ある美人空手家の敗北日誌 vol.1あらすじ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「ある美人空手家の敗北日誌 vol.1」あらすじ

「ある美人空手家の敗北日誌 vol.1」ははるはる堂の同人作品です。

自分の強さに絶対の自信を持つ美人空手チャンピオン。

総合格闘技でも活躍する彼女の道場にはたくさんの練習生が通う。

どんな対格差があっても、技術さえあれば倒せると自負する彼女。

そんな彼女が面白くない練習生の大男の佐野。

ことあるごとに彼女に食い掛り勝負を求めた。

素人相手に勝負はしないとスルーしていた彼女だったが、懲らしめておとなしくさせるため勝者の言ううことを聞くことで佐野の勝負を受けた。

素人丸出しの佐野に負けるはずがないと高をくくっていたが、技とも言えない怪力だけでねじ伏せられてしまうのだった。

佐野は素人に負ければ道場の格が下がるとほのめかしつつ、強い空手家が素人にレイプされたなんて知れたらどうなるかと脅し合意のセックスを求めた。

プライドの高い彼女は謝罪もできず、亡き父の道場を守るため佐野の強引なセックスを受け入れるのだった・・・・

プライドを逆撫でる口撃と屈辱的な性行為に耐える道着美女は必見です。

ある美人空手家の敗北日誌 vol.1

「ある美人空手家の敗北日誌 vol.1」画像

 

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「ある美人空手家の敗北日誌 vol.1」感想

鍛えぬいた肉体。

鍛錬を続け絶対の自信を持つ技術。

空手一筋で女性人気選手に上り詰めた。

しかし、素人の怪力男の前では通用しないことを知り絶望を覚える。

男には敵わない女の非力さ。

そこに言われたくない言葉を浴びせまくられプライドはボロボロ。

片手一筋で恋愛経験ない25歳処女。

年下練習生のかわいい男といい感じになりかけた時期。

拒むことすらできない性行為。

感情を殺し耐えるも込み上がる屈辱感。

為すすべなく弄ばれる鍛え抜かれたカラダ。

罪悪感を感じてしまう行為ですが、心のどこかにある支配欲が掻き立てられる。

道着姿がえっちで興奮してしまう作品です。

 

ある美人空手家の敗北日誌 vol.1

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