カラミざかり番外編2~竹内先輩と部室~あらすじ&感想

同人
この記事は大人の表現が含まれますので性的表現が苦手な方や18歳未満の方はご遠慮ください

「カラミざかり番外編2~竹内先輩と部室~」は桂あいり先生の同人作品です。

4人の高校生の性春物語が描かれたエッチなストーリーが大人気のカラミざかりの番外編第2弾。

野球部の貴史にフォーカスした作品となっています。

貴史はグイグイ攻める積極性の持ち主。

イケイケ男に流されてしまう女性は多いです。

里穂と志保ともさんざんエッチして経験値を積んだ貴志はヤリたい盛り。

本編でも少し描かれたマネージャーの竹内先輩との部室での情事の詳細が見れます。

野球部の純情マドンナが落とされていく様は必見です!

カラミざかり番外編2~竹内先輩と部室~

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「カラミざかり番外編2~竹内先輩と部室~」あらすじ

夏祭り以降、智乃や里穂とも距離を置くようになった貴史。

しかし、覚えたての快感は忘れられなかった。

竹内先輩は野球部のマドンナ。

可愛くておっぱいも大きく憧れている部員も多い。

貴史ももちろんその中の一人だった。

そんなある日、野球部の部室でマネージャーの竹内先輩と二人きりになると、欲望は抑えきれなかった。

貴史は、竹内に下心を込めて卑猥な問いかけをする。

彼女は先輩らしく後輩をたしなめようとしたが、顔を赤らめ俯いて明らかに動揺していた。

それを察した貴史は言葉巧みに性行為を求めていく。

何とか落ち着かせようと努力する竹内先輩だったが、ふと視線を落とすと貴史の勃起に気づいた。

貴史はセックスやオナニーの経験を彼女に問いかける。

彼女は見透かされてるようでさらに顔を赤らめ俯きつつ、それでも軽く抵抗の意思を見せる。

貴史はいけると思うと先輩のお尻に触れた。

恥ずかしがる先輩に甘い言葉をかけると、彼女は彼の顔と股間を交互に見つめた。

貴史は機を逃さず、彼女の唇を奪った。

そしてバストを揉むと、服の上から乳首を刺激する。

言葉で抵抗する彼女の声を遮り、ピンと硬くなった乳首を指で転がしていくと喘ぎ声を漏らした。

乳首を刺激しながら甘いキスをすると、慣れた手つきでTシャツをまくり上げブラを下ろした。

豊満な乳房と透ける様な乳首を露にすると間髪入れずに口に含んだ。

舌で指で乳房を愛撫すると肥大した乳首は勃起しより卑猥に見える。

貴史は先輩のジャージに手を入れパンティーの上から女性器を弄る。

女性器が濡れているのを指摘しもう一度キスをした。

貴史のペースでうっとりしだした彼女だったが、急に手が止まる。

貴史は手を洗っていなかったことに気づき除菌シートを取り出し手を消毒した。

手を拭き終わり振り向くと、ロッカーの前でおっぱいと薄い陰毛の女性器露出し立っている先輩の姿。

エロ過ぎる状況に貴志は直ぐに先輩の下半身に顔をうずめ陰唇を愛撫する。

恥じらう先輩の声を制し、丁寧に濡れた陰唇と陰核を舐めまわす。

貴史の舌で女性器の敏感なところを責められると、竹内先輩は絶頂を迎え腰をガクとかせた。

貴史はベンチに彼女を座らせると、キスをしながら今度は指で女性器を弄った。

卑猥な音がクチュクチュと部室に響く。

Tシャツを脱がせブラのホックを外し全裸にすると、改めて豊満な乳房に感嘆の声を上げる。

後ろからバストの感触を味わうと乳首を吸いながら膣穴を指で掻きまわす。

M字開脚でクンニしつつ両胸を刺激する。

喘ぎ声が次第に増し、初体験の絶頂感が先輩を襲いつつあった。

貴志はマングリ返し陰唇を拡げて執拗に女性器を舐め続けるとついに絶頂を迎えあた彼女は痙攣し大量の潮を吹いた。

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貴史はいきり立った男性器を取り出し陰唇に添える。

先輩は付き合ってないとできないと拒んだが、貴志の告白に流された。

貴史は彼女に優しくキスすると、濡れた膣口に男性器をゆっくりと挿入した。

その時、部室の外から先輩が貴史を呼ぶ声が聞こえた。

慌てて服を着て部室の外に出ると、先輩にトンボ掛けしたのか確認される。

マネージャーを見なかったかと言われドキッとしたが、先輩たちは小言を言って帰っていき安堵する。

再び戻ると、先輩はそのままの格好で待っていた。

お預けを喰らい服を着ててもおかしくない状況でありながら蛙脚で・・・

最後まで期待していたのであろう彼女の表情。

貴史は先輩のバージンに挿入した。

竹内先輩は初貫通に声を上げた。

帰り際の野球部の先輩たちは竹内の声に気づくが空耳だろうと帰っていく。

痛いのは始めだけだった。

貴史のテクに快感を覚えだす彼女。

徐々に激しく、いろいろな体位で先輩のオマンコを味わった。

竹内もバージンでありながらセックスの快感を知った。

バックで激しく突かれると中イキし再びじょろじょろと自分の意思とは関係なく潮を漏らす。

イッタばかりの竹内を上に乗せ背面騎乗位で突きあげる。

クリを指で刺激しつつ激しく突き上げ続けると貴史もようやく射精感を覚え、膣口からギリギリで男性器を抜くと勢いよく精子が飛び散った。

先輩の腹を超え精液は顔面にまで達した。

付き合いだした二人。

部員には内緒だった。

ある日、二人がラブホに入るのを竹内に好意を寄せていた先輩が目撃した。

ラブホで竹内にフェラチオしてもらう。

すっかり仕込んだフェラは最高だった。

パイズリも調教中だ。

陰茎を大きな乳房で挟ませ亀頭を舐めさせる。

従順に従う野球部のマドンナ。

その優越とチンポへの刺激で口内へ激しく精液を放った。

貴史は先輩を自分好みに調教し、あらゆる体位やアナル舐め、中出しまでするようになった。

あれ・・・・

飯田や智乃と3Pしてる。

竹内先輩まで・・・・

めっちゃ気持ちいい・・・・

最高だ!

ふと目が覚める。

キングサイズのベッドの上に全裸で寝ていた。

夢か・・・・

可愛いギャル3人と高級ホテルで戯れていた貴史。

学生の時の夢を見ていたと告げる。

ギャルの一人が貴史のチンポを咥えだす。

現実でもギャルと3Pする女たらしに成長した貴史は言った。

最高!

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「カラミざかり番外編2~竹内先輩と部室~」感想

本編ではさらっとしたワンシーンだった竹内先輩と貴史の関係。

カラミざかり番外編で詳細なストーリーが描かれて興奮しました。

竹内先輩が可愛いんです。

しっかり者の先輩で部員にも人気でまさにマドンナ。

ルックスもカラダも魅力的です。

実はオナニーとかもしてて恥じらうシーンは最高です。

グイグイ来られて言葉では拒むけど興味深々な思春期の女心。

こんなバージン喪失もいいかもと思えるストーリー。

貴史のテクに悶え感じちゃうところもエッチです。

すっかり調教されてるけど献身的なところもグッド。

女たらしに成長した貴史。

終わり方も良かった。

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