「ゲームで知り合ったお姉ちゃんが僕に気持ちいいことを教えてくれた」1話ネタバレ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「ゲームで知り合ったお姉ちゃんが僕に気持ちいいことを教えてくれた」はんほぉ痴態先生のオトナ漫画作品です。

僕はマナブ。

いつもネットゲームをしてる顔も知らない友達と、意気投合して会うことになった。

ゲームでは仲良しだけど、実際はどんな人か分からず不安もあったけど、ネットで知り合った人と会うという大人びた行為にワクワクしていた。

待ち合わせ場所にいたのは、エッチなカラダのお姉ちゃんだった。

お姉ちゃんは僕の事をジロジロ見て来てヤバい人だと思ったけど・・・

いきなりチンチンを咥えられて・・・

フェラで精通を知って・・・

おっぱいの揉み心地も・・・

膣壁の感触も・・・

僕にゲームでは味わえない、気持ちい事を教えてくれたのです。

「ゲームで知り合ったお姉ちゃんが僕に気持ちいいことを教えてくれた」1話ネタバレ

ネットゲームで知り合った友達と意気投合して会うことになった。

ゲームでは仲良しだけど、どんな人か来るのか不安な気持ちもある。

でも大人になったような気持ちの方が勝り、僕は待ち合わせ場所に向かった。

待ち合わせの神社には、制服を着たお姉さんが立っていた。

僕たちはハンドル名を確認した。

女の人だとは思わなかったし、暗い感じと僕の事をジーと見られて変な印象を持った。

一方、ほのかも年下の男の子が相手で動揺していた。

本当の名前を確認して軽く自己紹介。

緊張してるマナブを見て、良く見ると可愛いくてコミュ障の自分でもリードできそうだと感じた。

マナブは初めて会ったのに早口でほのかお姉さんって呼ばされそうになり、ヤバい人だと思い帰ろうと考えていた。

そんな時、ほのかはマナブの股間が大きくなっているのに気づく。

帰ろうとしたマナブを引き留めるほのか。

こんな小さい男の子が勃起してることに興味深々で射精できるのか知りたくなった。

マナブに後ろに周り座るとおっぱいを押し付けつつ、射精したことあるか聞いた。

射精?

マナブの反応に精通も知らない純粋な少年と確信したほのか。

ショタのチンポに興奮したほのかはマナブの興味を引くように両親には内緒だよと持ち掛けた。

気持ち良いことと射精という響きに引き付けられたマナブはほのかの提案を了承する。

ほのかはズボンを下ろしマナブのチンポを取り出す。

可愛い少年のルックスの割に立派に勃起したチンポとのギャップにさらに興奮。

ほのかはオナニーも知らずまだ包皮で覆われた亀頭を口に含んだ。

マナブはチンポを食べる行為に驚き喚いた。

ほのかは彼を安心させつつ、包皮を唾液で湿らせて舌を絡ませて剥くと、ピンクの亀頭が顔を見せた。

敏感な剥きたての亀頭をお口でシゴくとマナブは身をよじって悶えた。

初めての唇と舌の感触は彼を興奮させ射精感を募らせた。

しかし、射精を知らないマナブは尿意と勘違いして戸惑う。

ほのかは大丈夫とそのまま出すように促しつつ、口の動きを強くした。

ビューと白い液体が口の中に放出するとともに下半身から強烈な快感がカラダを包んだ。

濃厚な精液を飲み干したほのかは、精通を迎え放心状態のマナブを優しくフォローし、また会う約束をした。

「ゲームで知り合ったお姉ちゃんが僕に気持ちいいことを教えてくれた」1話感想

精通もオナニーも知らないショタが可愛いです。

Jkくらいのショタから見れば大人のお姉さんがリードして性的な知識を教えてくれます。

性的興味のない男の子ってウブで悪戯したくなります。

勃起してても恥ずかしいとか思わないで見せたりしてる男の子ってたまにいます。

そんな子にフェラとしてあげたくなる気持ち。

皮かぶりのチンチンを剥きたい。

イったときの顔を見たい。

大きくなったときあのお姉さんに会いたいと記憶に残る存在になりたい。

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