「私がよそで抱かれるわけ」弟に見られた人妻は・・・後編(1)(2)(3)ネタバレ

同人
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「私がよそで抱かれるわけ」16~18話 ネタバレ

弟に見られた人妻は・・・後編(1)(2)(3)ネタバレ

早朝に聞こえてくる姉の喘ぎ声。

忙しい博臣は出勤前に姉を抱く。

喘ぎ声を必死にこらえる芽久の努力の甲斐なく、隆正は耳に入る姉の淫らな声で自慰にふけた。

あの日以来、博臣は隆正を気にせずに姉・芽久とセックスするようになった。

朝食時、何事もなかったような雰囲気の中、姉のよそよそしさは否めなかった。

隆正が学校へ行く間際、博臣がとんでもない提案をもちかけた。

芽久に手を出すなら夜勤の時だけ、帰ってくる前にヤッたとわかる痕跡を消すこと。

そんなルールに芽久は異議を訴えるが、博臣は愛する芽久と本当の弟だと思っている隆正との三人の生活を続けるために悩みぬいた末の答えだった。

博臣が夜勤に出かけ二人きりの夜。

芽久が寝室に向かおうとした時、隆正は姉のカラダに後ろから抱き着いて乳房と股間に手を伸ばした。

芽久は弟に本気なの?と諭すように確認するが、隆正はあの日以来溜まった欲望止められそうにないことがわかる。

隆正は芽久の乳房を揉みつつ、女性器に指を伸ばすとすでに愛液で濡れていた。

芽久も弟の指の動きで喘ぎ声が漏れだす。

芽久はオマンコをイジられながらも、エッチなことしたら前みたいに生活できるか隆正に問う。

隆正は博臣と姉のセックスを指をくわえて見るのはキツいと正直に答え勃起したチンポを露にした。

芽久は観念し、弟のいきり立ち我慢汁が溢れる亀頭に指先を這わせた。

竿を握りつつカウパーを亀頭に伸ばすと、おもむろにパンティを下ろし尻を突き出した。

恥ずかしそうに、擦るのはいいけど挿入しないように隆正に告げた。

隆正は濡れた姉の女性器に興奮を抑えきれず激しくこすり付けた。

激しいスマタで腰が潰れ寝バックになると、芽久は挿っちゃうと慌てたが、隆正はヌルヌルの陰唇に夢中で陰茎を扱いた。

芽久は弟に溢れる愛液を指摘され恥ずかしさに赤面。

チンポがクリに当たるたびに喘ぎ声を漏らした。

隆正は姉のバックスマタで床に勢いよく射精した。

芽久は博臣が帰る前に綺麗にしなきゃと、床に飛び散った精子を拭きとった。

それからも、度々博臣と姉が愛し合う声を聴いた。

次の夜勤の日が待ちわびる日々だった。

夜勤の日には必ず姉に抜いてもらった。

騎乗位で手で扱きながら陰唇に擦りつけるスマタが最高だった。

最後はバックスタイルで姉の濡れた女性器を見ながら掌に射精すると、挿入したい欲求が高まっていった。

ある日、隆正が学校から帰ると博臣はまだ帰宅していなかった。

夕ご飯の支度をする芽久のスカートを捲りチンポを擦り付ける。

今日は夜勤じゃないと芽久に拒まれると、我慢できない隆正は口でしてと要求。

洗っていない男臭い男性器を芽久の顔の前で晒す。

洗うか確認すると博臣が帰ってきちゃうと、そのまま裏筋から下を這わせ口に含んだ。

舌先で亀頭を転がし、早くイかせようと必死にしゃぶる姉の姿を見ると欲情が頂点に達した。

姉を押し倒すとパンティを強引に脱がし、夢にまで見た膣口へ男性器をねじ込んだ。

スマタとは比べ物にならない膣ヒダの締め付けに感動の声を漏らし、芽久に同意を求める隆正。

芽久は挿入はしない約束だと口では反論しつつも、弟チンポに満たされた性器の快感は焦らされた分だけ大きかった。

弟に乳首も同時に責められるとアンアン声を上げて善がった。

キュンキュン締めあげる姉の膣内に隆正は溜まっていた熱い精液をドクドクと流し込んだ。

そこへ夫・博臣が帰宅。

シャワーでカラダを洗いセックスの痕跡は隠そうとしたが、膣内に残った精子は後から溢れ出てきた。

芽久は洗ったんだけどダメ見たいと、膣から溢れ出るセックスの痕跡を夫に晒した。

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