「ボクの理想の異世界生活」1話ネタバレ&感想

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この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「ボクの理想の異世界生活」は愛玩☆実験室に掲載されたのイチリ先生のオトナ漫画作品です。

美少女撮影会に通いつめ、お気に入りの少女とのエッチな妄想で自慰するのが唯一の楽しみ。

ボクは40過ぎのそんな童貞親父です。

今日はお気に入りのあおいタンのベストショットと彼女の香りをおかずにいつもより多目に自慰に励んだ。

そして12回目の射精のあとボクの意識が飛んだ。

気付くとケモミミの住む異世界に転生していて・・・

雄が少なく一夫多妻制。

男は十代の容姿を保ち現実とは真逆のルックスも手に入れた。

ケモミミの美少女付きのこの世界は、ボクにとって理想的だった。

ミーシアの華奢な裸体に勃起したボクの男性器。

異世界の男は年に一度しか発情しないらしく、珍しい勃起チンポに興味津々のミーシア。

ボクはそんなケモミミ美少女にフェラさせて・・・

パイパンオマンコで童貞卒業!

もう現実には戻りたくない!

ケモミミ美少女とのエッチな異世界転生は必見!!

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「ボクの理想の異世界生活」1話ネタバレ



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異世界転生

ボクの趣味は可愛い少女を愛でることだ。

40歳で独身のボクは彼女たちと合法的に触れることなど一生ないだろう。

だからボクはお気に入りのあおいタンの撮影会に足を運んではあらゆる角度から何枚も何枚も写すのだ。

セーラー服のあおいタンのスカートから見える白の水着。

水着だって分かってはいるけどボクにとっては最早パンチラだ。

あおいタンの下着を脱がしてセーラー服をたくし上げ発達途上の乳房を揉みながらパイパンのオマンコを突くのを妄想し自慰するのがもっぱらの日課だ。

撮影会の後は撮ったばかりの写真を見ながら10回はオナニーに耽るのが常。

今日はあおいタンの香りを思い出しながら12回目の射精に達したその時、頭の中がぷつんと切れた気がした。

意識が戻ると、ボクを必死に起こそうとするケモミミの美少女が目に映る。

僕が気づくと抱き着いて安心して喜んでくれる。

彼女はミーシア。

ボクの事をノルンと呼んだ。

ボクは川でおぼれて意識を失っていたらしい。

川面に映る自分を見るとケモミミが生えた美少年だった。

ボクは異世界に転生したらしい。

家路につく間この世界の話を聞くと現実との違いが分かった。

一つは中世のヨーロッパの暮らしに似ていて人はみな動物のケモミミと尻尾を持つ。

また、オスよりもメスが多く一夫多妻が当たり前、労働者はメスが担う。

最後にオスは元の世界の10代半ばの姿から成長しない。

ボクは理想的なこの世界に希望を膨らませた。

更に風習で初婚は親同士が決めるものでミーシアはボクの初婚の相手。

準備期間として同棲生活を始めたばかりだった。

ミーシアはいきなり服を脱ぎ始めた。

動揺するボクの服もミーシアが脱がせてくれて一緒にお風呂に入った。

ミーシアは裸でボクの背中を流しながら、溺れてからおとなしくなったと喜んでいる。

ボクは可愛い少女がカラダを洗ってくれること自体に興奮。

時々当たるミーシアのおっぱいに股間が膨らんだ。

ミーシアはボクの勃起に気づくとみせてとまじかでチンポを見つめた。

この世界では年に一度の発情期にしか見れないみたいだ。

ミーシアは初めて見る勃起した男性器の興味津々。

どうしたらいいのと迫ってくる。

まだ母親から性教育は受けていないミーシア。

ボクはチャンスとばかりにまずはお口で舐めてと促した。

ミーシアは素直に舌先で亀頭の裏を舐め上げてきた。

舌の感触に思わずのけ反ってしまうボク。

ミーシアに亀頭の先を舌先でチロチロ舐められるとカウパーが溢れ出す。

指先でカウパーを弄られつつ陰茎を舐められた。

ミーシアに咥えてもらいお口で上下にシゴかれると射精感を感じた。

ーシアの温かいお口の中に濃厚な精子を射精した。

ミーシアは出された精子を飲み干し蕩けた表情で発情した。


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「ボクの理想の異世界生活」1話感想

ケモミミロ○美少女を侍らせる異世界生活。

世界観がエッチで興奮します。

ケモミミって可愛いのになぜかエロい。

はまっちゃうかもしれない。

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