フェラマスク夫人あらすじ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「フェラマスク夫人」概要

「フェラマスク夫人」はサークル名SOUNDMILKの同人作品です。

借金の肩代わりで愛人契約する人妻。

最初はカラダだけ捧げてるつもりからの虜になってしまうNTR感がエッチです。

拘束具を使ったマニアックな性癖。

女を調教する征服感。

清楚な人妻が痴女化していく。

ボンテージに身を包むフェラマスク調教は必見です。

フェラマスク夫人

「フェラマスク夫人」あらすじ

夫の会社が倒産の危機に陥った時、手を差し伸べてくれた鈴木社長。

彼は借金を肩代わりするのと引き換えに妻の裕美を愛人にすることを要求した。

夫を愛する裕美は要求を受け入れた。

夫にカラダは捧げても愛する気持ちは変わらないとキスをして鈴木のもとへ向かう裕美。

鈴木はさっそく裕美のカラダを調教し始める。

膝の上に座らせ胸を揉みながら股間を弄る。

旦那との行為を卑猥に聞きだされつつ慣れた手つきで陰核を指で刺激されると裕美のアソコは濡れてくるのだった。

乳房を露出され乳首の根元を指で摘ままれる。

的確に快感帯をついてくる鈴木のテクに裕美は喘ぎ声を漏らした。

乳首を口に含まれオマンコを弄られると心とは裏腹に絶頂感を覚えるのだった。

抵抗もむなしく潮まで吹いてイかされてしまった裕美。

前戯を終えた鈴木は裕美にマスクを装着させた。

金持ちであらゆる性を堪能し行きついた彼の性癖。

フェラチオ用の拘束マスクを彼と会う時は付けることを義務付けられる。

完全に奴隷状態となった裕美。

彼はおもむろにパンツを脱ぎ露出した男性器の大きさに彼女は驚いた。

血管が浮き出た陰茎は太く、黒光りした亀頭に目を見張る裕美。

旦那のモノと裕美に比較させつつ、マスクの奥の裕美の口内へと巨大な男性器を挿入する。

男特有の卑猥な臭いで鼻腔を満たされ陰茎を含まされるとよだれがとめどなく流れる。

夫以外のチンポをしゃぶっている現実を認めた時、口内に生臭い精液を注入される。

鈴木に促され最後の一滴まで濃いザーメンを飲み干した。

更にM字に開脚させられ丸見えの女性器にあの大きな男性器を挿入された。

押し広げられた膣溝は味わったことのない快感を得た。

強烈なアクメを迎え膣内で精液を受け止めた。

夫婦で食事中もその快感が脳裏に浮かぶ。

心配する夫には気丈に振舞った。

しかし、鈴木の調教はどんどんエスカレートしていく。

何度も手マンでイかされ、覚えた巨根で突かれると連続で絶頂を迎えるようになった。

彼の巨根をフェラしながら夫に電話で泊りを伝える。

その日は朝まで何度も絶頂を迎えた。

オナニーも義務付けられ、さらに感度を増す裕美。

今では自ら鈴木のチンポを欲していた。

旅行に誘われると夫は心配し、気持ちを確認されたが、裕美は言葉では拒否したが体は鈴木を求めジンジンした。

別荘では撮影しながら調教された。

露天風呂で彼のチンポを咥え、手マンされたが絶頂させてもらえず寸止めされる。

部屋では撮影が始まった。

ボンテージスーツで開脚させられ、電マをあてられた。

イキそうになっては止められ求める裕美に鈴木は宣言を要求した。

二度と夫とはセックスをしないと。

イキそうなのに焦らし続けられ、遂に裕美はカメラの前で宣言してしまう。

敏感な濡れマンコに念願の巨根を挿し込まれると彼女は即絶頂を迎えた。

波のように押し寄せてくる快感に連続イキでアヘ顔を晒した。

痴女の様に乱れた姿が収まったDVDを夫に見せるたらどうなってしまうのか・・・・

♡作品を読む♡

「フェラマスク夫人」画像

♡続きを読む♡

「フェラマスク夫人」感想

NTR感がエッチです。

フェラマスクやボンテージスーツが性癖を満たしてくれます。

経験の少ない人妻が調教されて行くところが堪りません。

調教された女ってイキ方を知っていて征服感を持てるので良いですね。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました