「らぶりつ無しとか生きてけないっ」ネタバレ&感想

一般
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「らぶりつ無しとか生きてけないっ」は愛玩☆実験室に掲載された裏ごし苺のオトナ漫画作品です。

幼馴染のゆずきとひょんな再会を果たしたアキ。

いっそう魅力的に成長したゆずきが気になるアキ。

同じタイミングで友人からゆずきに似た裏アカの自撮りエロ画像を見せられ・・・

そのエロ画像の少女の太もものホクロに見覚えが・・・・

問いただしに行ったアキはゆずきに押し倒されて・・・

幼馴染のJKに主導権を握られ寸止めフェラ!

処女の女の子みたいに童貞筆おろし!

どうしてこうなってしまったのだろう。

エッチで切ない幼馴染の情事は必見です!

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「らぶりつ無しとか生きてけないっ」1話ネタバレ

小っちゃいころみたいにまた仲良くしよっ

俺に跨って性器の結合部の写メを撮るゆずき。

アキちゃん、これで共犯だね。

俺たちはなんでこうなってしまったんだろう・・・

通学途中で幼なじみのゆずきと再開。

気づいたが通りすぎようとした俺を、ゆずきが呼び止めた。

それから、ゆずきの親が離婚して名字が変わったこと、私立高の学費の足しにバイトを始めたこと等、近況を聞いた。

別れ際に彼女出来た?と聞かれ、いないと答えると、格好良なくなったのに以外だと顔を近づけて来たのでドキドキした。

別れた後、ゆずきも可愛くなっていると思いながら家に帰った。

そのタイミングで友人からゆずきに似てるというエロ画像が送られて来た。

裏アカを覗くと下着姿で自撮りする少女の画像。

少女の太もものほくろに見覚えがあった。

幼いときの記憶が蘇り確かにゆずきの太ももにほくろがあったのを思いだす。

本当にゆずき?

一方ゆずも帰宅して母親にテストの報告をするが、忙しいとスルーされ仕事に出掛けてしまう。

自分に興味のない母親に涙ぐむゆず。

その時、インターフォンが鳴った。

俺はいてもたってもいられず、ゆずの家に来ていた。

久しぶりの訪問を喜んで部屋に迎えてくれるゆず。

テストを俺に見せるゆずにそれどころじゃないと画像を見せて確信に迫った。

ゆずは俺にカラダを寄せて来て、で?脅迫?と迫る。

俺のズボンに手をかけて、俺が相手ならそんな脅迫じゃなくてもよかったのにと、パンツの上から股間にキスした。

画像を見せて興奮した?とおもむろに俺の男性器を取り出す。

既にギンギンに勃起してる事を指摘しつつ口に咥えた。

制服姿でねっとりと舌を這わせじゅぽじゅぽと唇で上下にシゴカレる。

竿を手で持ち上げられ裏スジから玉を舐められると射精感が込み上げる。

ゆずは亀頭をチロチロ舐め寸止めでチンポから口を離す。

アキちゃん・・・入れたいでしょ?

パンティを自ら下ろし濡れた女性器を俺に見えるように拡げてみせ卑猥な言葉で誘った。

俺の暴発寸前のチンポにコンドームを被せると、大股開きで跨がってゆっくりと膣に押しつけるように沈めてきた。

奥まで挿入されると尻をつけて俺に結合部が見えるように艶かしく腰を上下に動かす。

ゆずは男と女の立場が逆転してることを口にしつつ、腰の動きを速めた。

俺は込み上がる射精感を我慢できずゆずの膣内に射精した。

ゆずは俺の上で膣に注入される精液と脈打つ男性器を感じつつ絶頂の余韻にひたった。

マグロ状態の俺をからかい、今度は私を感じさせてと横になるゆず。

俺は言われるままに、仰向けで開脚して待ち構えるゆずのオマンコに、チンポをあてがった。

上手く挿入できないがゆずの誘導で膣口に入るとがむしゃらに腰を振った。

ゆずとの幼い頃の思い出が走馬灯のように蘇る中、何度も何度も射精した。

やりまくった二人は横になっていると、ゆずが俺にキスして幸せだと言った。

俺は裏アカなんて止めろ俺がいるとゆずに伝える。

しかし、ゆずはキミだけじゃ私の承認欲求は満たされないと泣き崩れた。

「らぶりつ無しとか生きてけないっ」1話感想

幼馴染ってある時期から疎遠になりがち。

お互いに気にはなるけど照れがあったりで。

キッカケさえあればこういう展開もあり得るよね。

幼馴染の存在も自分の中できれいな思い出になりがちで、実際とギャップがある。

ゆずきは家庭の事情で裏アカとかに染まったけど。

染まりたくてそうなったわけではなく。

それでもアキに言われてうれしい気持ちとこんなになってしまった自分が惨めな気もち。

エッチして満たされるけど虚しさも。

そんなエッチな作品でした。

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