするように男性器を膣壁に擦り付けられ、子供をつくるのがこんなにエッチだと気づく七瀬。

七瀬は赤子が生まれたら二度としないと思いつつ、膣内に出された精子とともに絶頂を迎え、セックスの快感を覚えるのだった。



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「異類婚姻譚若鮎」2話感想

バージンの時って緊張します。

えっ何するの?って感じで、愛撫されるのも恥ずかしい。

狐の七瀬はそういう習慣がないのだからめっちゃ恥ずかしいんだと思うとエッチです。

でも、だんだん気持ち良さがわかってきた時は病みつきになりそう。

初々しさの中に狐の気高さが垣間見れる七瀬。

異類の快楽のための性行為を好きな人だから受け入れてくれる。

エッチで素敵な初夜でした。

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