「地獄に堕ちても逝きたがり!!」6話7話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「地獄に堕ちても逝きたがり!!」は愛玩☆実験室に掲載されたヨールキ・パールキのオトナ漫画作品です。

櫻井千紘24歳、職業はOL。

大学卒業後、入社した会社がブラック企業という不運に見舞われる。

働けど働けど報われない生き地獄を味わった。

そして、彼女は24歳にして死んだ。

死因はセックス中の腹上死。

気づくと彼女は地獄の門に立っていた。

天国か地獄かは閻魔様の審判次第。

ブラックで疲弊してセックスに溺れイキ過ぎて腹上死!

生きてても死んでもどうせ地獄なら・・・

開き直ったオンナは鬼を誘惑して・・・

鬼の極太チンポを抜きまくり有名になって・・・

神の性癖を開発して地獄から抜け出すと・・・

地獄でも天国でも逝きまくりセックス三昧は必見!

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「地獄に堕ちても逝きたがり!!」5話ネタバレ



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セフレとの初膣内出しで逝っちゃいました

千紘は湯船から上がりふちに座ると、湯船から顔を出した相沢がオマンコを指で拡げクンニする。

舌のザラザラした感触にマン汁が溢れかえる。

マン汁が尻穴まで流れるとヒクツクアナルに指を入れるとスムーズに2本の指を飲み込む。

今度は相沢のチンポを激しいフェラで責める。

卑猥な言葉と寸止めで焦らしを入れつつ相沢の気持ちと男性器を昂らせた。

チンポから出る我慢汁を舌で舐めとりつつ、卑猥な言葉責めと手コキで射精感の高まる相沢の蕩ける表情を楽しむ千紘。

仕上げのジュポフェラでイク寸前で相沢は膣内で出したいと千紘を止めた。

フェラで昂った千紘のオマンコはチンポを欲しがってヒクついている。

相沢は千紘のオマンコのヒダにチンポを擦りつけて焦らした後、ゆっくりと膣口に沈めていった。

ゴムをつけ忘れたことに気づくも、千紘は生で良いと受け入れる。

生前は中出しだけは拒んでいた千紘だが、今は関係なかった。

正常位で千紘の太ももに手を添え激しく腰を突く。

生の感触が新鮮でいつもより刺激的な快感が二人を襲う。

相沢は射精感が込み上げ乱暴になるかもと告げるとずっと欲しかったと了承する千紘。

千紘の片足を抱え松葉崩しのような体位で激しくオマンコに打ち付ける。

子宮まで届くような深い挿入と激しい動きに連続で絶頂感を覚える千紘。

先にイッてごめんとという千紘に、腰の動きは止めずにクリに刺激を加えて生前も好きだった連続アクメを味合わせる。

バックに移り乳房を掴みながら激しく獣の様に腰を振り雄たけびの様に声をあげながら同時に絶頂を迎える。

子宮口の入り口まで届くほどオマンコにチンポをねじ込んで溜まった精液を出し切った。

連続アクメで意識が飛んだ千紘を抱きかかえ、洗い場に向かった相沢。

桶に冷や水をためて千紘に顔にザバッとかけた。

逝き過ぎたらイキかえっちゃいました

気が付いた千紘はニヤッとしふらつく足取りにもかかわらず卑猥にアナルを自ら拡げ相沢を誘う。

相沢はそれに応じるように後ろから千紘の肛門にチンポを挿入し激しく腰を振り出す。

覆いかぶさって両手で乳房と乳首を強く揉みし抱く。

背面騎乗位に移り今度はオマンコを下から突きあげる。

千紘の乳房が上下に揺れ激しい突きの刺激が子宮に伝わった。

相沢が乳房を片手で揉みながら指でクリトリスも刺激するとヨガリ声を上げてイキ狂った。

相沢も射精感が込み上げると、膣内射精で同時に絶頂。



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千紘は幸福感に包まれ快感の波が止まらない。

鬼の極太チンポでもこんなことはなく、相手が相沢だからだと気づくとともに意識が遠のいた。

二人が目覚めると、あのホテルの一室だった。

不思議に思っているとまばゆい光に包まれる。

現われたのは西の神。

千紘に世話になったと髪の裁量で現世に戻してくれたのだった。

相沢は千紘がこんなになったのは自分のせいだと、今度は転職して正式に付き合ってほしいと誠意を込めて申し込む。

千紘は満面の笑顔で了承した。

「地獄に堕ちても逝きたがり!!」6話7話感想

最後は恋人同士のイチャラブセックス。

クンニもフェラも凄くエッチです。

興奮で激しいエッチは刺激的でした。

連続でイクのってコツがいる。

千紘はあの絶頂の波が次々と押し寄せてくる快感。

知らない人は損ですよ。

エッチが上手い人と巡り会うといいですね。

男の人は興奮をコントロールすると射精を我慢できますよ。

すぐにイっちゃう人は頑張って欲しいです。

女を満足させてから出してね。

その点、相沢くんはいい男。

ハッピーエンドも最高です。

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