陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3あらすじ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3」概要

「 陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3」はサークル名ボトルシップボトラー、夏桜先生の同人作品です。

陰キャJKの若葉紗優が陽キャグループとつるむようになりギャル化していきます。

勿論、性行為も覚えて行って幼馴染の秋穂、母親の千紗も巻き込まれていくハーレムセックスは必見です。

陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3

「陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3」あらすじ

若葉紗優は幼なじみの秋穂と同じ学校に行く予定だったが、受験日に体調不良になり欠席。

滑り止めの高校に入学するが、馴染めずにいた。

そんな紗優に興味を持った陽キャグループのミサはカラオケに誘うのだった。

陰キャの紗優は戸惑うが断りきれず、ミサについていく。

カラオケでは、乱高パーティーが行われていた。

ミサは男性器を慣れた手つきでシゴいたり、咥えたりして射精させた。

紗優の目の前で、セックスを行する陽キャ達。

友達だと言われて、彼女達とつるむようになった紗優は徐々に派手になっていった。

母親の千紗はそんな紗優を心配していた。

ある日、紗優は秋穂を連れてきた。

紗優は部屋で秋穂とセックスしていた。

様子を見にきた千紗は娘と幼なじみのセックスを目撃し動揺した。

紗優は居間に来ると、キッチンで料理している千紗に構わず秋穂の男性器を取り出した。

反り返ったチンポを手でシゴクと自ら跨がり膣口を沈めていった。

秋穂は千紗にバレると焦るが、紗優の濡れた膣と卑猥な振り腰の快感に射精感が込み上げた。

その時、キッチンに立つ千紗が振り返り、秋穂の射精と同時に目が合った。

気まずい雰囲気で無言で夕食を済ませその日は終わった。

数日後、紗優はミサと秋穂を連れて家に来る。

紗優の部屋で3人は行為に及んだ。

ミサは秋穂の顔の上で女性器を舐めさせ、紗優は男性器に跨がった。

千紗は娘の部屋で行われてている行為に感づき何とも言えぬ感情を覚えた。

秋穂は大きな声で喘ぐ優に千紗に気づかれると制そうとする。

セックスを見れれた経緯を知ったミサはザーメンまみれのティッシュを持って千紗の眼前に晒した。

強烈な精液の臭いに昂る千紗に気づき、パンティに手を差し入れて既に濡れている性器を指摘する。

千紗は否定するが、ミサの手マンに喘ぎ声を漏らすのだった。

紗優は母親をM字に開脚させ濡れたマンコが見えるようにすると秋穂に挿入を促す。

お世話になったおばさんにそんなこと出来ないと、躊躇する秋穂だったが、男性器は興奮でいきり立つ。

秋穂の立派な男性器から目が離せない千紗。

遂に秋穂は千紗の濡れて淫靡に光る陰唇に挿入した。

千紗は男性器の快感に手マンで昂った欲望を抑えきれず抗えなかった。

経産婦の締まり過ぎず絡み付くような膣内の快感を知った秋穂は徐々に激しく腰を打ち付ける。

巨根を味わった未亡人は女の悦びを思い出した。

膣内で精子を受けとめると、大きな陰茎に垂れるザーメンを愛おしく舐めとった。

すっかり秋帆のハマった千紗は娘の制服を着て悪帆を誘った。

布面積の少ない大人な下着で開脚し誘惑。

そこへ秋穂の彼女の涼音を連れて紗優たちが帰ってきた。

抜け駆けをした千紗を皆で押さえ女性器や胸を4人の手や舌で愛撫する。

千紗は何度も絶頂し気を失った。

気づくとM字で拘束されて膣にはバイブを挿入されていた。

ミサは気を失っている間の行為の動画を千紗に見せる。

クンニやイラマチオまでされ痙攣していつ千紗の姿があった。

秋穂は乱暴に紗優を犯していた。

精液を出し過ぎると秋穂はいつも見境が無くなるのだった。

全員が秋穂の巨根で絶頂させられた。

巨根の味を覚えた彼女たちは毎日セックス漬けの生活を送っている。

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「陰キャカップルが陽ギャル達とSEXトレーニングする話3」感想

陽キャグループにセックストレーニングされた陰キャ紗優もすっかり陽キャ化してます。

行為も大胆でエッチです。

お母さんもエッチなカラダで未亡人の欲求不満感が堪りません。

娘の幼馴染と乱れるシングルマザーが撮ってもエッチでした。

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